5.0/5
ホンダより専用アタッチメント(08T49-MFM-000)さえあれば、CB400SFにも流用できるとアナウンスがあったので、ホンダドリーム店にて取り付けてもらいました。
値段は工賃込で35、000円オーバーと値段はかなり高めですが、このシンプルなスタイルとホンダ純正という安心感で即決しました。
装着は社外品のハンドルでも径さえあれば可能で穴あけ加工が必要と書かれていますが、コントロールユニット取り付けのための穴をシート下の小物入れに空ける程度です。
また見た目も違和感なく、言わないとグリップヒーターを取り付けていることは気づかれないほどです。
握った感触も従来品のように太くならず操作性もそのまま。
アタッチメントにより、取り付けられる車種が増えていますので、気になる方は一度確認してみてはいかかでしょうか??
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
装着したのはCB400SSです。自分で取り付けました。
店に依頼した場合の作業時間は0.7Hとのことですが、自分で取り付けたため4時間ほどかかってしまいました。
一番時間がかかったのは、グリップに着いた古い接着剤をはがす工程。マイナスドライバーや定規などで少しずつはがしました。その作業だけで1.5時間くらいかかったかと思います。
配線はものすごい不安を抱えながらの作業でした。ヘッドライトを外したり、コネクターを探し回ったり・・・
サービスマニュアルがなかったら無理だったかもしれません。
使用した感想は最高の一言。ホット缶を握りながら走ってるみたいで、実に快適です。(自分で作業したのでその感動もひとしお?)
注意すべきはグリップを固定するボンドは付属していないこと。割り込みハーネスなどと同様、別途買う必要があります。
私のように電気の知識が無い人は、配線の時に常に不安が付きまとってきますので素直にバイク屋に任せたほうが無難かもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
冬になると走る機会が減り、バイクの整備の割合が増えたり、本格的に寒くなる前に洗車をして冬眠準備..という方も少なくないかもしれません。
今回はレバーのワイヤーに潤滑剤を注すくらいの手間で、転倒に強くなり、操作性がアップするアイテムをご紹介します。
ご紹介するアイテムは、オフロードバイクのカスタムパーツを多数展開している「ZETA」がリリースしている「ピボットレバー」という商品です。
この商品は転倒時に破損しやすいレバーの付け根付近に稼動部を設けることで、レバーの破損を限りなくゼロに近づけたという画期的なレバーです。
レバー自体もアルミを削り出して生み出された高い剛性を持つものなので、レバーが派手に壊れることがありません。
ここまでであればただの折れにくいレバーですが、細やかな調整機能を持つことが、この商品の最大の特徴かもしれません。
クラッチ、ブレーキ側双方で、純正同様の4フィンガータイプのものと、ショートタイプの3フィンガーが用意されています。
フレームつきのハンドガードを装着すると、純正と同じ長さのレバーではハンドガードが装着できないという場合も出てきますが、そんな時にショートタイプのレバーが役に立ちます。
加えて、レバーの角度をレバー根元のナットで調整出来ますので、手の大きな方から小さな方まで、レバーの握り方のスタイルも人差し指1本、2本がけ、3本がけ、4本がけなど、様々なスタイルに対応しています。
ブレーキの操作は勿論ながら、オフロードでの繊細なクラッチコントロールが純正のレバーでは難しいと感じている方にオススメの商品です。
獣道アタックライダーにとっても「ほとんど折れる可能性が無い」という強みがあるので、意外とかさばるスペアレバーを手荷物に追加する必要がなくなります。
唯一の懸念はお値段が結構高いこと。
純正レバー2、3本の値段は確かにしますが、それだけの価値は確実にあると自信を持ってオススメできる商品です。
●----ちなみに品番ですぐに選びたい方に探し方をお教えします。(2010年11月現在)----●
どの商品も品番の記述は下記のようになっていると思います。
ZE41-○○○○ ブレーキ
ZE42-○○○○ クラッチ
ブレーキとクラッチの見分け方は、ZE41-かZE42-かで見分けます。
41がブレーキ、42がクラッチですね。
で、41や42の後の「-」以降の4桁の数字。
この一番左の千の桁の数字が「フィンガー数」を表しています。
それでは例題。
Q.品番 ZE42-4101の商品は、ブレーキ/クラッチのどちら側であるか、そして長さはスタンダードなのかショートなのかを答えよ。
A.クラッチ側のレバーで、長さはスタンダード(4フィンガー)。
皆さんわかりましたでしょうか?
品番とはそもそも商品名を見なくとも、その商品が何であるかを判別するための記号ですので、見るポイントを理解しておけば商品をすぐに見つけたり理解することが出来る便利な代物です。
ひいきのブランドやメーカーの品番を眺めていると、新しい発見があるかも知れませんよ!
<666>
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5.0/5
Φ40を購入
純正だと高速を走る際に握り直さないとフルスロットルまで持って行けませんが、Φ40だと握り直さずともフルスロットルまで回す事が出来ました
60km/h~の巡航時、純正よりアクセルを回さないで済むので手首に負担がかからずかなり楽です
ちょくちょく高速を利用して移動するような方にはかなりお勧め
反面低速走行時は回し過ぎになり易く純正よりも気を使う必要があるので低速走行やストップ&ゴーの多い街中では少し運転しづらくなるかもしれません
Φ40ではそこまで気になりませんが、Φ42や44はより回しやすくなるので街中走行向きではなく、高速の使用率が高い方やサーキット利用者向けかと思います
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5.0/5
私は新聞配達をしているので、ハンドルカバーは必要です。
今までは普通のハンドルカバーでした、2年もすればぼろぼろになります、雨に濡れれば中々乾かないし。でもこのハンドルカバーはいいです。
このカバーは夏場でも付けていても変では無いです、冬場はハンドルヒーターが有れば薄い手袋でも大丈夫です。
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5.0/5
タンクの幅が広い→後の方に座る→ハンドルが超遠い
というわけで買いました。
ブレーキホースの長さが足らないのでFブレーキホースを入れ替える必要が有りましたがかなり楽になりました。
ハンドルバーを交換する等も考えたのですが…
・ハンドルバーを入れ替えると振動が出るとか余計な問題が出てくる
・スペーサーだと簡単に元に戻せる
・スタイルは悪くなるが知人などにじろじろ見られない限り余り意識することはなさそう
という事を考えスペーサーを挟むだけにしました。
作業自体も大げさなことなく、どこでも出来るのでコストパフォーマンスは相当いいと思います。
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5.0/5
これを付けることによって、高速域での車体の安定性がグンとアップします!
120キロを超えたあたりから、だんだんと車体の安定性が悪くなるのがあると思いますが、それがぴたりとおさまります!
で、コーナリング中で道路のギャップを拾った時のあのフラフラする感じも緩和されます。
普通の街乗りでは意味はないですが、攻めたりするときに効果絶大です!
7段階調節で、一番弱い場合はノーマルとあんまり変わりませんが、一番強くすると低速でハンドルを切りにくくなるので、最悪転倒などのリスクがとてもあります!
攻めるの終わったら、即弱くしてください笑
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5.0/5
スクーターを毎日の通勤でお使いの方は多いかと思いますが、朝方の冷え込みに耐えかねて真冬用のウインターグローブを検討されている方もいらっしゃるかと思います。
その前に、「汎用ナックルバイザー」をご検討されてみてはいかがでしょうか。
この汎用ナックルバイザーを取り付けた状態で走行すれば手に対する走行風の直撃を効果的に防いでくれるため、3シーズングローブ程度の防寒性能で手の寒さを防ぐことができます。
また、薄手のグローブが使えるようになるので、繊細な操作も可能になります。
(ウインターグローブはゴツくて厚い素材を使って作られているため、どうしても操作性が悪くなります)
ナックルバイザーよりも防寒効果の高い防寒グッツとして「ハンドルカバー」がありますが、万一の転倒の際、車両と共に手が持っていかれる危険も否定できませんし、デザインが少々無骨です。
その点、紹介の「汎用ナックルバイザー」はスクーターの外装にうまく調和しており、ハンドル操作の妨げにもならないような形状をしております。
※取り付けには汎用ナックルバイザー専用ステーも一緒に必要になるので、ご注意下さい。
※色々なバイクに取り付けできます。
冬場の快適な通勤のために、「汎用ナックルバイザー」を取り付けてみてはいかがでしょうか?
<箱庭>
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5.0/5
クラッチの重さに悩んでいるライダーに朗報です!長距離のツーリングなどで、長い間バイクに乗っているとクラッチを握る左手がつらくなるのは誰もが経験したことがあると思います。そこでオススメなのがこのウルトラライトクラッチレバーなんです!
このウルトラライトクラッチは、レバーにクラッチワイヤーを引っ掛ける穴が3つ用意されており、てこの原理の効果で穴によってクラッチの重さが調整できる優れものなんです!1つめの穴は通常と同じ位置なため違いは感じません。2つめの穴にすると、普通よりはマシかな?という程度。そして、3つめの穴はだいぶ軽くなります!しかも、人差し指一本でもクラッチが切れるんです!ただし、てこの原理で軽くする反面、クラッチを切るストローク量が増えますが・・・でも、それ以上にクラッチ操作が楽になるんです。ストローク量が増えるのでレバーの位置の調節は必ず行ってください。
DRCということでオフロードのイメージが強いこの商品ですが、私はCBR600RRに使っていますが効果は絶大です!クラッチの重い旧車やスーパースポーツに乗っているライダーには是非オススメですよ!クラッチの重さに悩まされている方は検討してみては!?
<CBR600RR>
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5.0/5
冬場かなりお勧めの品です。
取り付けは若干手こずりました・・・
フロントのカバーの取り外しのコツをつかむまで時間がかかりました。その後は取り説の手順で進めていけば ほぼ問題なく作業完了です。
説明書の取り付け方をしたのですが
アクセル側のグリップの取り付けですが アクセルワイヤーに沿わして取り付けがお勧めかもしれません。ブレーキのサブタンクから取り出す方法で書かれていますが若干じゃまで見た目も・・・知り合いはバイク屋でつけてもらったみたいでアクセルワイヤーに沿わせて最後少し余裕をもたせてあるだけで、すごく自然に付いています。グリップヒーター付いてます!って感じがありません。今更付け替えるの面倒なのでしばらくこのままで行きます
取り付けで問題が1つだけありました。マイナスアースが取れない!! 警告用のホーンの取り付け部分からマイナスを取る方法が記載されていますがダメでした。フロント周りで取れる場所を探してみましたが見つからずバッテリーまで延長することになりました。
正常に作動すればスイッチをオンにして2分~3分で発熱を確認できるので、確認できない場合はマイナスアースをバッテリーまで延長してみ試した後、フレームに沿ってバッテリーまで配線処理をすれば完成です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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