テール、ウインカーをクリアでそろえるために購入。
装着後はクリアで、しかもLEDとなって大満足です。
日本国内でもこのテールのウインカー機能だけで済むようになるとテールがすっきりとしていいのですが別途必要なのが残念です。
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T-MAXに取り付けました。
依頼されて取り付けましたが、フォグほど明るくなくていいからアクセサリー程度の良いとのことでしたのでこれをお勧めしました。
光量はそれなりですが、高輝度のLEDが複数個使われていて消費電力も低めです。
取り付けにはホームセンターで売っている汎用のステーを使いました。
幅2cm、長さ10cmほどで90度のひねりが付いている金具です。
穴も複数個空いているので位置の調整がしやすかったです。
取り付け場所はフロントフェンダーの下にしました。
左右にハンドルを切ってもフロントインナーフェンダーが干渉しない位置に取り付けました。
電源はヘッドライトの配線からリレーを通して給電しています。
ヘッドライトが付いている時には連動して点灯します。
デイライトだけ消灯することは不可能です。
ライトからはギボシ端子で配線が出ているので、車体からもギボシ加工をした配線を持ってきました。
車検時の取り外しも簡単で良いですね。
1時間ほど室内で点灯してみましたが、熱は全然持ちませんね。
この程度の輝度なら当然のことかとは思いますが、信号待ち等でもライトら過熱すること無く安心ですね。
LEDなので寿命も半永久的ですしメンテナンスフリーでラクチンですね。
ただし、万が一LEDが壊れた場合は修理不可能です。
LEDが直接内部の基板にハンダ付けされているので、修理=新品購入となってしまいます。
配線を間違えて逆接続したり、過電流が流れないように注意が必要ですね。
実際に点灯してみると、フォグまでの明るさはありませんが日中でも十分に視認可能な明るさです。
夜間ではもっと際立ちます。
心ばかしのヘッドライトの補助もしてくれます。
少し下を向くように取り付けたので、フロントタイヤの前5m程度まで照らしてくれます。
実用性はあまりありませんが、光物カスタムが好きな人にはいいと思います。
ヘッドライトの下で控えめに光る青いデイライトは意外と格好良いですよ。
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5.0/5
セロー250に取り付けました。
セローはヤマハから純正オプションでLEDフォグが出ていますが、デザインが気に入らないのでこちらを購入しました。
色はホワイトにしました。
イエローのタイプも出ていますが、ホワイトとの違いはレンズが黄色なだけです。
バルブも同じですのでレンズので光を黄色にしているみたいです。
取り付けには専用のフロントフォーク取り付けステーが販売されているので、そちらを使用しました。
フロントフォークのアウターチューブに取り付けるタイプのものです。
フロントフォークの太さに合わせて、Φ35~44とΦ50~60用の太さのものが出ているので取り付ける車両にあったものが見つかります。
取り付け時には必ずボディの「PIAA」という白字のロゴが上を向くようにしてください。
その反対側には水抜き用の穴があります。
向きが逆だと水が溜まったままになり、内部の錆やバルブの破損につながりかねません。
今回は最初から付いているバルブは取り外しました。
代わりにPIAAのノーザンスターホワイトを入れました。
かなり白味が強いハロゲンバルブですのでHIDの色と合うと思います。
但し消費電力が55W、左右合わせて110Wなので発電量が少ない車両ではキツイと思います。
スイッチは同じくPIAAから出ているリレー付きはーねを使用しました。
最大2個までのフォグを点灯できます。
スイッチにはインジケータLED搭載で、緑でオフ、赤でオンと非常にわかりやすいです。
ハンドルバーに取り付けようの専用ステーも付属するので良いです。
配光はロービームの照射位置から手前を照らすようにしました。
お陰で夜間の路面状況が格段によくなりました。
本来のフォグの役割は対向車に自身の存在をアピールすることですが、ヘッドライトの小さいセローにはヘッドライトを補う使い方も出来て良いですね。
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5.0/5
アドレスのライトをHIDにしたくししたくて仕方がなかったのですが、アドレスは発電用が少ないためHIDを装着すると簡単にバッテリーが上がってしまいます。
発電方法を全波整流化すれば問題ないのですが、エンジンを下ろして分解するのは非常に面倒です。
そこで以前雑誌に乗っていたアドレス用のLEDライトを使用してみました。
LEDは省電力・長寿命ということはよく知られていますが、大光量のものはかなり発熱するということはあまり知られていませんね。
3WクラスのLEDになるとLEDチップの裏面で肉が焼けるくらいの高温になります。
このLEDライトはウール状の放熱リボンで熱の問題を解消しようという面白いものです。
また温度センサーが内蔵されており、LEDが高温になりすぎた場合自動的に光量調整もしてくれるらしいです。
取り付けは非常に簡単です。
ライト部分は純正の灯具に差し込んで専用の放熱リボンをネジ止めするだけです。
この時にリボンは十分に広がって放熱しやすいようにしてあげます。
結構大きなリボンですが、流石専用設計、ちゃんとおさまります。
電装側の加工は、ディマスイッチから出ている配線に付属のギボシを取り付けます。
そこからLEDの制御ユニットに電源を供給します。
この制御ユニットは直流/交流の両方に対応しているので、全波整流化している車両でも取り付けができます。
また問題が発生した時にハロゲンに戻せるように、純正バルブコネクタに付けるギボシが付属しているのも良いですね。
夜間に走行した感じですが、非常に明るいです。
もうハロゲンバルブには戻れないと思います。
HIDと比べて光も一瞬で立ち上がりますし低消費電力です。
ただ他の方もレビューしているように、ハイビームは全然使えませんね。
上ばっかり照らしてます。
実際ハイビームは全然使わないので問題ないですがね。
どうやらハイビームの時にはロービームのLEDも光っているみたいです。
