4.0/5
今回は長距離ツーリング時の肩腰の負担低減のため、ハンドル高さを2インチ上げました。
取り付け時間は30分くらいで、簡単に作業完了しました。
ケーブル・ホース類も純正のままでいけたのでライザー+取付け用のボルトのみで済みました。
早速明日ツーリングに出かけます!!
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4.0/5
WR250X用にXCプロテクターと合わせて購入したのですが、デザイン的にはこちらがモタードの街乗りには合うと思います。XCプロテクターは少々大きすぎると思います。こちらも取付は簡単ですが、XCプロテクターに比べると小さめのためか剛性を感じます。逆に、この大きさならプロテクターとしてはアーマーバーで十分。無くても良い様な気も・・・、お好みでどうぞ。
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4.0/5
モタードに乗るなら見た目や転倒時のダメージ軽減のためにハンドガードを付けるのが定番と言えると思います。
この商品、実際に付けておられる方が少ないのかネット上での情報が少ないです。しかし、DRZの他のことを調べている時にたまたま当ハンドガードを付けておられる方のページを発見し、しかも無加工で装着可能とのこと。
ですが、結果は・・・ノーマルレバーのままではレバーがガードに当たって握れませんでした。ということで、一旦外してラリーのショートレバーを追加で購入し、無事取り付けられました。興味がおありの方はそちらのインプレッションを見てみてください。
本題の当ハンドガードの長所は、まず第一に「軽い」です。以前に某お店でZETAのアーマーハンドガードを手に取った時はその重さに少し衝撃を受けましたが、このジャンピーブッシュガードはその半分以下の重量だと思います。そして第二に、金属と樹脂が一体成型なため樹脂部分をネジで付けるタイプのような「とってつけた感がない」です。また、手で力を加えたり車体に取り付けた上体で軽くたたいたりすると「かなりの頑丈さ」が想像できます。まだ実際に走ってはいませんが、樹脂ガードの部分もそれなりの大きさがありグリップにも結構接近しているため、暴風効果もそれなりにあると思います。冬はいいかもしれませんが夏は逆の効果があるのでしょうか・・・。
短所としてはハンドルの根元の方に延びている部分が長いためフロントフォーク周辺にギリギリになって(当たって)しまいます。DRZの場合左ウインカーと共締めしているブレーキホースを通している穴を外さないといけません。あと細かいところではハンドガード本体のアルミ部分のバリがとれていなかったり、移送中につぶれてしまったのかも知れませんが、付属のネジ・ボルト類の精度が悪かったので一部ホームセンターで買ったものを使いました。
短所に悪い意味でのアメリカンな部分が出ているこの商品ですがそれは微々たるもので、ハンドガード装着=ショートレバーと考えれば干渉も仕方がないといえます。一番好きな色なので迷わず赤にしましたが、黒のDRZに赤いガードはかなり目立ちます。でも個人的にはアリだと思っています。おそらく在庫はそう多くないと思われるので、欲しい方は早めに購入されることをお勧めします。
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4.0/5
cb400Four NC36 にて活躍中。
別にレーシングキャブでもないし、しかも適合車種でもないのに買ってしもた。ただ単に、カッコつけ、スイッチ換えたい、スロットル変えたい、という理由で。
で、取り付けに関して。電装系は基本取り替えるだけだから簡単。カプラー嵌め変えるだけね。それらはヘッドライトの中にあるから、付け替えたら綺麗にして収めないと、ライトがなかなか閉まんないかも。
また、ケーブルに関して。こいつはキャブを外して付け替えた。そもそも、完全ノーマルの場合、キャブ外すまでが大変。エアクリボックスがすごく邪魔だからね、パズルみたく嵌ってる。で、キャブにつながっているタコの部分を取る時は、あれこれしてるといつの間にか取れる。けど、逆に嵌める時がイライラ。まあ慣れれば余裕なのではあるが。あと、ハイスロだけど、中身でワイヤー調整できるので、私はノーマルと同じにしている。
多少の苦労はあったにせよ、何とか取り付けは出来たと。しかしながら、一番気になるのは、スイッチたちが本来の役割を果たしてくれるのか、ということだ。
実際はどうだったか。ひとつを除いて問題なしである。問題なのは、キルスイッチ(engine stop)をoffの状態にした時、普通セルモーターも回らなくなるが、こいつの場合は、回ってしまう。つまり、イグニッション点火のみを殺しているのである。かといって、これが完全に問題化というとそうでもない気がする。とりあえずエンジンは止まるわけだし、結果は同じである。
そして、この現象をうまく利用してみた。しばらくバイクに乗らなかった時期があると、エンジン内部のオイルは、完全に下に落ちてしまう。つまり油膜がほぼない、か、薄い。そんな状態でいきなりエンジンを掛けると、各部の磨耗は通常よりもひどくなるはずだ。これを事前に防止するのに、このセルだけ回る状況を活用する。
点火前に、セルを10秒ほど回す。これを数回。こうして各部にオイルを行き渡らせる。これだけで結構エンジンの負担は和らぐはずである。
とまあ、結果オーライな感じにはなっている。SFにつけると何の問題もないだろう。使った感じも、多少重くなったぐらいで、別に気にならない。質感もいいし、まあ気に入っている。オススメかな。
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4.0/5
SUZUKI-GN125H
取り付け作業:右側がブレーキフルードシリンダーと干渉。結局シリンダーとスロットルの間(グリップに接触させる位置)に装着したが、左はミラーとの関係でグリップから15mmくらい内側に装着せざるを得ず、よく見ると左右がアンバランスになってしまった。そこに時間がかかったため、total40分ぐらい必要だった。
取り付け後:風や雨を避ける効果はあまりない。=ないよりはましといった程度。しかし、個性的なルックスには満足。値段も安いし、実用性を求めなければ十分の商品だと思う。
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4.0/5
純正のハンドルポジションが苦しかったために購入しました。
物の割りに少し値段が高いのが気になりますが…。
見た目はメッキになっておりとてもきれいです。ただ傷がつくととても目立つ笑
取り付けは簡単!!純正のボルトを外して付け替えるだけ。ただハンドルをスペーサーに固定する際にアクセルワイヤーや、クラッチワイヤーをずらしたりする必要があります。
私の場合ブレーキホースに負荷がかかっています。。
まあハンドルをフル角で切っても問題ありません(車種によると思いますが)
取り付け後のポジションがだいぶ楽になりました。私の場合ハンドルが遠く感じていましたが、自然と手を伸ばした位置にくるようになりました!
ハンドル交換と悩みましたが、ハンドルによってはワイヤー類交換などがあるため、ポンズケのこの商品にしました。
少しポジションを改善したいと思う方はこちらがお勧めですね。
余談ですが、ステムベアリングの大きいネジに工具を入れる余裕が出来て少し助かりました笑
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4.0/5
ZZR1400に装着しました。取り付けは簡単、ものの数秒でできちゃいます!
小さなパーツですが存在感があり、コクピット周りが締まった雰囲気になります。ステムナットの穴を塞ぐことになるので雨の侵入も防げるし!?、ドレスアップも出来て一石二鳥!
仲間からも『なんかそれいいな。』て感じで見られますよ。
値段もそれ程高くないし、満足度の高い買い物が出来ました。
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4.0/5
セパハンでハンドルロックをしたい人におススメです。
見た目も綺麗です。
ただイモビ付きキーシリンダーのボルトはなかなかとれません。
(防犯上当然ですが。)
家庭用ハンドドリルでは歯が立ちません。
私は純正トップブリッジごとバイク屋さんに持っていきはずして
もらいました。
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4.0/5
KLX250に取り付けました。ドレスアップもそうですが、ステムボルトの錆止めと錆を隠す目的もあります。ボルト部分に薄くグリスを塗ってキャップを取り付けました。これで、洗車時や雨の走行でも、錆の発生はかなり抑えられるでしょう。
取り付けは、なんの苦労もありません。強いて言えば、ハンドルを取って作業した方がやりやすいです。
バーパッドなどを付けてしまうと見えにくくなってしまうのが、少し悲しいですね。
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4.0/5
別売りのXCプロテクターと併せて使っています。
取り付けは、難しくもなく、易しくもなく。今回は純正ハンドルを流用したので、切断したり、穴明けたりと前段取りが色々大変でした。また、クラッチケーブルや電装などの取り回しも少し考えるところもあります。
純正ハンドルはグリップサイドがオープンエンドの作りにはなっていないので、素直に社外のハンドルを買われたほうがいいかもしれません。
そう考えると、この部品単体で交換がスムーズに行くわけでは無く、ハンドル交換、グリップ交換、スロットルチューブ交換と付帯作業やが中々多く、付属品も購入する必要があります。
まぁ、それがこの製品のせいではないのは当然ですが、購入する際には注意してください。
造りはいいと思います。値段が高いのが・・・せめてプロテクター付でこの値段だといいと思います。
あと、重要な点を一点、。確実に純正のブレーキ、クラッチレバーは干渉します。しかも残念なことに08年以降のKLX250はリプレイス品で、ショートレバーがありません。(あったら教えてください)なので、今回は純正レバーを切断して使用しました。
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