ユーザーによる YOSHIMURA:ヨシムラ のブランド評価
POP吉村の時代から連綿と続くヨシムラスピリッツ。それは勝つために積み重ねられた地道な研鑽と不断の努力の結晶。見る者を唸らせる圧倒的な高品質で日本を代表する最高峰のメーカーです。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価5314件 (詳細インプレ数:4880件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2951 | |
| おおむね期待通り: | 1683 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 473 | |
| もう少し/残念: | 110 | |
| お話にならない: | 95 | |
5.0/5
【Webikeモニター】
GSX-R1000ならヨシムラステッカーチューンです。
貼るだけでも楽しいものです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
虎の威を借り、やる気をアップするため工具箱に張り付けています。明らかに前より自分で整備するようになりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
文字だけが残るタイプで比較的小さいのでちょっとしたアクセントによいかと。
ただ、同時に購入したカワサキのステッカーと比べると、貼り付けに苦労しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
フェンダーレスキットを組んだら、ナンバープレートだけの状態に
なるので、このままでは直ぐに曲がったりしそうなので取付しました。
商品自体は汎用品なので、他のメーカーの汎用ナンバーホルダーにしようかと
思ったのですが、マフラーがヨシムラで元々ヨシムラ好きなので
若干他に比べて高いですが、これにしました。
取付後は、ナンバーより一回り大きいのでナンバーのエッジに引っ掛る事も無く
厚みも有る程度あるので、多少の事では曲がったりする事は無さそうです。
見た目も良く、ヨシムラのロゴも入っているのでヨシムラ製品と分かり易いので
良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
オススメのステッカーチューンです。
この値段は安い!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【Webikeモニター】
これは値段の割りに、質感が良いですね!
サブフレームのアクセントに使おうかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
価格が高いと思いましたが信頼できるメーカーであり、店頭で確認した所、他のプレートとは厚みが違い高級感があるので購入しました。
フェンダーレスのプレートのみだと薄っぺらい感じですが、存在感がありナンバープレートの曲がりもなくなるのでお勧めだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
言わずと知れた(?)ヨシムラのアクセサリー商品です。
名前の通り転写するタイプのステッカーです。
カッティングシートから切り出したステッカーと違い、接着面との段差(凸)が滑らかで、洗車時の拭き取り作業などで余計な気を使わずに済みます。
その分剥がす時は大変ですが・・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
軽量化は、走りでは実感できませんが持ち比べると、びっくりする位軽いです、見た目も最高で、汎用のタンクパットなんか貼れません。ツーリング時の給油も燃料が増量した分便利になりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
Bandit所有者は結構貼ってるスッテッカーで前から欲しいと思ってました。張る面の汚れ、油脂を落とし霧吹きして位置調整しながら貼りましたが、しっかりした素材で空気抜きも楽に出来、数分で表のシートを剥がしてもしっかりボディに文字だけ残ったんで、短時間の作業で済みました。
もう少し大きいサイズがあればなぁって感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )