ユーザーによる SP武川:SPタケガワ のブランド評価
エイプやモンキー、ゴリラを中心とした4MINIバイクのボアアップパーツやカスタムパーツを数多くラインナップ。性能と品質の良さから、国内のみならず、海外のユーザーからも非常に人気があります。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価6438件 (詳細インプレ数:6159件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2837 | |
| おおむね期待通り: | 2419 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 858 | |
| もう少し/残念: | 185 | |
| お話にならない: | 136 | |
5.0/5
ヘッドライトをリフレクターに交換していたので、お互い引き締まってイイカンジになりました。
リアの方も、LEDテールランプと合って気に入りました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
モンキーの純正のウインカーは中にリフレクターが入っていないのであまり明るくありませんが、これを付けることによって視認性が良くなります。
それとレンズの種類がクリア、スモーク、アンバーの3種類あるので自分の車体のコーディネートに合わせて購入されることをオススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【Webikeモニター】
ape100に取り付けました。
純正ウィンカーが錆びてきましたので交換しました。
純正より小ぶりで、かつ軽量、色も黒色ですのでシンプルです。
本体がゴム製ですので、振動耐久にも優れているかと思います。
しかしながら、点滅時の視認性は純正と同等以上が確保されていると思われます。
シンプルなデザインのウィンカーを探している方にはおすすめできる製品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ウインカー自体の取り付けは非常に簡単でした。
ただゴリラの場合、リレーの位置がシート下のため
交換のためにはシートを外さなければいけなかったのが少々手間でした。
明るさは純正品とさほど変わらないような気がします。
私としてはお手軽にLED化できたので満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
この時期乗れないし、去年はオイル交換位しかしてないので、ヘッドライトと
リアブレーキマスターとウインカーを弄ろうと思い購入。
ウインカーキットが先に届いたので交換しました。
リレー音もしないし、回転数に関係なく点滅するので納得してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
写真が1枚しか掲載できないので
初めにリアから。
タケガワのブレイズウインカーは、
以前からこちらで購入し、使用していました。
ウインカー内部での反射光率が良いので
低用量のランプでも、後続車ににしっかり点滅を
伝えることが出来るようになりました。
今回は更に、このクリアレンズを購入し取り付けてみました。
写真のとおり、
中のLED(これもタケガワG18LEDオレンジ)の形まで
はっきり見通せる透明のウインカーキャップです。
発光部のからの光が直接視認できるので、
更に明るくなったような気がします。
もう1枚、点灯しているところの写真を次のインプレに投稿させて頂きます。
ミニバイクは、自動車からいかに存在を視認してもらうかが
安全のカギなので、
安全パーツとしても非常に買ってよかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
引き続き、投稿させて頂きます。
先ほどの消灯している状態と比較するための
点灯写真です。
デイトナのハザード付ICウインカーリレーに変えているので、
あえてハザード点滅中の写真です。
ご覧いただく通り、
光がトップケース面に反射するほどの光です。
このクリアウインカーにする前は、
レンズが半透明であったため、
ここまで鮮明な光にはなりませんでした。
後ろからはもちろん
サイドからの視認性も、内装しているブレイズレンズのお陰で
申し分なく、
視認性は高いです。
1つ前に投稿させて頂いた、
消灯時の画像と併せてご参考にして頂ければ幸いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )