自分の場合だけかもしれません。が一応書いておきます。
ちなみに仕様は、ミクニフラット24ビッグキャブ(分離給油)、ハリケーンセパハン(ちょい下げ)です。
最初はノーマルスロットルと同じように取り付けましたが、スロットルがかなり重くなりました。
しょうがないかと思っていたところ、レースをやっている友人から『ハイスロ付けてる人達はスロットルのワイヤーを挿すところを上向きに、ワイヤーがブレーキレバーをぐるっと回るように取り付けてますよ』とアドバイスをもらったのでそのようにしたところ、とても軽くなりました。
また今まで全然巻き取り量変わってなかったのにアドバイスどうりにしたら改善されました。
この取り付け方を知らなかったのは自分だけでしょうが…
あとワイヤーグリスはちゃんと塗りましょう。
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ホース類等の交換なしに取り付け出来ました。
余裕はありませんが支障もありません。
ハンドルアップで自然な姿勢になり長距離の疲れも減り取り付けて正解でした。
バンディット1250Fの場合、ハンドルを左いっぱいに切った時、アクセルワイヤー突き出し部とシールドが接触しますが、僅かなので問題ありませんでした。
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他メーカーであればダンパーとセットの物が買える価格に少々腰が引けますが、装着にあたり各部の精度を見ると十分に納得できますね。
車種専用に作られているため、絶妙な位置にピタっと装着できるのはすばらしいのですが、コレはあくまで純正を基準に作られているため、例えばトップブリッジの形状が変更されていたりして外形が変わってる車輌に関しては、ステーとの干渉等々をあらかじめ勘案しておく必要があります。
仮に要加工ということでステーを一部ワンオフした場合、このステーセットの価格が実はそう高価じゃないってことに気付く・・・かも。
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転倒(昨年)でアームが曲がったので交換することに
カワサキの純正番号を調べなくて良くなり便利になりました。
値段はどうだったかな?若干高いのかな?
刀に着けるならミラーホルダーも同時購入が必要です
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刀に力を入れているチューナーさんがいるのは、有りがたいですね。
アップハンにしたいと思った時パーツが有る!
助かります(^^ゞ
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長年使用してたレバーのガタが大きくなったり重くなったので、交換しましたが操作性アップし軽くなりました。指が短いのでロングレバーにしましたがハンドガードも問題なくつきました
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アクティブ製クラッチレバーも中古購入時に装着してありました。色目もBLACKの車体にブラックのレバーですので購入時に全く違和感がなく、後でアクティブ製のレバーということに気が付きました。
以前、別の車両にこのショート版のものを付けていた記憶があり、使い勝手としてはこちらのロング版の方が使い易いと思います。
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車体カラーに合わせてブルーを購入しました。ノーマルレバーにはアジャスターが付いていなかったのでアジャスターが付いて便利になりました。取り付けも簡単ですぐに交換出来ました。ブレーキクラッチ関連でしたので自分での交換で少し不安でしたがその後なんの問題も起きていません。
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冬用に少しでも防風効果がありそうな大き目の、こちらの商品を購入しました。まだ冷え込みも強くないので良く判りませんがステッカーも目だっていて見た目も良いです。
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元々黒が付いていましたが、差し色追加で赤を購入しました。値段の割りに見た目の効果が大きく満足しています。ただアメリカ製なので最初の黒同様、バリが多少付いていますのでカッターで取りました。
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