純正品が曲がったため交換。二本購入。
これでどんどん転んで地面に叩きつけられても安心です。
1400円代と値段に誘われて購入にいたりました。
私のフルノーマルのYZ250fでありながらポン付けができず、
ヤスリでしばらく磨いてからやっと組むことができました。
自分で交換するレベルの人間であれば問題ないことです。
私は二本指でブレーキを利用しますが丁度良い長さであると考えられます。スペアにおすすめの品だと思います。
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3.0/5
右側立ちゴケ3回経験済故、購入決定。
以前はキジマ製の¥2、000の補修レバーを購入していましたが、可倒式でない為毎回破損していた。
当該商品は「可倒式&アジャスタブル」 レバーとしては安価な部類に入ると思います。
他の方も指摘されていましたが、ボルトが多く常に緩みの確認が必要でしょう。又アルミのレバー本体とハンドルにボルト留めするブラック塗装部分の取付ボルトの増締が極めて困難(下側ナットの周りに余裕がなく工具を嵌めるスペースなく、私はザウルスペンチで挟みました)。
ハンドルに取り付けた後も、上下にかなり遊びが残っているので、ブラック部分の厚みが少し足りないと思います。
レバーの作動自体は、問題なし。
追加:あと気になる点は、可倒部分のボルトの締めトルクをどの位にすれば、有効に機能するか、余り硬く締めると可倒式ではなくなるが、緩すぎるとレバー操作時に不安定になるし?ほどほどにしておきますかな?
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3.0/5
アイエエエエ! レバーオレテル!? レバーオレテルナンデ!?
はい。取り敢えず一回言いたかったので言いましたw
ではまず【取付】についてです。
特にこれといった不具合もなく、取付に関しては左右で5分もあれば終わります。
使用する工具も車種などによってはマチマチかもしれませんが、あまり多くは使いません。(大体2~3種類の工具があればいけます)
そして次に【可倒式と調整機構】についてです。
この商品、可倒式なのですがあまり可倒しているところの画像を載せている方が居なかったので載せておきます。
可倒するとこんな感じで、確かに倒れた際にはレバーの折れを限りなく回避することが出来るかと思います!
又、多様な調整機構が付いており、様々なバイクや十人十色の各々の好みに限りなく合わせられるようになっているのも、特徴的かと思います。(言うなれば相手に合わせて尽くしてくれる献身的な彼氏彼女タイプですw)
この点に関してはやはり“コスパ”は最強です!
最後に【精度と使用感】についてです。
前述した通りこの商品は多様な調整機構があり、これがメリットであり、デメリットでもあります。
調整機構のメリットは汎用性の向上。
デメリットはそれ故のツメの甘さという感じです。
この商品の商品詳細欄にも書かれている通り、ビスが多用されています。そのことからも分かる通り、どうしても“ガタ”が発生してしまいます。(私の物は届いた時点で一か所ビスがあまり締まっておらず、ガタガタでしたw納品前点検とかしてないのかな? まぁ、増し締めしましたが……)
このガタはバイクの振動などにもよりけりなので、致命的に捉える方には先ず確実にオススメ出来ません。(一応見た感じロックナットが使われているようなので、すぐに緩んだりすることは無いかと思います※取付後約1000km走行しましたが緩みはありませんでした)
使用感はガタさえ目を瞑れば細かい調整が効くので悪くないかと思います。
だらだらと長く書きましたが【結論】として。
・値段相応と我慢できる方には紛れもなくベスト!(多様なカラーラインナップ等のドレスアップ性を考慮)
・逆にクオリティを求める方には、悪いことは言いません、もうワンランク上の商品を買うことをオススメします。
という感じです。
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63円のブレーキレバー、いったいどんな物が届くのか色んな意味で楽しみでした。
作りが粗く、加工が必要なのは覚悟してましたが、意外と装着は何の問題もなく取り付けできました。
車体に着いてあった純正品はひん曲がっていたので比較はしてませんが取り付け後よく見てみたら、何か短くね?(笑)
まぁ通勤用なんで全く問題なく使用中です。
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3.0/5
可倒式レバーを探していたらたまたまこのレバーを見つけました。
ブレーキ、クラッチのセットで安価だったので購入しました。
カラーはチタンシルバーを選びましたがアルマイト処理をしているとの事でなかなかの質感。文句ありません。
取り付けの際は純正レバーからタイコを流用しなくてはいけません。ピンの高さは気にせずにそのままアルミビレットレバーに移植して装着。
ブレーキ側は純正のピンの高さだとが若干高く、取り付け時から押し込み気味となってしまうのでタイコに付いているピンを捩じ込み低くしてから装着。これでも取り付け後の可変レバーは6段階中4です。(ハンドルから遠いです)
問題はクラッチ側です。押し込みが足りない為、クラッチを切っても半クラの状態となりギヤが繋がって試走の時に怖い思いをしました。こちらはピンを最長まで伸ばして装着。こちらは6段階中5です。レバーは長くすると押し込み量が足りなくなるので最短にしています。
クラッチ側は付けては外し、外しては付けての調整を繰り返しました。
現在装着後200kmほど走りましたが問題ありません。
若干取り付けに苦労しますが取り付けられれば質感もよく、コストパフォーマンスに優れていると思います。
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3.0/5
他のレバーと比べて安かったので買ってみました。
商品説明欄には個体差により加工が必要になる可能性がありますと記載されていますが、その通りにポン付けではいけませんでした…。
クラッチレバー側のストップランプスイッチと接触する部分が若干短く、スイッチのオンオフができませんでした。適当な金属板を接着剤とテープで延長替わりに取り付け解決しました。
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3.0/5
ノーマルレバーはどうも安っぽくて今回購入してみましが、取り付けは、ノーマルと付け替えるだけで作業は簡単ですが、しいて言えば、上下にレバーが若干グラつくのが少し気になりましたが、操作には全く影響なく暫く乗ってますが、問題ありませんでした。
同じようなタイプのレバーがありますが、カラーも選べて値段で選ぶなら断然お買い得だと思います。
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3.0/5
形状&質感が気に入りました。取り付け自体は簡単でしたが、クラッチレバー側の取り付けの際に塗膜分だけ厚かったのか、クラッチを離した時の戻りが非常に悪く自分ですこし削りました。ブレーキレバーも油圧スイッチとの干渉が悪く、そこも自分で削って調整しました。
いろいろ面倒はありましたが、見た目がカッコ良くなったので気に入ってます。
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本体の作りと操作感も良くワイヤーの遊び調整とレバー位置の調整が別々に出来て以前よりも少ない力でレバーが引け、手の小さい自分にはとても助かります。
少し気になるのはGSR750との相性の問題なのかワイヤーの遊び調整が少しシビアな気がします。ワイヤーに少しでも遊びが出始めると切れにくくなったのでレバーレシオの大きい方がGSR750には合うのかもしれません。
残念なのは付属しているクラッチスイッチの動作不良…2ヶ月程でレバーを握ると持ち上がるはずのボタンがスイッチ内部で引っ掛かってしまいスイッチが機能しなくなりました。
スズキ車なのでエンジン始動が出来ず仕方なく配線を外して直結させなんとか帰宅…本体の作りが素晴らしいだけに残念です。
よって星三つとさせていただきました。
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3.0/5
モンキーの純正スロットルからハイスロへの変更に伴い、必要になり購入しました。
デイトナというブランドではありますし、もちろん最低限、機能は果たせています。
が、ブレーキワイヤー(アウターの端)がはまる部分が、なんだかイマイチ収まりが悪いです。
タケガワのような遊び調整を付けろとは言いませんが、もうちょっとピタリと収まるようにならなかったんですかね…。
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