| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
リアホイールを外すときにはクイックリリースじゃない限りチェーンをスプロケから外す必用が有りますが、
下に置く時にはチェーンの下に何か敷かないと当然汚れるし、
またホイールを着ける時にはそのチェーンを持ち上げてカラーを避けてスプロケに掛けると云う作業になります。
これを着けていると、チェーンを引っかけておけるので、
下に敷いたりしなくて良いし、ホイールを着けるときににも楽になります。
CBR用になっていますが、そもそもCBRに着けるときでも穴開けとナッター等で取り付け部を作る必用があります。
GSX-R1000R(2017)への取り付け時には2箇所の穴開けとタップを切る事で取り付け部を作りました。
他の車種にも相当のスペースが有れば取り付けかのうでしょう。
ちょっとしたアクセント、アクセサリー的な物としても
レーシーな雰囲気が出て良いかも知れません。
形状もしっかりしていて使用に不安は全くありません。
自分で整備される方、レーシーな雰囲気が好きな方におすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )