5.0/5
寒いですね。
バイクに乗るのも辛い季節です。
でも頑張ってバイクに乗るぞ!
とは言ってもやっぱり我慢は体に毒です。
そこで今回ご紹介するのはこちら!
「デイトナ:ホットグリップ 巻きタイプ」です。
この商品はその名の通り「巻きタイプ」なのです!
普通のホットグリップだとグリップ自体を交換する物ですよね。
でも、この巻きタイプは言葉通りグリップに巻くタイプのグリップヒーターなのです!
これなら、季節に応じてグリップを交換する必要がないのです。
また、ツーリングの時だけグリップヒーターを巻いて、普段は外す様にすればバイクの見た目を気にする方でも安心です!
私も今までは、好みの形状のグリップが使えなくなるので、グリップヒーターに手を出せずにいたのですが、この商品を手に入れてからは、もうグリップヒーターの虜です。
こんな素敵なグリップヒーターですが、ちょっと気になる事があります。
それは巻くという仕様上、グリップが若干太くなってしまうことです。
でも、手が冷たくなることと比べればなんてことはありません!
見た目を気にするけど手の冷えが気になる方は是非このグリップヒーターを試してみてください。
きっとグリップヒーターの虜になるでしょう!
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※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
ホンダより専用アタッチメント(08T49-MFM-000)さえあれば、CB400SFにも流用できるとアナウンスがあったので、ホンダドリーム店にて取り付けてもらいました。
値段は工賃込で35、000円オーバーと値段はかなり高めですが、このシンプルなスタイルとホンダ純正という安心感で即決しました。
装着は社外品のハンドルでも径さえあれば可能で穴あけ加工が必要と書かれていますが、コントロールユニット取り付けのための穴をシート下の小物入れに空ける程度です。
また見た目も違和感なく、言わないとグリップヒーターを取り付けていることは気づかれないほどです。
握った感触も従来品のように太くならず操作性もそのまま。
アタッチメントにより、取り付けられる車種が増えていますので、気になる方は一度確認してみてはいかかでしょうか??
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
装着したのはCB400SSです。自分で取り付けました。
店に依頼した場合の作業時間は0.7Hとのことですが、自分で取り付けたため4時間ほどかかってしまいました。
一番時間がかかったのは、グリップに着いた古い接着剤をはがす工程。マイナスドライバーや定規などで少しずつはがしました。その作業だけで1.5時間くらいかかったかと思います。
配線はものすごい不安を抱えながらの作業でした。ヘッドライトを外したり、コネクターを探し回ったり・・・
サービスマニュアルがなかったら無理だったかもしれません。
使用した感想は最高の一言。ホット缶を握りながら走ってるみたいで、実に快適です。(自分で作業したのでその感動もひとしお?)
注意すべきはグリップを固定するボンドは付属していないこと。割り込みハーネスなどと同様、別途買う必要があります。
私のように電気の知識が無い人は、配線の時に常に不安が付きまとってきますので素直にバイク屋に任せたほうが無難かもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
冬場かなりお勧めの品です。
取り付けは若干手こずりました・・・
フロントのカバーの取り外しのコツをつかむまで時間がかかりました。その後は取り説の手順で進めていけば ほぼ問題なく作業完了です。
説明書の取り付け方をしたのですが
アクセル側のグリップの取り付けですが アクセルワイヤーに沿わして取り付けがお勧めかもしれません。ブレーキのサブタンクから取り出す方法で書かれていますが若干じゃまで見た目も・・・知り合いはバイク屋でつけてもらったみたいでアクセルワイヤーに沿わせて最後少し余裕をもたせてあるだけで、すごく自然に付いています。グリップヒーター付いてます!って感じがありません。今更付け替えるの面倒なのでしばらくこのままで行きます
取り付けで問題が1つだけありました。マイナスアースが取れない!! 警告用のホーンの取り付け部分からマイナスを取る方法が記載されていますがダメでした。フロント周りで取れる場所を探してみましたが見つからずバッテリーまで延長することになりました。
正常に作動すればスイッチをオンにして2分~3分で発熱を確認できるので、確認できない場合はマイナスアースをバッテリーまで延長してみ試した後、フレームに沿ってバッテリーまで配線処理をすれば完成です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
ライダーにとって寒くて厳しい季節が近づいて参りました。
皆さんの中には、冬支度の手始めにとウインターグローブを検討されている方もいらっしゃるかと思います。
でもちょっとその前に、「グリップヒーター」の装着を検討してみてはいかがでしょう。
「グリップヒーター」はグリップの中に電熱線が入っており、グリップ自身が発熱するというものです。
それを車両に装着されているグリップと交換して取り付けします。
ヒーターが冬の悴む手をじんわりと暖めてくれるわけです。
ただ、ネイキッドやオフ車等、手に風が直接当たる車両の場合は、グリップに当たっていない手の甲側が冷たくなる場合があります。
(特に高速走行時)
可能であればハンドルガード・ウインドガード等、手に風が当たるのを防いでくれるものと併用すると非常に効果的です。
これらと併用すれば、真冬の走行でもサマーor薄手3シーズングローブで大丈夫な位ですよ!
