ユーザーによる A-TECH:エーテック のブランド評価
スーパースポーツ、スクーターなど様々な車両の外装を手掛けるエーテック。FRP、カーボン、ドライカーボンなど様々な素材での作成が可能。レースの世界で磨かれた日本最高峰の加工技術を体感してください!
| 総合評価: | 3.8 /総合評価1386件 (詳細インプレ数:1298件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 436 | |
| おおむね期待通り: | 524 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 230 | |
| もう少し/残念: | 79 | |
| お話にならない: | 114 | |
5.0/5
エーテックのカッティングステッカーを貼る時に気を付けないと、上のフィルム事文字がくっ付いて剥がれてきます。
ゆっくり、丁寧にすれば大丈夫だと思います。
文字が極小なので、高圧洗車も気を付けないと剥がれる心配があります。
とても高品質で、貼ったら格好良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
悩んだあげく購入しました。
取り付けは超簡単でメカオンチでも簡単に取り付け出来ました。
週末プチツーを楽しみ、帰ってから確認した所、サイレンサーに少し当たっているのが残念でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
追加工無しで、20分程度で取付が完了しました。
ただ、個体差だと思いますが、左右のバランスが若干ズレている様です。まぁ、走りには問題無いので良しとします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
全くの素人でしたが、無理なく取り付けできました。
リアフェンダーとしての効果は期待通りです。
あるなしで、リアシートの裏の汚れが大違いです。
もっと長いのがあってもいいように思いますが、だいたいこの程度の長さに
名手散るのは何か理由があるのでしょう。
あと、僕はカーボン柄が好みではなく、プレーンのブラックに満足してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
トリックスター製カウルからの買い換えです。
綾織りでは無く強度の的に強い平織りを敢えてチョイスしました。
ある意味期待以上の出来でした。
何時かは取り付けたいパーツだったので満足してます。
細部については取り付けているマフラー等の加減で一部削る必要が出るかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ksr110に取り付けました3インチロングスイングアームにスタビが下側に付いていたのでスイングアームのスタビを切り落として 装着しました。
製品は作りは非常によく武川のマフラーでもクリアランスが十分なので殆どのマフラーに合うと思います。
作りもしつかりしていて、ステーを加工して気に入った位置に直そうかと思っていましたが、そのままで十分でした。
ノーマルのスイングアームなら簡単に取り付け出来ると思います。カーボンが少しくすんで見えるのが残念ですが、デザイン形ギリギリのクリアランス。
とてもかっこ良くなったので気に入っています
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
エキパイに布状の断熱材(サーモプロテクトラップ)を巻いたので、汚れ防止に取り付けました。
雨の中何度か走ったところ、タイヤが跳ね上げる泥を防いでくれるので付けて正解でした。
それと、本来ならエンジン下部に抜けてしまう走行風をラジエターに導いているはずなので、走行中は冷却効率が良くなっているのではないでしょうか。
取り付け取り外しはボルト3本だけなのでとても簡単です。
材質ですが、私のZZRはノジマ・ファサームのフルエキが付いていて、エキパイの一本がカウルと干渉しそうな感じだったので、FRP製よりは耐熱性がいいだろうとカーボン製にしたのですが、いざ取り付けると、やはりエキパイがカウル裏に貼り付けたグラスウールとアルミ箔の断熱材(付属品)に密着し、走行するとその部分のカウル表面が熱で変色したのでカーボン製で正解だったようです。
期待通りの効果を得られはしましたが、けっこういい値段なのにカーボン柄の剥離防止対策として自分で仕上げ塗装(それもウレタン指定)をしなければならいので、★4つとさせていただきました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )