5.0/5
【購入動機】
・ZRX1200R('06)に乗っておりますが、明らかに純正ヘッドライトの光量足りません。
【取外し(ビキニカウル)】
・両サイドのネジを6角レンチで外します。
・下部のネジ2個をラチェットレンチで外します。
・これでビキニカウルが外れます。
【取外し(純正ヘッドライト)】
・左右光角用ネジをプラスドライバで外します。
・ライト上下のネジをプラスドライバで外します。
・ライト本体を斜めにずらしながら引き抜くとライト本体が出てきます。
・電源ケーブルのブラケットを外します。
・これでライト本体が外れます。
【取付け(本商品)】
・純正品取外しの逆手順で本商品を取り付けできます。
【光軸調整】
・付属のマニュアルに従い光軸調整上下左右を行います。
(左右は交換で狂いますが、上下は交換では角度変わりませんので調整しなくても良いかと思います。但し上下も純正より光幅が広がるので車検前には再調整は必須だと思います)
【取付け(ビキニカウル)】
・取外しの逆手順で取付けできます。
【その他】
・私は電源オフ時の見た目も考えブルーを購入しましたが、付属の取説でクリアタイプとの光量の違いが記載されており、ブルーの方が若干光量が落ちます。従って、光量目的のみならば、より安価なクリアタイプの方がお勧めかと思われます。
・ブルーなのはガラス(プラ)だけなので、光が青白くはなりません。
【商品の採点】
・掲載写真の様に非常に明るくなりました。大変満足です。
・全く問題無しで5★です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
Monsterの暗いヘッドライトを改善したいけどHIDまでは要らないという人向けの部品です。
長所
・Monsterに装着されているヘッドライトはPIAA、Raybrig等で
販売されているФ180より大きいФ185で、そのままでは
取り付け出来ません。
これらの製品を取り付けるにはヘッドライト カバーも
変更する必要があります。当然ヘッドライトが
小さくなるので、 ヘッドライトステー、カウルに隙間が
発生し見た目が悪くなります。
この部品は、PIAA製のユニットにアルミ製のリングを
装着することで、ユニットそのままをMonsterに装着
出来るようにしてあります、そのため見た目が悪くなることが
ありません。
リングとヘッドライトの見た目のマッチングも良いです。
・ヘッドライトユニットが信頼のあるPIAA製で安心感が
あります。
短所
・専用品だから仕方が無いのですが高額。
もう少し価格を抑えてほしい。
・ポジションランプが無い。
(PIAA、Raybrig等も無いですが...。)
そのため、バルブに抱き合わせるポジションランプ等を
用意しなければならない。
注意点
06年を境にランプユニットのレンズ材質が変わっています、
これによりユニットの取り付けが変わっているようです。
Web!Keで取り扱っているのはプラスチックレンズの
06年以降用です。
これ以前のガラスレンズ車オーナーは間違って買わないように、部品自体もガラスレンズ用より¥2000も高いです。
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4.0/5
CB400SFに使用しております。
純正に比べて格段に照射範囲が広がります。確実に見やすくなっております。
夜はHIDと併せて使用すると安心感が向上すると思います。
外観的にも印象が変わり、とても満足しております。
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5.0/5
現実の、単車で駆る道は大小の四輪車の中に紛れながらの混走をせざるをえません。
如何なる車両も単車に対し目を配らせながらの走行をしているかと謂えば、そうでは無い現実です。
単車乗りが、単車を駆る時ナーバスになる事の多くは、数台の自転車や数台の四輪車の配慮の無い走行からなのです。
自転車を含めた二輪車や四輪車は機械であり。 その機械の操作に適切性を欠けば恐ろしい結末が待っています。
その恐ろしさが、機械を操る快適感や達成感の背後に隠れているのです。
その意識を忘れた者が機械を操作している場合もあるのです。
だからこそ、当方はこれらの機械を操る時、他者(他車)へ己といういう存在を強く表現する様に強く心掛けています。
単車にとって、自己アピールとしての最たるものは前照灯でしょう。
単車の前照灯とは、ライダーの視界確保をする為だけでは無く、他者(他車)へ己をアピールする事が役目でもあります。
こちらのピア製のヘッドライトレンズを、貴方の単車に奢れば、高照度な光が拡散され他者(他車)に対してのアピール度が増します。
他にも優位な点が幾つもあります。
軽量な造りから得られるハンドル操舵の軽さ、ヘッドライトバルブの汎用性、部品価格の安価さ、現代的な外観などが挙げられます。
同価格のレイブリック製とも迷うかもしれませんが、双方共にライトバルブのメーカーですから性能は同一でしょう。
異なる点は2点のみです。
(1): 青いマルチリフレクターの色味は、ピア製の方が若干薄い青です。
(2): レイブリック製と比較しますと、レンズ外径が4mm小さく、レンズユニットの奥行きが9mm薄いことから、ピア製は軽量です。
安全を手に入れるという事。
それが、当方がW650にマルチリフレクターレンズを換装した理由です。
そして、この製品を選んだ決定的な理由として、
上品な薄い青色のメッキを施したマルチリフレクト処理と、ヘッドライトレンズユニットが軽量であること。
それが、当方がピア製を選んだ理由であります。
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5.0/5
配光がよく、すんなりと交換できます。
車検対策も十分で安心できる作りでした。
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4.0/5
この作りこみに負けて購入しました。
メッキものもいいのですがアルミ削りだしバフ仕様はとってもくすぐれれてしまい衝動買いしたのです。
好きな人は好きですが、光物系ではないです。
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3.0/5
装着前、青っぽい光かと想像しましたが、点灯すると意外と違和感のない白系色で気に入ってます。光量は劇的にはアップしませんが、配光がよく非常に見やすくなりました。消費電力はやや多くなり、私のカブ90(94年型、12vバッテリーレス化、モンキーライトケース)ではアイドリング時のウインカーの点滅が少し不安定になりました。バッテリー装着車なら問題無いでしょう。仕上がりがきれいでしたが、2日間雨ざらしにしただけで、リムに錆が浮きました。ワックスかけてたのに。性能が良いだけに、この点だけ残念です。
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4.0/5
APE100に取り付けました。
取り付けは本当に簡単です。ヘッドライトユニットは小さなボルト2本外すだけで交換できます。
純正と比べるとかなり明るい白色光です。
電力は純正と同じ30w/30w(Hi/Lo)ですし、バッテリーレス車のAPEでも全く問題はないと思います。やはりアイドリング時には少し暗くなりますが、、
車種専用タイプなのでぴったり入るし見た目も気に入っています。
明るいライトで安全性の向上と、ちょっとしたドレスアップにお勧めです。
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2.0/5
ハンパなく暗い。
反射板の具合が悪いのか、バルブを変えても暗いなぁ。。。
レンズカバーのネジ、ステー部のボルト ステン使ってよぅ。
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5.0/5
ヘッドライトステーを探す一番の条件は『デザイン性』でした。それ以外に検討する余地がない商品ですので、まさにデザインに惚れ込んで選んだ一品です。良質のアルミ材をマシニング加工にて削り出して製作されていますので質感は抜群です。エンドミルの通った跡のミリングマークも削り出しの『味』のひとつだと思います。シビエのφ180と組み合わせていますがスッキリとまとまって大変気に入った商品です。また、ウインカーも取り付け可能で一石二鳥のライトステーです。そして、もうひとつの魅力は自社工場にて製作している為に実現した低価格という面です。これだけの削り出し商品でこの価格となればコストパフォーマンスは抜群に優れたいると言えます。当方にとってはマイナス点はありません。是非、おすすめしたい商品です。
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