ユーザーによる AXP RACING:エーエックスピーレーシング のブランド評価
AXPレーシングは、フランス発のガードパーツブランド。モトクロスやエンデューロで培われた設計で、エンジンやフレームを強固に守るプロテクターを展開。過酷なオフロード走行でも、バイクを確実に守る信頼のブランドです。
| 総合評価: | 3.8 /総合評価44件 (詳細インプレ数:41件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 9 | |
| おおむね期待通り: | 19 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 14 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 2 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
個人的には満点に近い。
なんかフィッティングが悪いとレビューには書いてあったが、ボルトをバランス良く閉めていけば余裕で合います!
過去のレビューの人たちは付け方が下手くそだったのか全く問題なしです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
たまには林道に入りたいという程度なので樹脂製を選びました。
取説は写真で図解されているので「海外製にしては丁寧でわかりやすいな!」と思いました。
だがしかし、この手の部品は定番ですが、穴の位置が合いません。丁寧な取説が全く活躍しません。
取付ボルト数は写真の部分の前方のボルト2本と、底面中央に2本、底面後方に1本の計5本です。
どこかを締めるとどこかが締まりません(笑)
写真の前方の2つのボルトは付属のボルトは捨てて、長いボルト+カラーを買ってきて取り付けました。(私の買ったボルトはM6×40でカラーは15mm)
底面中央の2つのボルト穴は丸穴→長穴にヤスリで加工しました。
後方のボルトの取付は付属のステーをフレームとリヤサスのリンクの間に引っ掛けて固定するのですが、
私の場合変な取付をしたのでリヤサスのリンクとステーが干渉してしまい、削れるのが目に見えたので諦めてタイラップで固定しました。
つまりは全てそのままじゃ取りつかなかったということです!創意工夫が試される製品でした。
見た目はテカらない黒で気に入ってます。
いろんな部分に放熱か水抜き用?のスリットが入っており、デザインされてます。
オイルドレンボルトの部分は穴が空いており、付けたままでオイル交換できると思いますが、私は若干ズレて付いているから抜いたオイルが付きそうなのでたぶん外すと思います。
走ってもビビり音もしないし、満足です。
これで林道チャレンジできそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
取付はノーマルは3点留めに対し、AXP RACING EDスキッドプレートは
2点留め。大丈夫かなぁと思う。
物はしっかりしてて良し。純正品の2倍位の厚みです。
色も今のバイクによく合ってますし・・・
満足してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
WRのスキッドプレートを購入しようと品定めしている時に発見し購入しました。
アルミ製の製品と比べると、非常に軽いです。
付属品は、英語版の説明書、ステー一式、ワッシャー・ナットとなっています。
説明書は写真と簡単な英語で記載されています。
本体の角は結構バリが出ています。海外製品と割り切ってナイフで削りました。
取り付けは約10分で完了しました。ウォーターポンプ等はしっかりガードされています。クリアランスは十分ですが、ポリエチレン製品なので転倒時当たると思います。
心配していたエンジン音の反響は、アルミ製に比べるとあまり感じません。
林道走行で、石が当たる金属音が無くなり非常に満足しています。
余談ですが、丸太越えすると一気に傷だらけになり、固定ステーとボルトが曲がりました。ハードな使い方をする方は、金属製をオススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )