ユーザーによる LighTech:ライテック のブランド評価
ライテックは、SBKやMOTO GPなどレースシーンでのテクニカルスポンサーを通して、各種パフォーマンスパーツの製造を行うイタリアのメーカーです。バックステップやレバー、カーボンパーツなど、全てのライテック製品のデザインや機能に、レースでのフィードバックが活かされています。
| 総合評価: | 3.8 /総合評価277件 (詳細インプレ数:236件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 115 | |
| おおむね期待通り: | 71 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 44 | |
| もう少し/残念: | 22 | |
| お話にならない: | 25 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
2020年R1につけました。
良い点
質感が良く、形状も自然で、純正のただの銀のレバーに比べてデザイン的に物凄く満足感が得られます。
また、特に右レバーですが、かなり細かくタッチを調整出来ますので、指の短めな私でも非常にコントロールしやすいブレーキになりました。
R1は電スロが繊細なので、ブレーキも繊細なタッチで使えるこの商品は非常にオススメです。
クラッチについては、R1が元から軽いという事もあるかもしれませんが、
この商品に変えても非常に軽いです。600SSよりも下手したら軽いかもしれません。
悪い点
値段が高い、と感じて手が出しにくいかもしれません。私は性能を鑑みて値段にも満足していますが、
こういった商品は使ってみないと良さがわからないので、購入に踏み切るのが大変ではないかと思います。
ただ、よく売っている半額くらいのアルミビレットレバーに比べたら質感も性能も段違いですので、
操作に絡む大事なパーツは、ケチらずお金をかけて、
高性能なブレーキワークを体験してみていただきたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
コメント(全0件 )