LEDバルブをよく見ると透明なドーム状の樹脂のなかに4つのチップがあるのが見えますね。
こんな小さいのでハロゲンバルブ以上の光量とは驚きです。
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5.0/5
林道での転倒時に折れてしまったのでミニウインカーに変更しました。ほかのインプレでも高評価でしたが、つくりがシンプルなので取り付けもささっとできました。見た目もよくとても満足しています。
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5.0/5
走行中に、振動が原因かわかりませんが、知らぬ間に外れて
いたために購入。
作りがしっかりしているので、ジャストフィットでした。
ウインカーはやっぱりポッシュですね。
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5.0/5
CBR250RRのウインカーをLED化するため、この商品を買いました。
取付は、メインシートと左テールカウルを外し、純正と交換するだけです。
時間にして15分です。
予備知識ですが、CBR250RRのウインカー・インジケーターが左右独立していないので、別売の『インジケータースタビライザー(090010-IS)』が必要と注意書きがありますが、当方は、フロントのみLED化したためか、この別売の商品は不要でした。
ヤフオクの物で失敗しないように、チョットお高いですが、信頼できてポン付けのこの商品は絶対お得です。
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5.0/5
ズーマーのライトです。
ノーマルが野暮ったいので交換しました。
BMWのR1200GSを連想されるような異型ランプの組み合わせが非常に格好いいです。
これだけでご飯が食べれそうなくらいです(笑)
専用ステーも付いているのでボルトオン、ポン付けです。
配線加工が出来れば初心者でも簡単に取り付けできると思います。
念のため車体のサービスマニュアルがあるといいですね。
何故かと言うと配線図が書いてあるからです。
配線の色等と合わせて記載があるので、どの線が何の線なのか一発でわかります。
あとテスターですね。
これもあると導通の確認とか電圧の測定に便利です。
配線はエレクトロタップとギボシで迷いました。
エレクトロタップは簡単に結線できるから便利なんですよね。
ですが今回はヘッドライトの配線であって、ヘッドライトは重要な保安装置なのでギボシ端子でキッチリと行いました。
いつもお世話になっているエーモンのギボシと電工ペンチです。
一組あると電装系のカスタムに便利ですよ。
光軸の調整はステーのボルトをゆるめて、好きな場所でまたしめるだけです。
光軸はHiビームが微妙でした。
Loビームを合わせるとHiビームがかなり高めになっています。
あまり奥を照らさずに空ばっかり照らしているHiビームであまり意味はありません。
フォグランプはいい光量でしっかり手前を照らしながら、対向車に自分の存在をアピールしてくれます。
明るすぎず対向車の迷惑にもならないと思うので良いと思いますね。
スタイルは非常に良いですが、Hiビームが微妙なので個人的に残念でした。
PIAAから002Sというバイク用の小型フォグが販売されているので、それをHiビーム用に取り付けたいと考えています。
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SR400に使用しました。
通常のバルブの明るさと色合いが気に入らないとのことで友人の依頼で取り付けました。
今回はLEDバルブを選択しました。
HIDより点灯までの時間が短く、光量も安定しているためです。
このバルブはCREEのLEDチップを使用しているとのことで、無名ブランドのLEDより信頼性があると思ったので購入しました。
CREEといえばハイパワーLEDで非常に有名です。
通常のバルブと異なる点はバルブ後方に放熱の為の放熱フィンが付いていることです。
後方にスペースが必要となるので、ネイキッド等のライトユニット内に配線やリレーが詰まっている車種では厳しい場合もあるかもしれません。
SRはギリギリで収まりました。
放熱の為ライトユニットには換気用の穴を開け、メッシュを貼り付けました。
またこのLEDバルブの良い所ですがシステム自体がコンパクトな事です。
HIDの場合バーナーとは別にバラストユニットやイグナイターが必要です。
それらもスペースと取るのでネイキットのSRには収納の問題が発生します。
LEDバルブもコントローラーが必要なタイプのものもありますが、このバルブはコントローラーレスです。
バルブに通電するだけで点灯するのでコンパクトです。
一般的にLEDは発熱が少ないと思われがちですが、高輝度のLED(特に白色)はかなり発熱します。
放熱をきちんとしてあげないとLEDは寿命が大幅に縮みます。
このバルブは専用の放熱フィンとクーリングファンが付いていて冷却しています。
クーリングファンの作動音はエンジン停止時でも全くしません。
屋外の平均気温が30℃を超える最近でもきちんと放熱されているらしく、光量の低下等は起きていないらしいです。
最初はHIDに変わる白色のライトが欲しくてLEDバルブ化しましたが思わぬメリットがありました。
まず消費電力が格段に下がりました。
グリップヒーターやフォグを付けている車両だったので電圧計でわかるほどアイドリング時の消費電力が下がりました。
また夜間アイドリング時と走行時でライトの明るさが異なっていましたが、これも解消しました。
特に後者は原付みたいなライトの点灯の仕方が気になっていたらしく、依頼者も気に入っていました。
汎用品なので加工や工夫が必要になるかと思いますが、手頃な価格で購入できるのでお勧めです。
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マウントラバーが付属していますが、純正のものと向きが90°違いますので、純正を流用します。
それでポン付けです。中身が空かと思うほど軽量です。
音が鳴らなくてスマートな走行ができます。もちろん、消し忘れには要注意です。
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