5.0/5
やっぱりDAEGの純正ウィンカーのスタイルが気に入っていて、どうしようか迷っていたときにLEDコンバージョンKITを見つけて、購入しました。取り付けもビキニカウルを外し付属のICリレーに取り替えるだけ。作業は約10分。昼間、夜間とわず視認性良好で、購入してよかった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
【Webikeモニター】
値段のわりに基盤面にもコーキングがしっかりされていました。
取り付けも簡単でした。
見栄えも良くブレーキングの時の明るさも十分です。
オススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ドレスアップを目的にクリアにしました。つけてみて思ったのがすごく視認生がいいことです。昼間でもはっきり見えます。LEDなので球切れの心配もありません。私はテールランプを変えてから、うしろからのアングルが大好きになりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
さすが純正!!リレーとレンズを交換するだけで作業完了です。取説には補給部品の部品番号らしき物(未確認です。)が書いてあるので取っておきましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【Webikeモニター】
クリアレンズに変更した理由は見た目の問題だったのですが、
ウインカーが見やすい上に見た目もシャープになりました。
取り付けも簡単で、最初のカスタムにはもって来いだと思います。
ぜひお試しあれ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【webikeモニター】
ウインカーのLED化をするために、ワイドワットウインカーリレーのセットで購入しました。
純正のウインカーの中身を交換するだけの手軽な作業なので、
LED化を考えている方にはオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
フェンダーレス導入に伴い、テールランプに本製品を選択。とにかく安いLEDテールが欲しかったから。
特徴は以下の通り。
1 安い!
2 デザインが良い(デイトナのネオルーカスにそっくり)
3 レンズが本体に接着されている
3に関しては、防水性が高そうとも言えるが、分解修理が不可能というデメリットがある。が、電球タイプと同等の価格でデザイン・性能は満足できるものなので、目をつぶれると思う。なお、約12000キロ使用してトラブルは無し。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
安くてスマートでナンバーステーとナンバー灯がついたLEDテールランプを探していたところヒロチーのこれに出会いました。
アメリカン用らしいですが、スマートな感じがオフ車にも似合うと思います。
配線の接続端子の規格が少々小さいものだったので、取り外してちょうどよいサイズに替えました。
ナンバーステーの角度もよい感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
比較的、値段も安かったので、安全性の向上と、カスタムを兼ねて交換。
当サイトで、皆さんのインプレを読んでいたので、説明書が無いことも、取り付け方法も問題なし。
商品が到着して、早速テールユニットを取り外し、小さな箱に入れドライヤーでガンガンに温めてやりました。すると、あっさりとユニットが分解出きるので、商品を中に組み込んで、あとは元に戻すだけ。
取り付けて、ライト点灯!やっぱり明るい!本当に取り付けて正解でした。
悩んでいる方、絶対にお薦めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
取り扱い説明書が入っていませんでしたが、メールで問い合わせると親切丁寧に対応して頂きました♪
プラスドライバー1本でポン付けです。
オススメの1品ですよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
コメント(全0件 )