ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5809件 (詳細インプレ数:5650件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2621 | |
| おおむね期待通り: | 2036 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 223 | |
| お話にならない: | 121 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
17年式CRF250rally(Type LD)に装着です。
シートの低いTypeLDは、個人的に、スタンダード車高に比べて明らかにずんぐりした見た目だと思うのですが、
フェンダーレス姿は、スッキリした尻上がりの印象で、特に後方からの見た目は短足感(?)が誤魔化されてスタイリッシュになったと感じます。
ちなみに当然ですが、ヨシムラマフラーをつけていると、排気熱が近くなるでナンバープレートのフチと右リアウィンカーが少しずつ焼けて黒ずむ事には配意が必要です。
しかしながら、250トレールとしてはかなり重いラリーですから、フェンダーレスによる軽量化はうれしく、見た目の満足感もあって、個人的には泥ハネ等のデメリットよりも本製品装着で得られるメリットが大きく上回っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
Dトラッカー250用のフェンダーレスキットと組み合わせて取り付けましたが取り付け穴も加工なしで綺麗に取り付けられました。
純正と比べ小さくなるのでスッキリスポーティーになります!
小さくても明るさは抜群なので離れた場所からでもしっかりと見えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
DRCなので一切の不具合もサイズも心配なく安心して使えます。
テールランプのボルト取り付け位置も問題ありませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
モトレッド edgeホルダー 580g+リフレクター 47g
それに対して外した部品 約1200g
その差 573gの軽量化!
防水に不安があったので先人達の知恵を借りました
あと配線はコネクタとピンを別で用意したので非常に綺麗に仕上げことができました これも先人達の知恵のお陰です ありがとうございました
見た目は最高です やっぱフェンダーレスカッコいいです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ノーマルだと相当に残念な感じのリアビューが劇的に改善されます。取り付け精度も良いし、品質も問題ないです。補修のテールライトも単品で買えるし、総じて欠点のない製品と思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
まずはフェンダーレスと思い購入しました。
付属したウインカーステーはM8の穴だった為、ホムセンステーで代用しました。形状は満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
ドラッグスターのテールランプは低い位置にあるので、ブレーキを掛けた時に後方車両からの視認性がいまいち低いのではないかと考えていて、キャリアにボードを付けようと思っていたので、ついでにストップランプを取り付けてみました。
まだ取り付けたばかりなので、効果の程は分かりませんが大分視認性は改善されたと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
トラックからだと箱が邪魔してテールランプが見えないだろうな、という事で安全確保。
元々フェンダー取り付け用という事もあり、少々のRならフィットするのがいいですね。天板に穴を空ける必要はあるにしても、下に隠れるので防水にはそれほど問題は無いでしょう。気になるなら適当にシーリングでも。コードの長さも十分で、26Lの箱の中を通し、後ろ底面に空けた穴から出しシート下に引き込んでジャスト。延長不要、また初めからチューブが被せてあるので、加工が省けて楽でした。
LEDテープで妥協しようかというところ、うまい具合にこれが見つかってよかったと思います(箱本体と同じくらいの値段になりましたが)。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
このDRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプは、コンパクトサイズのセンスの良いスマートなLEDウインカーです。
複数他社から各種同等品が販売されていますが、このDRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプが一番カッコイイシュリエットです。
このDRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプを取り付けするに当たり、固定穴と配線穴を開けないといけませんがシュラウドやカウルですと簡単に穴を開けれますので容易くこのDRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプを取り付けることが出来ますが、注意すべき点は左右の取付位置と取付角度が同じになるようにちゃんと精度高い寸法取りをしてから取付をして下さい。
歪んで取り付けてしまいますと、取り返しが付かなくなります。凹みます。十分注意して下さい。
以前乗っていたバイクにこのDRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプを取り付けていて気に入っていましたので、今乗っているバイクにも取り付けようと購入しましたが、どこに付けたら良いのか悩み中です。
通電して点灯テストしてみますと、DRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプの光量は十分明るいので、アピール力は万全です。ウインカーとして申し分ありません。
このDRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプには、取付配線用にギボシ端子が付属していますので利用しますと配線し易いですが、配線コードが足らない場合はコードを延長してから取付を実施して下さい。
防水能力も十分にありますので、取付ナットが緩むことさえ無ければ完璧ですので、取付の際には固定用ナットにネジ緩み防止剤を塗布しておきますと安心です。
防水と不陸干渉用のベースのゴムシートは、10年くらいしますと直射日光や紫外線の影響で劣化して割れたりヒビが入ったりしてきますが、雨などの影響で浸水してもすぐには漏電までには至りませんので大丈夫ですが、ベースのゴムシートだけの販売はされておりませんので、内部に浸水しないよう配線穴に防水シリコンコーキングを施しますと、更に使用寿命を伸ばせます。(経験済み)
昔、使用していてお気に入りだったこのDRC MOTOLED LEDフラッシャー タイプですが、つい買ってしまいましたが今のところ今のバイクへの取付未定です。
いずれ取付ましたら、再度インプレッション報告させて頂きます。
.
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
リアの見た目を変えたくて購入しました。
また、価格が安く購入出来たのが一番の決め手です。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
写真のように、捲れても丈夫でした。
ブレーキを踏むと、LED が明るく輝き、危険防止になります。
また、ナンバー灯兼用なので、リアがスッキリしました。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
一部加工がありますが、簡単にできました。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
LED ですが、リレー交換はいりません。
【期待外れだった点はありますか?】
ありません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ありません。
【比較した商品はありますか?】
ありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
旅ライダーおすすめの信州ツーリング展望スポット10選!
スリックタイヤ標準装備! ドゥカティ初のレーシング・スーパーモタード「デスモ450 SM」プロトタ...
コメント(全0件 )