才谷屋のカウルを付けたくて、中古で赤のVTRを買いました。
元は白ゲルのため、デイトナのMCスプレーで2ヶ月かけて自家塗装。
いよいよ取り付けて見ました。
いくつか専用パーツが干渉する所があり、削りながら装着です。
才谷屋のアンダーカウルは形がカッコ良いです。
立体感ち長さがあり、エンジン廻りがスカスカスのVTRをカッコよく変身させてくれました。
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スポイラー取付用のステーを車体側にボルトオンで取り付けますが、クラッチカバー(プラパーツ)の一部を加工する必要があります。(個体差なのかは不明)
あと、クラッチカバー反対側ですが、既存のボルトを外した時、オイルが漏れます。
取付は少々面倒ですが、バイク屋に持ち込んでまでの作業ではありません。
取付後は、車体が引き締まります。走行中に暴れたり等の不具合はありません。
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最近はイベントレースでもアンダートレイの装着が義務付けされており、いろいろ探しましたがレース用のカウルを購入する予算もないのでアンダートレイに決めました。
つくりも非常に良く、カウルにフィットします。
ただし、当然ながら雨天の走行後は特にアンダートレイに小石や水が溜まりやすいので、まめに取り外して清掃する必要があります。
また、念の為に内側に耐熱シートを貼り付けましたがエキパイが当たった様子は無いようです。
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5.0/5
2007年式HONDA CB600F HORNET PC41にPuig 4413Cを取り付けました。
取付は簡単です。ただしボルトをなめないようにちゃんとした工具を使用した方が良いと思います。
モンキーを使ったらなめてしまいました。
カーボン調で格好も良くお気に入りです。
値段は少し高く感じますが、お勧めです。
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5.0/5
ノーマルステップ用に作られているようで、社外ステップ、バックステップに交換すると一工夫必要です。
最初、Gクラバックステップ、ヒロチーのサイドスタンドホルダーの
組み合わせで装着を試みましたが、ステーがスタンドホルダーに干渉してしまいました。
OVERステップに交換したところ、ステップ装着部品にホルダーが
付いており、このホルダーだと、カウル装着のステーは干渉せずに
装着できました。
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VTR専用なので問題なく取り付け出来ました。
少し物足りなかった下回りがカッコ良くなりました。
水抜きの穴は後ろにしかないので、前は自分で加工する必要があります。
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4.0/5
市販前のプロトタイプにも装着されていた事から、本来初めから付いているべき製品かと思います。取り付けは簡単ですが、専用ステーを共締めする所がクラッチカバーとジェネレターカバーのボルトなので、締め付けトルクに注意が必要です。
価格は高めですが、一体感のあるデザインで満足しております。
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4.0/5
オオノスピード製というわけではなく、UMPCOというメーカーの製品のようです。
フレームの径にピッタリで、フレームに何かをクランプする時にはうってつけです。
ラバーもしっかりと付いていて、多少手荒に扱ってもラバーが外れるようなことがありません。
本体はアルミ製ですが、強度もあり、ネジを締め付けると強力に固定されます。
概ね良いのですが、値段が高いのが難点でしょうか。
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4.0/5
取り付けは少々大変でエンジンガードを装着している場合、2箇所簡単な加工が必要になるが、フィット感は純正パーツのようで、よりマッスル感が強調される。
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