5.0/5
このアンダーカウルをつけたら、ホーネットのレーシーなところが際立ってとてもかっこよくなりました!
デザインがシンプルでとてもいい!
このフィット感がたまらない!
取り付けのときメンテナンススタンドがないと取り付けづらい。 サイドスタンドが引っかかる。
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5.0/5
見た目も良く、取り付けも簡単で作りもしっかり!さすがメーカ品ですね。
1つだけ残念なのが、オイル交換の度にアンダーカウルを外さないといけないのでちょと面倒ですね…
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4.0/5
見た目にほれ込みました。
マフラーはYOSHIMURA 手曲チタンサイクロン(商品番号:110-406-8881)です。
マフラーに合わせるために写真のように加工しました。写真上部分がマフラーが干渉するために穴を開けました。
また、写真下部分の小さな穴はオイル交換用です。試していませんので使えるかはまだ不明。
穴を開けたため、所々パテで補強しました。
取り外しはマフラーを外さなければならないので手間が掛かります。
取り付け後の写真は近々アップします。
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才谷屋のカウルを付けたくて、中古で赤のVTRを買いました。
元は白ゲルのため、デイトナのMCスプレーで2ヶ月かけて自家塗装。
いよいよ取り付けて見ました。
いくつか専用パーツが干渉する所があり、削りながら装着です。
才谷屋のアンダーカウルは形がカッコ良いです。
立体感ち長さがあり、エンジン廻りがスカスカスのVTRをカッコよく変身させてくれました。
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スポイラー取付用のステーを車体側にボルトオンで取り付けますが、クラッチカバー(プラパーツ)の一部を加工する必要があります。(個体差なのかは不明)
あと、クラッチカバー反対側ですが、既存のボルトを外した時、オイルが漏れます。
取付は少々面倒ですが、バイク屋に持ち込んでまでの作業ではありません。
取付後は、車体が引き締まります。走行中に暴れたり等の不具合はありません。
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最近はイベントレースでもアンダートレイの装着が義務付けされており、いろいろ探しましたがレース用のカウルを購入する予算もないのでアンダートレイに決めました。
つくりも非常に良く、カウルにフィットします。
ただし、当然ながら雨天の走行後は特にアンダートレイに小石や水が溜まりやすいので、まめに取り外して清掃する必要があります。
また、念の為に内側に耐熱シートを貼り付けましたがエキパイが当たった様子は無いようです。
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5.0/5
2007年式HONDA CB600F HORNET PC41にPuig 4413Cを取り付けました。
取付は簡単です。ただしボルトをなめないようにちゃんとした工具を使用した方が良いと思います。
モンキーを使ったらなめてしまいました。
カーボン調で格好も良くお気に入りです。
値段は少し高く感じますが、お勧めです。
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5.0/5
ノーマルステップ用に作られているようで、社外ステップ、バックステップに交換すると一工夫必要です。
最初、Gクラバックステップ、ヒロチーのサイドスタンドホルダーの
組み合わせで装着を試みましたが、ステーがスタンドホルダーに干渉してしまいました。
OVERステップに交換したところ、ステップ装着部品にホルダーが
付いており、このホルダーだと、カウル装着のステーは干渉せずに
装着できました。
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VTR専用なので問題なく取り付け出来ました。
少し物足りなかった下回りがカッコ良くなりました。
水抜きの穴は後ろにしかないので、前は自分で加工する必要があります。
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