ユーザーによる BABYFACE:ベビーフェイス のブランド評価
BabyFaceのコンセプトは、最高の機能とクオリティー、そして秀逸なるデザインです。一般道はもちろんのこと、MotoGPやAMA、全日本選手権等の究極のフィールドでサポートライダーがテストを行い、日々製品を進化させています。製作には最新のマシンニングセンタを使用し、最高の精度で理想を形にしています。そんなBabyFace製品は日本だけではなく、北米、ヨーロッパ他、世界中のライダーの心を掴んでいます。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価2206件 (詳細インプレ数:2045件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1053 | |
| おおむね期待通り: | 805 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 238 | |
| もう少し/残念: | 49 | |
| お話にならない: | 61 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
リアのアクスル保護のため同社製プロテクターを取付けたのでフロント側にも購入してみましたが、リア側と同様にアクスルシャフトをKOOD製に交換しているため、少しだけ加工と工夫が必要でした。
※純正シャフトに装着する場合は、挟み込むだけで簡単取付け可能で見た目もコストパフォーマンスも最高です。
取付け前に純正シャフトとの違いを調べたところ、純正シャフトは19mmの6角レンチで取り外すタイプで、KOOD製シャフトは、直接ソケットやメガネレンチがかけれるように凸形状に変更されており、その影響で純正シャフトより7mmほど長く、シャフト穴の内径は16mmになっていました。
当初はこの7mm分をプロテクター側の付け根を削り込んで突起部も16mmに小径化することを考えていましたが、プロテクターをざっくり計測して図化してみると、取付け部の厚みが思ったより薄くあまり削り込むと強度的な問題がでそうだったので、プロテクター側の加工は突起部のみφ19からφ16に小径化し、連結シャフトのM6全ねじボルトを295mmから300mmに交換することで取付けできました。
正面からみると7mmほど出っ張っているので若干見た目がアレですが、もしもの時にアクスルシャフトの頭が削られることを考えると、無いよりは安心かなと思うことにしました。
今後どうしても気になるようであれば、反対側の突起がない側のプロテクターが短いので補修パーツなどで入手できれば、ズレ止めは外形φ16内径M6のアルミスリーブなどで代用することで、もう少し左右のバランスを取ることができるのかなと考えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
好きすぎるので短所が思いつかない。初乗りバイクで一目惚れしたカワサキZ400【Webike愛車ピッ...
社内デザインが具現化したKATANA3型の唯一無二となったリトラクタブルライト!【このバイクに注目】
【2026年最新】RSタイチ電熱ウェア『e-HEAT』完全ガイド ?グローブ&ジャケットの選び方?
クソトルクのクソ加速、狂気をはらむレベルです。KTM 690 SMC R【Webike愛車ピックアップ】
【北米】カワサキ「W175 LTD」2027年モデル登場! FIの177ccシングルで米国の排ガス...
合言葉は「メットヨシ!」。仕事猫と学ぶヘルメットの正しいかぶり方
「My Yamaha Motorcycle Day 2026」ヤマハ発動機の出展ブースをご紹介! ...
納車したてのaprilia RS660エクストリーマと伊豆へ!はじめての慣らしツーリング
コメント(全0件 )