5.0/5
アドレスV125Gに汎用品のカスタムグリップを装着する時、絶対に必要な部品です。アドレスはスロットルコーンに凹凸があり、そのままではカスタムグリップの装着は出来ません。最初は削ればいいかと思っていたのですが、いざ行うとなれば、その作業に伴う労力、がたがたの仕上がり、考えただけでポッキリ心が折れました。
グリップの交換時には絶対おススメです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
コレは良い!!!!
ジョルノに装着したのですが、50ccなので常にフルスロットル。
純正状態だと一度持ち替えないとちょっとキツイ角度になってしまっていたので交換してみました。
持ち替えて、アクセル戻してブレーキ、という流れだと、いざという時に反応が遅れてしまいますし。
で、交換してみて「こいつぁ良い!」と。
まず値段が安い!
そして装着は純正と交換するだけなのであっという間!
グリップも劣化していたので握り心地も良くなりました。
70%の開度、とありますが、ジョルノの場合は本当に手首の動きだけでフルスロットルに出来るので大満足です。
排気量が小さいと常にフルスロットルですからねぇ。
微妙な速度域でのアクセルコントロールは難しくなるとは思いますが、そこはブレーキで調整しつつやってやればOKです。
オススメです!!!
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5.0/5
スズキ車特有のスロットルスリーブの凹凸。
アドレスV125のハンドルグリップの交換には、ホトホト閉口極まりないものでした。
小型ニッパー、精密ヤスリ、サンドペーパーを利用する事、二時間余り!!
どうにかこうにか、スロットルスリーブの凹凸面を滑らかにしました。
呆れる程の苦心の果てに要した時間は二時間ですよ!!
信じられます?
後悔と意地と気合が織り交ざった心境を抱きながら、シコシコ・シャリシャリのヤスリ掛けの連続。
ところが、この様な製品が有るとは・・・・・。
何とも、切なく。
何とも言えない、疲労感が蘇ります。
ヤスリ掛けは神経もすり減らしますから、ことさら、この様な小さなパーツの失敗の許されないヤスリ掛けは、二度と経験したくないものです。
こんな苦労はするものではありません!!
アドレスV125のハンドルグリップ交換をするならば、このパーツは絶対必需品ですよ!!
このパーツを知る者と知らぬ者の差は、天地の差です!!
地を知った者だからこその忠告は、間違えなく的確の筈です。
こんな優れモノが有るならば、もっと大々的に告知してくれよぉ~。。。
(愚痴りたくなる程の苦心が、こんなにも安価なんて、良心的価格以外何ものでもありません。)
ホントに、アドレスV125のハンドルグリップ交換をするならば絶対に必需品ですよ!!!!!
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5.0/5
【購入動機】
LittleCub(05')を所有しています。
Cub50cc系は非常に遅いのでほとんどフルストットル状態で走行する必要があります。
しかしながら純正のスロットルチューブは開度が広すぎて握り直ししなければフルスロットルとすることができず、本商品購入による22%のハイスロットル化を考えました。
【取外し(純正部品)】
・右バックミラーを取り外す。
・ウィンカースイッチ兼スロットルワイヤー格納ASSYの下のネジ2本をプラスドライバーで取り外す。
・純正スロットルチューブからスロットルワイヤー先端の太鼓を外す。
・純正スロットルチューブとグリップを同時に取り外す。
【取付け(本商品)】
・本商品内側にグリースを塗付する。
・本商品のスロットルワイヤーガイドレールにグリースを塗付する。
・本商品をハンドルバーに挿入する。
・プライヤー等でスロットルワイヤー先端太鼓を引っ張り、ワイヤーを引き出しながら本商品の太鼓格納部分に太鼓を格納する。《写真(1)》
・ワイヤーをガイドレールにはめる。《写真(2)》
・本商品をウィンカースイッチ兼スロットルワイヤー格納ASSYのガイドにはめる。
・ワイヤーの調整をし、スロットルワイヤーの遊びを5mm程度確保する。
・ふたをして下部2本のネジを閉める。《写真(2)》
・バックミラーを戻す。
【純正取外し時間】
・5分位です。
【本商品取付け時間】
・15分位ですか。
(本商品はアルミ削り出しなため、樹脂性のチューブとは違い、意外と太鼓のはめ戻しが難しいです。本商品をハンドルに挿入後、スロットルチューブの格納ASSYのガイドにはめずに太鼓を引っ張り出してはめてから格納ASSYにはめればスムーズに行きました)
【仕上がり】
・仕上げに「品名:ミニタルグリップ カブタイプ、品番:811388」を取付ました。《写真(4)》
【使用感】
・握り替えなしでフルスロットルできます。
・カブ系にはこのスロットルパイプの開度(純正-22%)が最適だと思います。
【その他】
・本商品はアルミ削り出し時の削り目が、線が見えるほどなためグリップ挿入方向にざらざらしており、グリップボンドで滑らせてもグリップを入れるのが大変でした。
【商品の採点】
上記の通り、非常に良いので5つ★ってところですか!
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5.0/5
A社ハイスロより、こっちの方が薄くて、ノーマルスイッチもそのまま使えます。見た目ちょっと不安なイモネジも、意外としっかり固定出来ます。スロットルも軽快で、街乗りからツーリングまで違和感なし。良い感じです。
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5.0/5
純正が転倒で変形してしまい、動きが非常に悪くなってしまったので購入しました。
純正と同じ形状に作られているのでもちろんポン付けできます。 交換後は動きが滑らかになり満足しています。 交換はちょっと面倒ですが定期的に交換してみてはいかがですか?
オススメです
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5.0/5
スズキのバイクにとっては神の恵みなんともありがたいスロットルコーンの滑り止めのイボイボが純正にはあるのですグリップ交換には神の助け成る事間違いなし(純正を加工すれば他社グリップもつけられるのですがきれいに仕上げようとすると1時間は覚悟してください、まあ結局きれいには成れないと思いますが)
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5.0/5
スーパースロットルセットを、所有しているモンキーに装着しました。装着方法は、純正スロットルと交換するだけです。ワイヤー類やスイッチボックスの変更をしなくてもいいですし、なんてったって本体がそれほど高くないのでお得です。ハイスロ化を検討している人にはオススメです。グリップが必要かと思っていたのですが、セットで付いてきましたし、グリップの装着も簡単なので、最初のカスタムとしても、もってこいです。肝心のインプレですが、しっかりハイスロ化できています。アクセルワークが楽しくなりました。僕は、スロットル変更とついでにグリップも変更したのですが、汎用グリップは少々取り付けがきつかったような気がします。
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5.0/5
ZRX1100に取り付けました。ハイスロが高いのでこれを選びました。取り付けも簡単で遊びを調整するだけでした。1万円以上するハイスロと効果も同じで断然お得です。ただ、サーキットを走ったりしない限りは必要ないような気がします。
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5.0/5
グリップを交換する際に、純正のスロットルパイプを痛めてしまい、スロットルが引っかかるようになっておりました。それはそれで便利だったのですが、今回はこちらの商品にしてみました。
カブのデラックスやスタンダードのハンドルは細いので、選択肢の幅が無いのです。この商品はアルミで出来ているので、純正やキタコなどのプラスチック製より耐久性が高いと思います。お奨めです。
自分はアクセル全開で走ることが多いので、ハイスロットルにして正解です。走り出して直ぐにアクセル全開に出来、フィーリング良好です。
低速でのアクセルワークが云々とよく言われますが、カブの場合、遠心クラッチなので、アクセルON/OFFしたところでエンブレが効くのはクラッチが切れるまでですし、大したことはありません。
交換もドライバー1本で出来ます。付属の説明書を見れば心配無要です。
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