ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価30277件 (詳細インプレ数:29002件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13487 | |
| おおむね期待通り: | 11122 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4178 | |
| もう少し/残念: | 865 | |
| お話にならない: | 608 | |
3.4/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 形状 | 3 |
| プロテクション | 4 |
先にアッパーガードを購入し、取り付けてみましたら、手で揺らすとかなり柔らかく、立ちゴケしてもタンクに食い込むよなぁ、って思ってました。
今回エンジンガードLowerも取り付けてみましたら、アッパーガードも少しガッチリ
しました。根元の金具の所が、厚く重なったからかも知れません。それでもタンク回りは、立ちゴケならなんとか守れそうですが、林道でコケたら、食い込んで守れないでしょう。
時間を見つけ、アッパーとローアーのカードを繋げて、溶接しようと思います。
また、ローアーカードを取付るのに、エキパイ近くの黒いM8ボルトを外してまた締めたら折れました。クラッチ下の黒いボルトも硬く締めようとしたら、ナメる直前でした。エキパイのとこの大きなステーは、余ってたのでいいですが、この柔らかいボルトは如何なものでしょうか?
オーバートルクで締めてるのではありません。Tレンチで締めて、舐めそうになるボルトです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
| プロテクション | 2 |
下も付けると重くなるので、アッパーだけとりてみました。マフラーエキパイを取り外さないといけませんが、まあ90分くらいで取付られました。部品精度は、さすがデイトナさんですね。全部ネジを緩く仮止めして、最後にライトのとこのジョイントボルトの最後の一本だけハマらなく、ジョイントを90度回転させたら、ハマりました。これは、精度バッチリと言えるでしょう。アッパーのタンクを守ってるとこを揺さぶると、カンタンに動くので、ローワーガードも購入し、アッパーと接続するような加工までしないときょうこにねらない感じがします。あくまで、林道で立ちゴケ程度のプロテクションと考えてる方なら大満足なのかもしれません。GIVIさんのものより、デイトナの方が軽いのかな?それは良い点なのかも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 4 |
| プロテクション | 4 |
やはり、立ちごけとかでエンジンやタンクに傷が入るのが嫌で購入しました。
デイトナ製だとなんとなく安心感があります。
あまり横に出っ張っていないので、目立ちにくいです。
取り付けですが、ステップ付近のボルトを抜いて、専用のスタッドボルトを取り付ける必要があります。ボルトを緩めるのに1人作業では難しく、2人作業で行いました。専用のスタッドボルトも手だけではなかなか貫通してくれないので、プラスチックハンマーでボルトを叩きながら調整しました。
ただのスチールに黒塗装されているだけなので経年劣化で錆びてきそうですが安いので良しとします。(日々のメンテナンスやタッチアップ等で錆びは防げる)
立ちごけ程度でボディー・エンジンを守ってくれるなら安い買い物です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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