VTR-Fに、取り付けましたが、ハンドルバーの取り付け自体は、とても簡単でした。
しかしVTR-Fはカウルがあるため、アクセルワイヤーとクラッチワイヤーが角度に
よってカウルに干渉してましい調整の幅が少なく、なかなかいいセッティングが出ませんでした。
ブレーキマスターをラジアルに交換していたので、ホース取り出しが下にあるため、右へハンドルをいっぱい切るとカウルにホースが干渉していました。
せっかく買ったハンドルをどうしても付けたいので、一番取り回しの厳しい戻り側
のアクセルワイヤーを取り外してみました。すると、サクサクとブレーキレバーの
角度が決まり、クラッチ側も角度が決まりました。
ハンドルバーに、穴を開けてスロットルとスイッチを取り付けました。
どこか干渉していないか、ハンドルをいっぱい切って見るとスイッチが タンクと
干渉していました。
もう一度角度を調整し穴を開け直しました。終わって見ると、5時間経っていました。アクセルワイヤー1本式ですが、かなり低くめの、とても良いポジションになりました。本当に大変でしたが、苦労したかいがありました。
もしもVTR-Fへの取り付るなら、フラットコンチII型の方が余裕があって良いかもしれないですね?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
なぜスパナが必要なのか? スパナの常識を変えるクイック機構に注目
【小型カメラ比較】DJI Osmo Nano vs Insta360 GO 3S|バイク乗り目線レビュー
ガレ場でチェーンが外れる前に。ZETA RACINGは、車種ごとに専用設計のチェーンガイドを用意
【北海道ツーリング】バイクで行けるおすすめ絶景スポット10選 PART2
フィッティングから本格ピザまで!? SHOEIヘルメットパークは“立ち寄るだけ”じゃ終われない!
MotoGPがロンドン中心地でファンイベントを開催! 2万人超が熱狂のライブ観戦
ヤマハ発動機、コミュニケーションプラザで体験型謎解き「謎とめぐる記憶の旅」を開催
若月佑美さんが全日本ロードレースを初観戦!Kawasaki Plaza Racing Teamを全力応援
コメント(全0件 )