ユーザーによる Puig:プーチ のブランド評価
1964年創業のPuig。スペインで産声を上げたPuigの歴史はレースと共に有る。puig社の代名詞とも言える「RACING SCREENS」をはじめ、得意とする樹脂成型品のラインナップを充実させ現在に至る。世界選手権レースではスズキチームに供給を行うなど、品質の高さは折り紙つき。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価1001件 (詳細インプレ数:900件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 401 | |
| おおむね期待通り: | 378 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 142 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 37 | |
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 3 |
両面テープの固定は心許ないため、ドリリングしてつけようとしたところ、なんと2018年モデルはおそらくフロントフェンダーの厚みが違うのか、付属品のプラスチックパーツで固定できませんでした。
圧迫で何とかなるかとか何度も試しましたがダメ。
もちろん両面テープもはがし、最薄状態での試みです。
結局つけられないため、ドリリングを3mmまで拡大し、別購入のプラスチックスクリューで固定しました。
取り付け時は穴を空ける前にしっかりと固定できるかどうかを確認するべきでした。
また、センター出しをしっかりとした方がいいです。
なんとなく合わせると、ドリリングの際に徐々にずれていきます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 形状 | 4 |
雨天の泥はねでラジエターが汚れるのが嫌で取り付けました。
Ninja1000は取り付けに際し、純正のフェンダーの取り外し・取り付けが結構面倒でした。
2017モデルではブレーキホースのクランプ固定リベットが干渉するのでこの商品をヤスリで削り、両面テープを追加し貼り付け、固定のナイロンリベット穴を4ミリのドリルで開けて取り付け完成。見た目は良い感じです。半額くらいが妥当かも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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