ユーザーによる YOSHIMURA:ヨシムラ のブランド評価
POP吉村の時代から連綿と続くヨシムラスピリッツ。それは勝つために積み重ねられた地道な研鑽と不断の努力の結晶。見る者を唸らせる圧倒的な高品質で日本を代表する最高峰のメーカーです。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価5302件 (詳細インプレ数:4868件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2942 | |
| おおむね期待通り: | 1683 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 472 | |
| もう少し/残念: | 110 | |
| お話にならない: | 95 | |
2.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 耐久性 | 2 |
説明書通り【6 N/m】で締めるとこの有り様です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/86-90kg 体型/ガッチリ型
2.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
取付は簡単、純正外して付属のボルトで止めるだけ、着けた感じはさすがヨシムラ!見た目のイメージを変えてくれます!、、ですが正直それだけです、純正カバーの様にジャストフィットすると思ったら違います、裏が簡素な作りなので純正とは違いカム側との当たりに隙間ができます、最初「ん?注文間違えた?」と思いました、あと純正カバーについてるクッションみたいなのも付けれない、本当見た目だけ「ザ・ヨシムラ」にするだけ、やはり割高な感じは否めないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
新型KATANAに装着しました。
【期待外れだった点はありますか?】
特に無し
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
生産終了してしまっており、流通在庫のみになるようです。
最新型のバイクに適合した商品がなくなるのが早すぎるかなと…
【比較した商品はありますか?】
特に無し
【何が購入の決め手になりましたか?】
ノーマルのカラーがゴールドの為。
フロントフォークがゴールドなどで揃えるなら良いがワンポイントでゴールドは趣味じゃないので…
【実際に使用してみていかがでしたか?】
ドライバーからは良く目に入る部分なのでテンションが上がります。
【取付は難しかったですか?】
【取付のポイントやコツを教えてください】
購入店で取り付けした為、不明です。
【説明書は分かりやすかったですか?】
ありません。
【付属品はついていましたか?】
こちらはヨシムラステッカーは付属していないようです。
【その他】
その他新型KATANA適合のヨシムラパーツと同様にダークグレーのアルマイトカラーになります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
これで最高速度が10キロアップですね(妄想)
再販したヨシムラは偉い!
エンジンカバー、カムサイドカバーの再販願いのメールを送ってほぼ3年で再販してきました。
エンジンカバーは待ちきれずヤフオクで買っちゃったけど、こっちは高いから売れないのかしら・・
色は戦車のプラモデルです、艶消しカーキ色(笑)プラスチックに見えるのでビミョー
セットのネジはアルミの黒色です、これもビミョー(シルバーの方が良いかも)
少し力を入れて締めこむと金属の粉が落ちるし(T_T)ドライバーで締めるべきだった
軽さは・・純正が軽いので軽量化には貢献した気がしない
まあ、間違いなくヨシムラってことで総てOKですね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全3件 )
説明書に書かれている規定トルクでも塗装が割れました…。
ワッシャかますか、プロトタイプのボルト採用した方がよさそうでしたね…。
ヨシムラが使っていたのははマイナスドライバー用のビスでしたからね
すごく低トルクです
同じビスを売ってないんですよ( ;∀;)
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )