ユーザーによる US YAMAHA:北米ヤマハ純正アクセサリー のブランド評価
アメリカ(北米)の純正YAMAHAアクセサリーを扱う「US YAMAHA」。スポーツバイク、オフロード、クルーザーモデルのアクセサリーを多数ラインナップしており、本国でも大変人気があります。
| 総合評価: | 3.8 /総合評価114件 (詳細インプレ数:105件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 32 | |
| おおむね期待通り: | 53 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 14 | |
| もう少し/残念: | 6 | |
| お話にならない: | 9 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
【使用状況を教えてください】
XJR1300Cの純正シルバー(メッキ)のヘッドライトリムをブラックアウトしたく導入しました。
車体各部をブラックで統一したかったのと、純正リムメッキが錆びているのがとっても嫌で、北米ヤマハ純正アクセサリーのブラックリムをチョイス。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り、まあまあな質感でした。
社外品の塗装品とは違い、純正OPならではの若干の手抜き感なマットブラック塗装ですが、剥げやムラも一切ありません。
とはいえ裏側までしっかり塗装されていなかったりと見えないところはダメですね。
【取付けは難しかったですか?】
簡単でした。基本的にはヘッドライトレンズを外し、レンズとリムをバラして純正のリムと入れ替えるだけです。
適合には載っていませんがXJR1300Cの純正ライトユニットに対してポン付け可能で、作業時間は15分程度でした。
特殊な工具も必要なく、DIY初心者でも問題なく交換できると思います。
【使ってみていかがでしたか?】
顔つきが劇的に精悍になりました。メッキのキラキラした印象から、マットブラックに変わることでXJR1300Cのヘリテージな雰囲気がより一層引き立ちます。
光の反射も抑えられるため、全体的に引き締まったダークなカスタムを目指すなら必須のアイテムだと思います。錆からも解放されるし。
【付属品はついていましたか?】
ベゼル(リム)本体のみです。
固定用のボルトなどは純正のものをそのまま流用する形になります。
【期待外れな点はありましたか?】
期待外れではありませんが、北米からの取り寄せになるため、在庫状況によっては手元に届くまで少し時間がかかることくらいでしょうか。
取付けのポイントやコツ
純正リムを外す際、ライトユニット(レンズ部分)を落とさないように支えながら作業してください。
クッションなどの上で作業するといいと思います。
説明書の有無・わかりやすさ
純正アクセサリー用の簡易的な英語説明書が付属していましたが、構造が単純なので図を見るだけで十分に理解できました。
注意点
ネジを締める際、あまり強く締めすぎるとベゼルの塗装を傷つけたり、受け側を痛める可能性があるため、適度なトルクで締めるのがコツです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
思っていたよりも早く到着。商品にも問題なかった。
シルバー(サビ発生)が嫌で、とにかくブラックにしたかった。
コスパは良くないが、輸入品のほうが安かったため選択。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
スピードメーターの様に後付け(ポン付け)が出来ない。
タコメーターを新規に取り付ける前に下部のカバーをコードに通しておいてからでないとダメ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
うーん、プラスチックのベゼルです。
ただそれだけ。
純正部品なんで取り付けは問題ないです。
ただ、純正のメッキの方が原価は高いと思われ(笑)
ボバースタイルと言えば、メッキなど光物は潰さないといかんわけで。
うーん、これ 金属で作れなかったのかな?
この価格で思い切りプラスチックの素地ってのは、マットな色味は良いとして、
高級感はまるで無く、軽自動車のダッシュボードのよう。
ノーマルメッキの突拍子のないメッキ使いも、違和感ありありで我慢ならんかったが、
これはこれでツッコミどころが満載。
なんか、メカニカルで鉄の塊感が欲しいかったのに。
ボバーっては間違うと単にボロいだけになってしまう。
地味なぶん、質感には拘らないとっていう自分には、
ただただ、やっちまったなぁという感想しかわいてこない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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