ユーザーによる RENTHAL:レンサル のブランド評価
RENTHALは、世界のトップライダーに信頼されるハンドルバーメーカー。ディテール、品質、エンジニアリングに一切妥協せず、オフロード用ハンドルバーにおいて最高峰として確かな信頼を築いています。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価148件 (詳細インプレ数:137件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 74 | |
| おおむね期待通り: | 55 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 18 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 1 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
最近はツーリング的な用途でしか乗らないのでハンドル位置が高く引きが強い物が欲しくて気がついたらハンドルを5本も買ってました。
最初はZETAのCXのモタードミディアム、次にCXのMX-412、3本目はZETAのCOMPミニトレール、そしてRENTHALの693を2本買いました。
RENTAL1本目はスロットルの回り止めの穴あけを失敗して同じ物を2本買ってしまいました。
ZETAのCXとRENTHAL、アルミの材質は多分7010T6の物だと思うのですが、ドリルでの穴あけの際、RENTHALのほうが圧倒的に硬かったです。アルマイトの被膜が硬かったのでしょうかね?
ZETAのCOMPはかなり柔らかい感じでした。
ベント具合は純正と比べると幅が若干狭く、高さが約+10mm、引きが手前に約10mm、肘を張らないで楽ちんなシッティング優先なポジションです。
ワイヤー、ハーネスはノーマルのままで大丈夫です。
上記、他の3種類のZETAのハンドルもワイヤー、ハーネスはノーマルで大丈夫です。
今回は手前への引きが大きいので、今まで変えた中では一番余裕は無かったです。
画像を載せましたがちょっと分かりずらいと思いますが、ハンドル自体のアルマイト、レーザープリントのロゴ、表面のサンドブラストの処理が圧倒的に質感がいいです。1本目の穴あけ失敗でCXのMX-412に戻そうと思ったのですが、RENTHALの質感の良さにもう一本買っちゃいました。
ブレースクランプはZETAのほうがかっこいいかな。
バーパッドは毎回付けてません。昔KLXを持っていた時、林道なんかに行っていたときは付けていたのですが、今のはモタードで舗装路ツーリングのみなので必要ないかなと。カギが挿しにくくなるのが一番の理由ですが。
Webikeさんの商品発送の対応の速さもすばらしいと思います。
総じて良い買い物が出来ました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
私のフルサイズトリッカーは、このハンドルに交換しています。
レンサルのトライアルハンドルは高さが何種類かありますが、フルサイズトリッカーには、この中でいちばん低い4.5インチが良いとバイク屋さんに勧められてこちらにしました。
(セロー、フルサイズトリッカーで有名なお店です。)
ハンドルの高さが有りすぎると、オフロード走行でヒルクライムの時など押さえが利きにくく捲れやすいということでした。
Klx125にもレンサルのハンドルをつけていて、ヒルクライムで失敗してバイクが坂から落ちたとき、クランプからグルっと回ってハンドルの角度がズレてしまいましたが、ハンドル自体は全く曲がりませんでした。
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ネット情報で693-01はCRF250Lで身長175cm以上の方におすすめということで取り付けてみました。
林道での走行では、純正の鉄製とは違い、アルミ製なので程よく振動が軽減されます。
グリップ位置も少し上がったこともあり、純正ハンドルの時に感じていた手首へのストレスも軽減しました。
上がったのは少しですのでワイヤー系の交換は必要なかったです。
色はゴールドを選びましたが、フロントフォークの色とマッチして見た目も良くなりました。
少し他のメーカーのよりは高めですが、バーパッドも付いてますし、信頼性の高いメーカーですので、レンサルを選んでよかったと思います。
取り付けに関してはCRF250L場合、スイッチボックスとアクセル部分に突起?回転防止のためにあるのだと思いますが、3か所もあります。ハンドルにはそれに合わせた穴が開いています。
レンサルのハンドルバーはアルミですが肉厚ですので、穴を開けるには電動ドリル等が必要になってくると思います。
スイッチボックスの突起を削る方法もあるようですが、緩んでスイッチボックスやアクセルがクルクル回ってしまうと嫌なので穴を開けました。
アクセル部分は走行中は常に負荷がかかる部分ですので、そこだけは開けておいたほうがいいと思います。
自分で取り付けようと思ってる方はドリルを持ってることが最低条件ですね。
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