また、ウインターグローブはゴツくて厚い素材を使って作られているため、どうしても操作性が悪くなります。
その為、「繊細な操作性を重視」する方にもグリップヒーターは向いていると思います。
この製品のお勧めポイントは、バッテリー上がり防止機能&5段階の温度調整機能が付いているからです。
安価な製品では電源のオン/オフしか出来ず寒暖差に対応出来ない物もありますし、充電量が不足気味な車両は停車中にバッテリー上がりを気にする必要が出てしまいます。
このホンダ純正オプション品以外にも様々なメーカーから色々な車種用がラインナップされていますので、一度、グリップヒーターを検討してみてください!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
バンディット1250Sに付けました。やはり電圧低下が怖かったので電圧監視機能付のこちらと新製品のスポーツグリップヒーターが候補でしたが、やはり値段と新製品ということで取り付け情報がネット上にでていなかったのでこちらにしました。
取り付けはもともと電源取り用にリレーをつけていたので簡単でしたが、スロットル側にグリップ挿入時が硬くて大変でした。
全体としてとても良い商品でおすすめです。
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5.0/5
HONDA製ですが、バイク屋さんに無理を言ってKawasaki Versysにつけてもらいました。
グリップヒーターがまさかこんなにいいものだとは思っても見ませんでした。
根性が足りない!と言われようとも、冬場から春先にかけてはもうグリップヒーターなしには考えられません。
このHONDAのグリップヒーター、ついているボタンは一つだけです。
このボタンを押すとまず最高の温度でスイッチオンになります。
そしてボタンを押す度に5段階でだんだん温度が下がっていきます。2段階より下はあまり使用しません。
信号待ちなどで停車時などバッテリーの電圧が下がったと思われるときには、自動的にグリップヒーターへの給電が停止する安全機能がついています。これでバッテリー上がりの心配がかなり低くなっています。
走り出すとまた元の温度に戻る親切設計で、さすがHONDAだなあと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
最高です。グリップヒーター無しにはもう戻れません。
良いところ
◎暖かい
冬用の革グローブをしていても、熱くて途中でOFFにするぐらい。
こまめにON/OFFをすればバッテリーへの負担も小さいでしょう。
ハンドルカバーとの併用で、効果がさらにアップw
◎配線が簡単
予め、自車の配線図を入手しておくなり、ラインを見極めるなどしておくとスムーズです。
個人的及第点
△グリップの長さが足りない/余る
汎用品なので、この問題は避けられません。
当方の車種では左右ともに短いです。事前によく調べる必要があります。
△スイッチ故障
分解したところ、錆が発生。切り替えができなくなっていました。
エーモンのミニ砲弾型スイッチに交換。初めから替えてしまってもいいかも知れません。
バイクのおかれる環境を考えれば、ここは防水性にしていただきたいところです。
グリップの太さが大きくなるようですが、自分はもう慣れてしまいました。
夏季も付けっ放しです。雨の日に、ほっとする暖かさ。寒さにくじけることなく、ツーリングを続行できます。
多少のマイナスポイントをも吹っ飛ばす便利さ。おすすめです。
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5.0/5
さすがhonda純正!よく出来てます!冬場や雨時にはgoodです!
一度使ったら、やめられない・・・ぽかぽか!
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5.0/5
毎日通勤で40分程度 原付(アドレス V50G)に乗っております。
栃木県内の走行となりますが、冬はけっこう厳しく
天気予報の気温で、-6℃程度まで下がります。
(自分の温度計では、-8℃を示していたこともある。)
ハンドルカバー、厚手の冬用グローブ、ナックルガード等
いろいろ組み合わせて防寒対策を試みましが、結局どれも
満足のいく防寒性能は得られず。
グリップヒーターは前から良いとは思っていましたが
原付ではバッテリーの負担が大きいのでは?と考え
今一歩踏み切れませんでしたが、いよいよ試すものが無くなりこれを購入。
早速、グリップヒータ+冬用グローブ、グリップヒーター+
ナックルガード+厚手のグローブと試してみましたが結果はいまいち。
やはり栃木の冬は寒すぎるのか!と諦めかけましたが
取扱説明書では禁じられている ハンドルカバー + グリップヒーターを
試してみたらこれが完璧!!中は春秋用グローブで気温-6でも
まったく問題なし。
薄手のグローブで問題ないため、ハンドルカバーを付けても操作性の
悪さはほとんど感じず、私にはパーフェクトな防寒対策を見つける
ことが出来ました。
但し、ハンドルカバーを併用するのはメーカーからは低温火傷の
恐れがあるので禁じられた使い方である為、あくまでも自己責任で
お願いします。
取り付けは1時間程度で完了。
接続する電線を見つけるのが多少迷いますが、電線の行き先を
確認しながら行えばわかると思います。
ひもで固定するタイプですが、内側の滑り止めが効果を発揮し、
ズレなどはまったく無く、昨年の12月に取り付けてから既に3月末に
なりますが、締め直しなどはまったく行っておりません。
グリップを握っても、違和感も感じません。
スイッチが防水スイッチでは無いため、写真の様に弾力性のある
ビニールでカバーを付けておりますが、これが本当に必要なのかは
わかりませんが念のためです。
値段も手頃で、本当に良い物を購入したと満足しております。
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