5.0/5
工具箱に一つ持っておけば色々な用途に使用できるステンレスワイヤー。
かなり量が多く詰まっているので、サンメカがバイクだけに使う分には一生物かも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
早朝の通勤時に指先がかじかんでしまうので、取り付けました。
想像以上にしっかりと、しかも早く暖まってくれます。
「電装関係の加工はちょっと・・・」と心配して購入を思いとどまる人も多いかと思いますが、電源のとりかたなど詳しく説明書に書いてありますので、問題ナシです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
早朝にバイクで出勤して、深夜に帰宅するときがあるのですが、最近は寒くて仕方ありませんでした。
去年からヒーターの必要性を感じていたのでカバーと一緒に購入です。
組み付けには多少苦労しましたけど、完成してからは通勤が凄く楽になりました。
グローブをしながらでも暖かさが伝わってくるので、こたつのような感覚です。
とにかく冬には必須のアイテムですね。
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5.0/5
CB1300に使用してます。暖かいし何より標準のグリップと太さが変わらず、スイッチも小さいので見た目がスマートな所に★満点です。
CB1300には、08T49-MFP-000Bのアタッチメントが必要です。(アタッチメントの品番しだいでいろんな車種につくみたいです。)ホンダHPには08年モデル以降と書いてありますが、05年ABSモデルに取り付けました。心配していた発電容量も問題無くアイドリング時同時に12Vのヒートジャケット使用してもバッテリー監視システムは作動しません。勿論両方強でも(ヘッドはHIDです) 電源取出しもナンバー灯のコネクターに割り込むので楽です。取り付けも説明書が判りやすくていいですよ。 穴開け加工必要と書いてありますがアイデアしだいで加工しなくても大丈夫です。
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5.0/5
寒いですね。
バイクに乗るのも辛い季節です。
でも頑張ってバイクに乗るぞ!
とは言ってもやっぱり我慢は体に毒です。
そこで今回ご紹介するのはこちら!
「デイトナ:ホットグリップ 巻きタイプ」です。
この商品はその名の通り「巻きタイプ」なのです!
普通のホットグリップだとグリップ自体を交換する物ですよね。
でも、この巻きタイプは言葉通りグリップに巻くタイプのグリップヒーターなのです!
これなら、季節に応じてグリップを交換する必要がないのです。
また、ツーリングの時だけグリップヒーターを巻いて、普段は外す様にすればバイクの見た目を気にする方でも安心です!
私も今までは、好みの形状のグリップが使えなくなるので、グリップヒーターに手を出せずにいたのですが、この商品を手に入れてからは、もうグリップヒーターの虜です。
こんな素敵なグリップヒーターですが、ちょっと気になる事があります。
それは巻くという仕様上、グリップが若干太くなってしまうことです。
でも、手が冷たくなることと比べればなんてことはありません!
見た目を気にするけど手の冷えが気になる方は是非このグリップヒーターを試してみてください。
きっとグリップヒーターの虜になるでしょう!
<RGB>
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5.0/5
ホンダより専用アタッチメント(08T49-MFM-000)さえあれば、CB400SFにも流用できるとアナウンスがあったので、ホンダドリーム店にて取り付けてもらいました。
値段は工賃込で35、000円オーバーと値段はかなり高めですが、このシンプルなスタイルとホンダ純正という安心感で即決しました。
装着は社外品のハンドルでも径さえあれば可能で穴あけ加工が必要と書かれていますが、コントロールユニット取り付けのための穴をシート下の小物入れに空ける程度です。
また見た目も違和感なく、言わないとグリップヒーターを取り付けていることは気づかれないほどです。
握った感触も従来品のように太くならず操作性もそのまま。
アタッチメントにより、取り付けられる車種が増えていますので、気になる方は一度確認してみてはいかかでしょうか??
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5.0/5
装着したのはCB400SSです。自分で取り付けました。
店に依頼した場合の作業時間は0.7Hとのことですが、自分で取り付けたため4時間ほどかかってしまいました。
一番時間がかかったのは、グリップに着いた古い接着剤をはがす工程。マイナスドライバーや定規などで少しずつはがしました。その作業だけで1.5時間くらいかかったかと思います。
配線はものすごい不安を抱えながらの作業でした。ヘッドライトを外したり、コネクターを探し回ったり・・・
サービスマニュアルがなかったら無理だったかもしれません。
使用した感想は最高の一言。ホット缶を握りながら走ってるみたいで、実に快適です。(自分で作業したのでその感動もひとしお?)
注意すべきはグリップを固定するボンドは付属していないこと。割り込みハーネスなどと同様、別途買う必要があります。
私のように電気の知識が無い人は、配線の時に常に不安が付きまとってきますので素直にバイク屋に任せたほうが無難かもしれません。
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5.0/5
冬になると走る機会が減り、バイクの整備の割合が増えたり、本格的に寒くなる前に洗車をして冬眠準備..という方も少なくないかもしれません。
今回はレバーのワイヤーに潤滑剤を注すくらいの手間で、転倒に強くなり、操作性がアップするアイテムをご紹介します。
ご紹介するアイテムは、オフロードバイクのカスタムパーツを多数展開している「ZETA」がリリースしている「ピボットレバー」という商品です。
この商品は転倒時に破損しやすいレバーの付け根付近に稼動部を設けることで、レバーの破損を限りなくゼロに近づけたという画期的なレバーです。
レバー自体もアルミを削り出して生み出された高い剛性を持つものなので、レバーが派手に壊れることがありません。
ここまでであればただの折れにくいレバーですが、細やかな調整機能を持つことが、この商品の最大の特徴かもしれません。
クラッチ、ブレーキ側双方で、純正同様の4フィンガータイプのものと、ショートタイプの3フィンガーが用意されています。
フレームつきのハンドガードを装着すると、純正と同じ長さのレバーではハンドガードが装着できないという場合も出てきますが、そんな時にショートタイプのレバーが役に立ちます。
加えて、レバーの角度をレバー根元のナットで調整出来ますので、手の大きな方から小さな方まで、レバーの握り方のスタイルも人差し指1本、2本がけ、3本がけ、4本がけなど、様々なスタイルに対応しています。
ブレーキの操作は勿論ながら、オフロードでの繊細なクラッチコントロールが純正のレバーでは難しいと感じている方にオススメの商品です。
獣道アタックライダーにとっても「ほとんど折れる可能性が無い」という強みがあるので、意外とかさばるスペアレバーを手荷物に追加する必要がなくなります。
唯一の懸念はお値段が結構高いこと。
純正レバー2、3本の値段は確かにしますが、それだけの価値は確実にあると自信を持ってオススメできる商品です。
●----ちなみに品番ですぐに選びたい方に探し方をお教えします。(2010年11月現在)----●
どの商品も品番の記述は下記のようになっていると思います。
ZE41-○○○○ ブレーキ
ZE42-○○○○ クラッチ
ブレーキとクラッチの見分け方は、ZE41-かZE42-かで見分けます。
41がブレーキ、42がクラッチですね。
で、41や42の後の「-」以降の4桁の数字。
この一番左の千の桁の数字が「フィンガー数」を表しています。
それでは例題。
Q.品番 ZE42-4101の商品は、ブレーキ/クラッチのどちら側であるか、そして長さはスタンダードなのかショートなのかを答えよ。
A.クラッチ側のレバーで、長さはスタンダード(4フィンガー)。
皆さんわかりましたでしょうか?
品番とはそもそも商品名を見なくとも、その商品が何であるかを判別するための記号ですので、見るポイントを理解しておけば商品をすぐに見つけたり理解することが出来る便利な代物です。
ひいきのブランドやメーカーの品番を眺めていると、新しい発見があるかも知れませんよ!
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※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
Φ40を購入
純正だと高速を走る際に握り直さないとフルスロットルまで持って行けませんが、Φ40だと握り直さずともフルスロットルまで回す事が出来ました
60km/h~の巡航時、純正よりアクセルを回さないで済むので手首に負担がかからずかなり楽です
ちょくちょく高速を利用して移動するような方にはかなりお勧め
反面低速走行時は回し過ぎになり易く純正よりも気を使う必要があるので低速走行やストップ&ゴーの多い街中では少し運転しづらくなるかもしれません
Φ40ではそこまで気になりませんが、Φ42や44はより回しやすくなるので街中走行向きではなく、高速の使用率が高い方やサーキット利用者向けかと思います
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5.0/5
私は新聞配達をしているので、ハンドルカバーは必要です。
今までは普通のハンドルカバーでした、2年もすればぼろぼろになります、雨に濡れれば中々乾かないし。でもこのハンドルカバーはいいです。
このカバーは夏場でも付けていても変では無いです、冬場はハンドルヒーターが有れば薄い手袋でも大丈夫です。
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