ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29890件 (詳細インプレ数:28574件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 2 |
| 見えやすさ | 5 |
純正メーターにはトリップメーターがないためこちらを購入。
アナログだと中華ブランドばかりですぐ壊れそうだし精度が悪そうなので信頼のデイトナ製を選択。
取り付けはメーターケーブル付け替えて、配線繋ぎ直すだけなのでとても簡単です。30分もかからないと思います。
ただ、私の購入したものがたまたまだと思いたいですが肝心のトリップメーターが10キロになると100の位も一緒にまわってしまい110キロになる…何キロ走ったかわからないほどではないけど…ううーん。。。
ただ、距離や速度は正確で、サイズ感も程良く視認性も高いので良い商品です。トリップメーターが元気良すぎなのを除いて
同じ症状の方へおすすめなのが、ガソリン満タンにしたらトリップメーターは0ではなく、9999から開始にすると100メーターずれるけど何故か10キロになっても100の位は動かないので100キロワープを回避できます!!
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ボンネビルT100の2024年式に取り付け。
モートンのエンジンガードに装着。
暗闇ではまだ使用してませんが、とても明るくて良いです。
オフ→白→オフ→黄色→オフと切り替えて使用出来ます。
良い製品ですね
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ショップでおすすめされた商品でしたが取付工賃含めると高かったので自分で取り付けることに。事前に取付方法調べてはいましたが思いの他に簡単に取り付けることが出来ました。そこまで知識がない方でも問題なく取り付け可能です。
バッテリーから電源を取るよりも簡単です。
使い勝手はこれからですがコストパフォーマンスも良く満足してます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
デイトナから出ているアクセサリー電源ユニット D-UNIT 4ポート(Dユニット)になります。
概要としては電源分配ユニットです。この製品、バリエーションが非常に豊富です。この製品は端子出力1か所、配線出力3か所なんですが同じ種類でも他に配線のみ2か所のもの、配線のみ6か所のものがあり、ギボシ加工をするのではなく配線の被膜を剥いて直接噛ませるアクセサリー電源ユニット D-UNIT EASYが同じように3種類、後述しますがアクセサリー電源だけではなく常時電源もとれるアクセサリー電源ユニット D-UNIT プラス(これは合計4出力のみ)、本体が防水設計になっていてカウル外等の雨に濡れる場所に設置できるアクセサリー電源ユニット D-UNIT ウォーターレジスタント(これは3出力のみ)、さらにアクセサリー電源ユニット D-UNIT ウォーターレジスタント miniという小型の仕様と、もうコラ画像で言う「全部同じじゃないですか」ばりのバリエーションなのです。
まぁ、そんなわけなので自分の使用場所(シート下等濡れないところなのか)、使用目的(何個電源を取るのか)に応じた製品を選べば良いかと思います。
さて、この製品は先ほど後述と書いた通り「アクセサリー電源」を取る製品なのですが、本体の端子はバッテリーに繋げます。
もちろんそれだけなわけがなく、配線束から出ている1本の線をアクセサリー電源に接続します。
分かる人ならこれだけで分かるかと思いますが、これはアクセサリー電源をそのまま分配するものではなく、アクセサリー電源の入力をトリガーにしてバッテリーからの電源供給を行う製品なのです。なので、バッテリーに繋げればいいというものではなく、アクセサリー線からの配線加工も必要となります。
私の場合、もともと配線からの分配でETC、配線からの分配とバッテリーマイナス端子で水温系を動かしていました。ここにUSB電源、スマートライドモニターを追加すると考えると配線でぐちゃぐちゃになるだろうと考え、この製品を導入することにしました。
ただ、設置してから配線を眺めてて「これ配線束ねればいいのでは・・・?」と思ったこともあり、ETCについては(ワンタッチカプラーで止まってることもあり)そのまま触れず。
水温系で使っていたアクセサリー電源から取りました。
配線がすっきりする、という目的ではあるもののアクセサリーから取らなきゃいけない点なども含めると効果がないわけではないんですがやり方次第だなぁと感じました。
本体もそこそこ大きいため、シート下がかつかつだと結構知恵を使わないといけないかもしれません。
アマゾンの評価を見てみると品質の安定性に難があるかも。今のところ問題なく使えていますが・・・
不思議なのは、アクセサリ電源(と、ものによっては常時電源も)の分配でありながらこの機器を介すとスマートライドモニターが使えないというアナウンスがある点。
常時電源ならリレーで制御してるわけじゃないだろうし、ACCもあくまで電源停止のトリガーにしかなってないはず。
何故だろう。
一応、当方のスマートライドモニターはガレージ内で試験したところD-UNITのACCから信号を取る形でも問題なく使用できています。(+側単独接続でも動作します)
実際に走った際に影響するのかどうか、しっかり確認していきたいと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
