ユーザーによる ACTIVE:アクティブ のブランド評価
ハイスロキットやキャリパーサポートと言ったアイテムが有名なアクティブ。フェンダーレスキットやオイルクーラーなど、機能とデザインに優れたカスタムパーツを多数ラインナップ!
| 総合評価: | 4.2 /総合評価3950件 (詳細インプレ数:3724件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1821 | |
| おおむね期待通り: | 1403 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 534 | |
| もう少し/残念: | 105 | |
| お話にならない: | 80 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| 使用感 | 1 |
| 握り心地 | 1 |
箱を開ける前から封をしているはずのテープが切れていて箱の中に入っているのにレバーに指紋がついていたり、使用はしていないが落としたような傷がついていた。
大変遺憾です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
1.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| 使用感 | 1 |
| 握り心地 | 3 |
「レース現場からのフィードバックを得ながら徹底して性能を追求し、試行錯誤の上に完成したRS2タイプ。」
とのホームページの記載を信用して購入しました。
サーキット走行用の車両につけたのですが、走行中にレバー裏側のナットとイモネジが脱落してしまいました。(レバーの位置調整を固定するもの)
ブレーキするたびにレバーの引きしろがどんどん少なくなり(おそらく振動により)大変恐ろしい思いをしました。
走行前にナット、イモネジのゆるみを確認しなかったのが悪かったんだと思い、直接メーカーに相談したところリペアパーツを取り寄せできました。
窓口対応は良かったです。
しかし再度脱落しては大変と思い、ナット、イモネジを締め込んだところなんとイモネジが破損(捩じ切れて)しまいました。それほどのトルクはかけてないつもりです。再度メーカーに確認しましたが納得できるお話はできませんでした。
ノーマルレバーでは調整できる構造でなくて位置が深すぎてしまいブレーキに自信のない私はレバー一本にしては高価だなと思ったもののそれなりに期待したのですが残念ながらゴミ箱直行の結果でした。
レース現場云々との謳い文句ですが、構造上ナットの脱落リスクは避けられないのではと感じます。ワイヤリングもできそうにないし。
一般の公道でしたらすぐに停止できる場合もあるかもしれませんがサーキットではピットに戻るまでほんとうに恐怖でしかありません。
大失敗の買い物でした。ドレスアップ目的の方もよく注意して選んでください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| 使用感 | 0 |
| 握り心地 | 0 |
GSX-S1000GTの2023年式になりますが、純正ピボットボルトの径とホルダー穴の経がキツキツすぎて取り付けができませんでした。
取り付けをお願いした作業店では、ボルトが入るには入るがレバー操作でボルトと一緒に回ってしまうとのことでした。
適合品とのことですが、不適合品だと思われます。
一先ずメーカーからの確認返答待ちとなります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 1 |
| 握り心地 | 1 |
CBR1000RR SC77 2017年式にノーマルブレーキレバーからの交換でしたが、交換後のタッチが調整ネジを一番締め込んだ場合でも、スイッチボックスに当たるので、自分の好みではない為、ノーマルに戻しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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1.0/5
純正のブレーキレバーから変更しました。
CBR1000RR FIRE BLADE [ファイアブレード] 04-11の対応でしたが、2012 CBR1000RRに取り付けました。
剛性感も上がりすばらしいです。
が、一緒に入っていた1cm四方くらいの四角いアルミの板(片面に両面テープ)をどうするのかの説明が見当たりませんでした。
そのまま、バイクのハンドルロックをかけようとしたところ、なんとレバーの調整ネジがデジタルメーターの右側に当たる状態でした。ハンドルロックはかけられるのですが、その都度コツコツとあたる感じです。これではもしもの転倒時にレバーの調節ネジで少なからぬ衝撃を与えるかもしれません。レバーは使えるが、メーターが損傷ではいただけません。上記の四角いアルミの板はメーターの横に貼り付け傷を防ぐものと考えています。
細かいところが気になる方は、対応表示されていない2012以降のデジタルメーターのモデルでは考えたほうがよさそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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