5.0/5
純正エンジンガードを取付けたらファグランプも付けたくなりました。
汎用品を物色していたのですが、なかなか意に沿う物がありませんでした。
ちょっとお高いですが純正は専用ブラケットですし、走行振動でランプがびびる事も無いだろうし、スイッチも防水だし、配線も電源取り等何も考える必要が無いし、何よりも製品がPIAA製なので安心出来る事から決めました。
実際その通りの商品でしたし、夜走行も今までに比べてがぜん明るくなりワイルドさもアップしてとても満足しています。
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5.0/5
純正のH7ハロゲンロービームが暗過ぎて夜はハイビームでなければ辛かった為、ロー側にHIDを検討!
某オークションや2輪専用等、価格帯もピンキリでかなり悩みました。
自家用車には某オークションで購入した格安の中〇製HIDを入れてますが、不具合や短命はお約束?状態でしたし、2輪では夜間走行時に急な故障等は命取りになりかねないので高価でしがコチラの商品にしました!
安物入れて故障の度に入れ替えも面倒ですし、4輪でも実績あり超有名なベロフ製で、何よりもmade in Japan が全ての心配を解消してくれます!!
まだ装着して間もないですが、使用環境が過酷(振動)な2輪専用設計で他の方のインプレにも5万km、7万km不具合なしとありますので間違いありません!
’13ZX-6Rはヘッドライト裏側のゴム製防水カバーのセンターにハサミで穴開け加工のみで、あとはポン付けです!
明るさ重視で色温度は4300Kにしましたが、大正解。
ハロゲン2灯の車より明るくハイビーム要らずで費用対効果は期待以上、大満足です!!
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5.0/5
Goose250に取り付けてみました。
ノーマルヘッドライトでも大きな不満はなかったのですが、軽量化が主な目的です。
Goose350でもヘッドライトは共通パーツなので、もちろん同じようにいけるはずです。その他、バンディット250や400などにも、軽量化としては同程度の効果があると思います。
交換作業はスムーズにいきました。はじめ隙間が空かないか不安な部分がありましたが、作業を進めるうちに隙間はなくなりました。ボルトオンです。
作りは値段なり、十分なクオリティだと思います。
取り付けてみたところ、ヘッドライトの配光も光量も、問題なくいい感じです。夜間走行中、路面がクリアに映し出されました。
主な目的だった軽量化について。手に取った瞬間「軽い」と分かり期待大。
重さを量ってみたところ、ノーマルの571gに対して、マルチリフレクターは349g。
222gの軽量化になりました。
軽量化は細かい努力の積み重ねなので、一気に222gも軽くなるのは、かなり大きいです。
軽量化が目的でしたが、ルックスが最新のバイクのようになり、それも嬉しい点でした。20年以上前のバイクですが、まったく古さを感じさせなくなりました。
ステーには、Posh製のマシンドヘッドライトステー(ロング)を組み合わせてみました。外見のカスタム感もかなりいい感じで、ウェイト的にも合計800gの軽量化になりました。Gooseは小馬力のライトウェイトスポーツなので、これだけの軽量化はとても大きいです。満足できる結果になりました。
値段もだいぶこなれてきた感じもしますし、カスタムの入り口としては手軽で、総合的にみてお買い得に思います。おすすめです。
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5.0/5
Gooseのヘッドライトのマルチリフレクター化とあわせて、ヘッドライトステーもこちらのアルミ削り出しに変更しました。
主な目的は、軽量化です。
Goose250のノーマルステーのプレート部分は鉄製なので(350はアルミ)、軽量化の効果が大きくなります。もちろん、350でもかなりの軽量化になります。
だいぶ以前に、同じPosh製アルミ削り出しの、標準タイプ(ロングではないタイプ)を近所の量販店のセールで安価購入しましたが、それだとGooseノーマルよりも少し短いようでした。
Gooseのノーマルのスタイルが好きで、なるべくバランスを変えたくなかったので、もう少し長いヘッドライトステーを探していました。
Webikeの日記でGoose乗りの方(ラスカルさん)が、ロングタイプでぴったりだと書いていたのを参考にさせてもらい、このロングタイプを買い直しました。
ロングタイプは本当にGooseにジャストフィットです。ウインカーの位置決めのピンも綺麗にはまるので、そのまま使えます。ワンオフ並みの収まりの良さです。
クランプは、整備時の利便性を考慮して、セパレートにしました。
セパレートクランプの場合、タンクにあたらないか心配なところですが、Gooseではタンクとは干渉せず、まったく問題ありません。
ところで、ヘッドライトステーを変更すると、ヘッドライトのケースの取り付け角を決めるネジが使えなくなってしまいます。
そこで取り付けにあたっては、ノーマルステーのベース部分をカットし、下側の部分だけそのまま残して使っています。これは行きつけのバイク屋さんのアイデアです。ヘッドライトの位置決めと光軸調整がしやすくなり、固定もしっかりするので、良い方法だと思います。さすがプロだと思いました。
主な目的の軽量化についてですが、ステーの交換でだいたい580gくらい軽くできたようです。マルチリフレクターとあわせて800gくらい、サンセイのセパハンとも組み合わせたので、ハンドル周りで合計1.3kgくらいの軽量化になりました。
Gooseのように小排気量のスポーツバイクには、この軽量化はとてもうれしいものです。満足いく結果になりました。
ルックスのカスタム感も相当高いです。このクオリティのステーとしては値段も手頃な部類に入るので、お買い得だと思います。お勧めです。
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5.0/5
安さに引かれ購入しました。シャリーに取り付けしましたが、バッテリーが小さい為、ライト点灯時にバラつきがないか心配でしたが、この商品は低い電圧でも安定して点くようでエンジンかけたときに一度でちゃんと点きます! 走行時も充電電圧14v程あり、バッテリーあがりなどはありません。
システムもコンパクトな為シャリーのヘッドライトケースの中になんとかまとまりました!(メインハーネスショート加工しました)12vモンキーやエイプの純正のケースならなんなく入ると思います! ハイ、ロー切り替えもあり値段以上の品質、性能です! 今回6000kにしましたが、メーカーによって同じケルビン数でも若干色の違いがありますがこちらは真っ白でした。
それでもハロゲンの青いバルブとは一目でわかる明るさの違いです!
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5.0/5
純正のが折れてしまったのでいろいろ探したところ、これに決めました
小振りですが、デザインが良く、視認性にも問題ありません
取り付けはフロントとリアのボルトサイズが違うので、リア側の穴をリーマー等で大きくする必要があります
アース線がありませんが、純正で使用されているアースはつなげなくても作動します
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5.0/5
テールランプをLEDに変える場合、テールランプごと変える方法もありますが、これはバルブだけの交換でLEDにすることができます。
そのため、古いバイクでLEDテールランプが販売されていなくても、LED化が可能です。また、LED部分が回転しライセンスランプ(ナンバー灯)も兼ねているので、多くのバイクに取り付けが可能です。
そのため、別途ライセンスランプを用意する必要がなく、配線作業も、見た目の変化も気にする必要がありません。
明るさは若干LEDの方があかるいかなという程度。LEDにして暗くなるということにならずに安心です。
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5.0/5
cb400sf Revoに取り付けましたがポン付けで大丈夫でした。
信頼におけるブランドなので耐久性は期待したいです。
説明書もわかりやすくて良かったです
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5.0/5
バイクを買って初めての改造でしたが、取り付けてみると期待通りの出来栄えでLEDは明るくスモークでもそんなに濃くないので、夜間の点灯性も抜群です。
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5.0/5
見た目良くするためにクローム球と一緒に購入しました
取り付けも簡単で手軽にドレスアップでき満足です
値段も他メーカーの物より安価ですのでオススメです
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