| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
内レースとベアリングが一体化しており、ステムにアンダーレース・ベアリングを打ち込むとき気を遣った。しかも一体化しているわりには不要なのかもしれないが中にグリースが封入されておらず直ぐにガタが来そうで不安である。
あと上の外レースの高さが合っておらず出てしまっており、ステムを規定トルクで閉めると動きがなくなるので適当なゆるめのトルクで閉める羽目になった。
純正にしておけば良かったと後悔した。
車体はマジェスティ125FI
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 品質・質感 | 0 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 0 |
カウルを外し、ホイールを外し、フロントフォークを外し、ステムを外してみましたら、なんとベアリングが合いませんでした。
残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
特に気になる症状(ガタつきやハンドルのブレ等)が出ている訳ではありませんでしたが、前回の点検の時にステムの軽い引っ掛かりを指摘されていたので、今回の定期点検の序でにステムベアリングを交換することにしました。また、同じ機種のステムベアリングをRCエンジニアリングのテーパーベアリングへ交換したとのこちらのインプレッション記事を読んで感化され(笑)、模倣させてもらうことにしました。部品番号も判明していたので、迷わずに注文することができました。
交換作業は行き付けのバイクショップへ依頼しました。結果から言うと、ベアリングの組み付けは問題無くできたものの、純正のダストカバーが装着できなかったため、画像のようにベアリングが剥き出しになってしまいました。デフォルトでダストカバーを装備していない機種もありますが、TDR125(EU)はそうではありません。やはり、長く乗ることを前提にした場合、特に雨天走行には気を遣いそうです。純正のステムベアリングへ再換装することも考えましたが、何より勿体無いので、当面はグリスの状態をマメに確認しながらこのまま乗ることにします。次回の交換時は恐らく純正のステムベアリングへ戻すでしょう。また、元より気になる症状が出ていた訳では無かったので、テーパーベアリングへ変更後も取り立てて変化は感じられませんでした。部品単体としては大変良いものだと思いますが、社外のテーパーベアリングへ交換後も変化を実感できず、純正のダストカバーが装着できない点がマイナスとなったため、今回は残念ながら評価は☆1つとします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
世界最大級のチャリティライド「ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド」が2026年も盛...
【新製品】丸と角が選べる! 「バリバリ伝説」巨摩郡のCB750F・1/24ダイキャストモデルが登場
【海外イベント報告】世界中から2万5000台のベスパが集結! 生誕80周年の記念ラリーがローマで開催
カワサキプラザ「鈴鹿8耐応援ありがとうキャンペーン」実施!ライダーサイン入りZX-10Rパーツが当たる
「Honda HRC」が鈴鹿8耐で5連覇達成!高橋巧選手は前人未到の通算8勝を記録 2着はヤマハ・...
【2026 新型カワサキ「Z1100 SE」試乗】優しく成熟した“元・トンデモナイ奴”
乗ってみなけりゃ分からない、新基準原付の良さ。Dio 110 Liteを600km実走検証
二輪関係の立法に大貢献! 今村雅弘・元衆議院議員の「旭日大綬章」受章を祝う会が開催
コメント(全0件 )