| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
無段階調整できるのが利点です。
握り部分が限定されるので調整が決まればノーマルより力が入れやすいですね。ただしフラットな部分は指3本掛けとなりました。私は2本掛けなので問題ありません。
ブレーキスイッチを押すにょきっとした部分は別パーツとなっていてボルト留めですがしっかりしています。組み立ては緩み留め剤を塗布しておきました。
クラシカルなモンキー125のスタイルと釣り合うか、賛否ありそうですが、コスパ、品質、使用感と大満足です!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
取付には面倒だがキャブを外した方が早い。
外さず交換したが交換に2時間近くかかった。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
取付には面倒だがキャブを外した方が早い。
外さず交換したが交換に2時間近くかかった。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
1本一万前後未満からでよく見るK社、E社、S社などいろんなメーカーを使ってきたが、一番手にやさしかったのはE社のツーリングタイプ。
他はなんとなく指がつかれる感覚があり、上記のタイプを以前は愛用していたが、前乗っていたバイクにこれを入れたところそのレバーと同じくらい手の疲労感が少ないこと、そして操作感がよくこちらに移行してから2台続けてのリピート。
在庫切れを滅多に起こさないため買いやすく、ストレートタイプのために握り圧もかけやすい。
あえて言うなら調整範囲がやや遠目で設計されているので、短指族の私だとちょっとだけ遠く感じるが、この距離で慣れると近いほうが操作しにくくなる。
純正も悪くはないが、気分転換やもう少し細かく調整機構が欲しい人にも。左右バラ買いできるのもありがたい。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 剛性感 | 5 |
| ポジション | 4 |
【使用状況を教えてください】
エンデューロ仲間が絶賛しており以前から気になっており意を決して購入しました。
PHDSのメリットは腕上がり(アームパンプ)を遅らせることができ、後半のライディングパフォーマンスを維持できることです。セッティングの幅も容易で内部のエラストマー(黄色:標準、緑:ソフト、赤:ハード)を交換することで、自分の好みや路面状況に合わせた微調整が可能というところも気に入ってます。
【取付けは難しかったですか?】
基本的にはボルトオンパーツなので、整備に慣れている方なら30分くらいでできるかと思います。
ノーマルのパーツは画像にもあるようにすべて外して装着します。
アルミパーツが多いため、規定トルク(ハンドルバーは20Nm程度、トップブリッジの下は20Nm程度)を守らないとハンドリングに影響がでるようなので、結構気を使いました。
ノーマルに比べると若干ハンドルポストが高くなりますが自分は全く気になりませんでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
2021年式MT-09SPへの取付ですが、高速道路の本線合流で加速中に路面状態が悪いとハンドルが振れるというか若干シミー現象のようなことになっていたのが気になったのと、軽いホイールに交換してからはヒラヒラ感は増した反面、ギャップなどでキックバックが大きいためヒヤッとすることがあり、ストリート向けのRSCタイプを導入してみました。
取付に関しては専用ステーがあるので楽観視していたものの、取説が英語表記で図解も少なくなかなか手強かったですが、なんとかとりつけできました。
※アクティブさんのWEB上でもよいので車種別の取付画像を掲載してもらえたら取付に関する疑問が減るのになとおもいました。
カラーはなるべく目立たないようにブラックにしたため、取付ステーキット付属のボルトは使わず別途黒色のボルトを用意しました。
また、取付箇所がステム下なので、設置済みのドラレコカメラと干渉してしまい、カメラステーを叩いて伸ばして穴を開けて、なんとか良い位置に収めることができました。
ただ、ホーンを移設する必要があり、純正の取り回しではハーネスが届かず、とりあえず延長ハーネスで対応することにしましたが、ホーンが目立ちすぎて見た目が悪いので移設先を再考中です。
取付後に軽く試走にいってきましたが、直線でもハンドルに伝わる不快な振動が減っているように感じました。
路面の荒れたところを通過した際も取付前よりもキックバックが減少しているのが確認できました。
調整ダイヤルは数えると24クリックほどあるようですが、現在とりあえず最弱から5クリックにしています。
取付前はハンドリングへの影響がどの程度あるのか心配でしたが、町中の走行でも違和感はないのでよかったです。
残念ところは、ステムの穴が塞がるのでフロントスタンドをかけることができなくなり、別のスタンドを用意しましたが、ハンドルロックがかけられないことと、ヤマハの純正カバーはハンドルをきった状態で成形してあるようで、この状態でカバーをかけるとパッツンパッツンになるところくらいです。
それでもとりつけて良かったと思っていますので、次回ツーリング時には休憩毎に設定を変えながら走ってみたいと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 0 |
| コストパフォーマンス | 0 |
純正長を購入。取り付けは、タンクを外して作業。キャブはそのままでギリギリ手が届きます。引側の方が奥にあり、コツをつかむまで時間がかかります。キャブが全開になるように、部品を引っ張り、ドライバーなどを挟んでおくと、作業がしやすい。タイコを穴に合わせてから、ワイヤーを通す切り込みに手探りでワイヤーを通します。戻り側は少し簡単です。ワイヤーを引っ掛けたあと、上に引けるか確認します。この時、ワイヤーが溝からずれていると、スロットルまで、ワイヤーをつないでも、スロットルが重く、戻りが鈍くなるので注意が必要です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
クロスカブ(JA45)に取り付けました。
これはマジでめちゃくちゃイイです!
自分はブレーキは基本指2本がけなんですが、カブのドラムブレーキの場合ただでさえストロークが長いのに加え、強化ブレーキアームを取り付けているのでさらにストロークが増してフルブレーキをすると薬指挟まってしまい急ブレーキがやりづらいんですよね。ドラム側のナットで握りしろをギリギリ指挟まない位置に調整すると今度はガッツリブレーキを引きずってしまいます。 そこで、対策としてZETAの可変式レバーに交換しました。 このレバーはレバーのところで自由にレバーの位置を変えられるので、ドラム側で握りしろを調整する必要が無く、レバーを遠めにすれば目一杯握っても指が挟まりません。 しかもレバー比が絶妙なのか、ドラムブレーキ特有の「グニャ」っとした握り心地が若干ですがディスクブレーキみたいな「ガチッ」とした感触になり、実際のブレーキングもレバーをしっかり握れるのでかなり強力になった感じで安心感マシマシです。
ちなみに、パーキング(ブレーキロック)機構はそのまま使えます。
デザインや質感、握り心地もとても良く、取説もちゃんとついていて交換は10分もあればできます。 さすが国内メーカーのZETA製、素晴らしいの一言です。
カブのブレーキレバーとしては価格が高いですが、安全には変えられませんので、ドラムブレーキに不満がある方は是非お試しください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
トライアンフのtf250eにてエンデューロコースでの走行に使用しています。純正レバーは転倒すると簡単に曲がったり折れたりしてしまい、山の中で自走不能になるリスクがあるため、その対策として導入しました。指3本をかける「3フィンガー」タイプは、人差し指と中指で操作しつつ、薬指と小指でグリップを保持するオフロード特有のスタイルに最適で、より緻密なブレーキングを求めてこのモデルを選びました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
期待を裏切らない、非常に美しい仕上がりでした。ピポット部の高精度なCNCマシンによる削り出しの質感が素晴らしく、エッジの処理まで非常に丁寧です。着色も鮮やかで、ハンドル周りに装着すると一気に「コンプリートマシン」のような高級感とレーシーな雰囲気が漂います。可倒部分のスプリングのテンションもちょうど良く、ガタつきのないカッチリとした作りには、流石ZETAブランドだと感心させられました。
【取付けは難しかったですか?】
取り付けは非常に簡単で、完全なボルトオン設計です。純正のボルトを外してレバーを入れ替えるだけなので、初心者の方でも10分から15分程度あれば十分に作業可能です。車種専用設計のため、マスターシリンダーのピストンを押すプッシュロッド部分の当たりも完璧でした。作業の際は、ピボットボルトにグリスアップを丁寧に行うことで、よりスムーズなタッチが得られるようになります。
【使ってみていかがでしたか?】
最大のメリットは、レバー位置を無段階に調整できる点です。自分の手の大きさや好みに合わせて「遠さ」をミリ単位で設定できるため、ブレーキングの際のコントロール性が格段に向上しました。また、実際に転倒した際も、レバーが前方へ逃げる(倒れる)構造のおかげで、折れることなくそのまま走行を継続できました。この安心感があるだけで、より積極的に攻めたライディングを楽しめるようになります。
【付属品はついていましたか?】
レバー本体のみですが、パッケージに詳細な適合表と取り付けに関する説明があり、迷うことはありませんでした。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。機能、耐久性、デザインのすべてにおいて完成度が極めて高い、満足度の高いパーツです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
特になし
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
Live Dio ZX '02のスイッチ周りをリフレッシュする目的で購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
当時を思い出させる懐かしの『スケルトン』素材で、期待通りの質感でした。
懐かしさとカスタム感を両立できるパーツだと感じます。
【取付けは難しかったですか?】
作業自体は難しくありませんが、純正カプラーの取り外しが最大の難関でした。
ツメを折らずに外すのは非常に困難で、セルスイッチ側は取り外し時にツメを両側とも破損してしまいました。
その後、ハリケーン セルスイッチセット[HD1322]の配線部分のみを流用することでリカバリー。
結果的に問題なく復旧できましたが、カプラー脱着時は十分な注意が必要です。
【使ってみていかがでしたか?】
純正ホーンスイッチおよびセルスイッチのカラーは以前からやや野暮ったさを感じていましたが、スケルトンブルーで統一したことで印象が大きく改善。
見た目が引き締まり、カスタム車らしい雰囲気が強まりました。
ハンドル周りの視覚的な満足度は非常に高いです。
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