CT125はメーターが右寄りに付いているので気になっていました。
純正のシフトインジケーター&時計の購入と迷った結果、シフトインジケーターの付いている車両に乗った経験がないので、無くても困らないと判断をしてタコメーターを購入しました。
タコメーターがあれば回転数と速度で何速で走っているか見当もつくので正解だったと思います。
購入前は商品が小さいから見辛いかもと思っていましたが、イルミが点灯をしているから昼間でも見やすいです。
質感も良く大変気に入っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
2025年のレブル250で電源を取る場合、この商品でメーターハーネスのACCから取るか、右サイドカバー内のリアブレーキコネクタから取ることになります。複数の電装品を装着するならメーターハーネスのACCの方が容量的には安心なようです。ただし、こちらはリレーが必要になるので価格は高くなりますし、作業はブレーキコネクタから取る方が簡単です。ブレーキコネクタから電源を取る場合は2025年からコネクタが変わっているらしく、電源取出しハーネスはX-ADV、PCX160用のものが適合するようなので、間違えないように注意しましょう。
複数の電装品を装着する場合、デイトナのDユニットを使うのが一般的ですが、価格を抑えたいなら端子をキタコのダブルギボシ端子に交換する方法もあります。
メーターハーネスのACCは取説を参照してメーターを外しハーネスの被覆をむくと出てきます。リレーはタンク下にソケットがあるため、取説ではタンクを完全に取り外すように指示していますが、タンク下に5cm程の角材を挟んで隙間を作れば、ゴムカバーを外してリレーを装着することは何とかできます。ただし、リレーを装着後にゴムカバーを再度付けようとして10分程格闘しましたが、きちんと装着することはできませんでした。完璧を期すならタンクは外してしまった方が良いかもしれません。
自分でできるか自信のない人は、デイトナHPの商品ページで取説を閲覧できますので、作業内容を確認してみてください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
タコメーターと時計が欲しかったんでタケガワ製と迷いに迷ったんですがCOOLさに惹かれてこちらに。
取り付けは適切な工具があれば簡単です、納車から約5年だつてるんで、、ネジ類が思った以上に硬かったです。早めに取り付けオススメします笑
取り付け後はもーイグニッションonするだけで萌えますね。回転数は5500に設定。
時計があればパーフェクト。
デイトナCOOLっすわ
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
マルチバーを使用している中で拡張機能がある事を知り、USB充電が可能となるこちらの商品を購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
管長が長く感じましたが、サイズはピッタリでした。
【取付けは難しかったですか?】
元のキャップを取外し、はめ込むだけです。電源コードは回転させることが出来るので取り回しも楽に調整出来ます。
【使ってみていかがでしたか?】
USBの充電口が目立たず、元のマルチバーのように自然な仕上がりになりました。
アダプターを通してバッテリーへの充電機能の拡張性もあり大変便利なパーツだと思います。
【付属品はついていましたか?】
USB口の他、電源取り出しコードが付いています。
【期待外れな点はありましたか?】
USB取り出し口のキャップが少々チープな作りなので破損しそうです。
▼一式セットで購入する方が多いとは思いますが、私のように先にマルチバーから入った方は是非お薦めします!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
MT09はシート下のスペースが狭いのですが、思ったよりも本体が小さくて格納できました。防水仕様なのは何よりも安心です。今すぐに機器増設は無くても、将来的の増設を想定して取付けしておいても損はないです。価格も安くオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
デイトナのデジタコのパルス検出に使用。レブル250はIGコイルがタンク下にあって、コイルからパルスを取るのはちょっと大変だと思い、最初はIGコードに巻き付ける方式でやりました。しかし、ノイズでまったくパルスが拾えないので、意を決してIGコイルからパルスを取ることにしました。
タンクからホースなどを外してタンクを完全に外さないとダメかと思いましたが、タンク下に5cm程の角材を挟んで何とか手を入れてIGコイルにハーネスを割り込ますことができました。
パルスはコイルのプラス側から取るのですが、左側の黒いキャップの方がマイナス、右側の透明のキャップの方がプラスです。2025年のSエディションEクラッチはそうですが、年式が違ったらその限りではないかもしれません。
コイルからパルスを取るようにしたらノイズは乗らなくなりました。
端子違いの2種類のハーネスが入っていますが、1種類しか使わないので専用品にして価格を安くした方が良いのではないかと思います。しかし、そんなに高い訳でもないので、端子の仕様が違った!となるよりは良いのかもとも思います。
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