5.0/5
当方所有の07年式ZRX1200Rにて使用しています。新車採用されている昔ながら(笑)のレンズカットがされているヘッドランプのカッコ悪さに困って購入しました。明るさに関して私の場合は純正ヘッドライト+H4ハロゲンからマルチリフレクター+HIDに変更しましたので比べ物にならない程激変しましたのでヘッドライト単体でどれ位明るくなったかは?ですが、レンズカットが反射板の方でされている分、レンズにはレンズカットの線が入っていませんので、見た感じもキラキラしていてカスタム感タップリに変身します。それと取り付けの際に気が付いたのですが、純正ヘッドランプよりレイブリック・マルチリフレクター・ヘッドランプの方がかなり本体重量が軽く、ZRX1200Rの場合、ハンドリングも若干軽くなった気がします、かなりオススメです!
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5.0/5
KLX250SRにハロゲンタイプのギブリを取り付けしました。
交換前はデザインに惹かれてA社の縦二灯を使用していたのですが、あまりにも暗いので交換することに決めました。
作業は特に難しいこともなく、カプラーを少し加工するだけでした。
固定方法は、付属のゴムバンドでフォークにそのまま取り付けています。
アイドリングでのウインカー等は問題なく動作しました。
結果として、交換前とは比べ物にならないくらい明るくなりました。
安心して夜間も走行できるようになったので大満足です。
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5.0/5
ホーネット250に取り付けました。
レンズカットの見た目と明るさの改善になればと思い購入しました。
取り付けはマニュアルがついているので簡単です。純正リムをつける際にホンダ用とカワサキ用で向きが逆になることと、バルブには素手で触らないことにさえ気をつければ問題ありません。
付属バルブの場合、消灯時は青いですが、点灯時は僅かに黄色みのある白です。点灯時の色を変えたい方は別途バルブを用意しましょう。
照射範囲は広くなり、消灯時の見た目も格段に良くなりました。
思っていたより青いので良かったのですが、派手なのが嫌だったり純粋に明るくしたい場合はクリアを選びましょう。
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5.0/5
XV1600 ROAD STAR(99)に乗っていますが、ヘッドランプ周りが大きく見えるようにカスタムしたかったので、この商品を購入する事にしました。
純正品なだけに一定の位置にピッタリ取り付けできるようになっているため、特に難しくもなく取り付けできる事ができました。
装着後は、見た目もバランスがとれていてヘッドランプ周りにメッキパーツが増えるため、ゴージャスな感じになります。ライト点灯時には、ヘッドランプの両サイドにランプが付く事により、夜間の照明視界も広がり、実用性もあります☆
見た目、実用性ともかなり兼ね備えている素晴らしい商品だと思うので、個人的な総合評価は5つ星です。
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5.0/5
意外とSRとの接点があり、取り付けてみるとぴったり!
最高です!WMのライトステーは完璧ですね。
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5.0/5
2ピースなので自由度が高い。ヘッドライトの種類を選ばず、どんなヘッドライトにもジャストフィット出来る。質感も良いです。オススメ。
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5.0/5
このヘッドライトはΦ130の汎用品ですが、エイプ100に使用しています。
購入した目的
・エイプのヘッドライトケースはメーター設置ケースも兼ねていて、メーターが遠過ぎて見辛い為、ハンドル付近へ設置できる社外メーターの購入を考えていたこと
・エイプ純正のヘッドライトがあまりにも暗い為
・透き通ったレンズの向こうに見える青いバルブがカッコ良かった為
取り付け方法
・純正メーターケースには、キーシリンダーが埋め込まれているのですが、それを取り外すのにスペース的に狭い箇所での爪を押す作業が面倒であった
・配線自体はカプラー式なので簡単
・ヘッドライトケースは、キタコのアルミヘッドライトステー(2 ピースタイプ)と同時装着したが、何も問題は無かった。
使用してみて良かった点
・やはりマルチリフレクターは格好良い。カスタム満足度アップ。
・純正ライトと比べると、視認性がかなり良くなる。
・後にデイトナのアウターローターを組んだら、発電量が著しく低下した為、その対策としてヘッドライトバルブも25wと付属してきたバルブより5w少ない容量のものを入れたが、それでも純正より明るい。
使用してみて悪かった点
・もう一年以上使用しているが、特に不具合は出ていない。あえて言うなら、ヘッドライトケースの樹脂部分が傷付き易い点である。洗車傷が付きやすいので、気を付けて洗車するように心がけている。
以上のような感想です。
もともと暗いエイプのヘッドライトが、別物になるこのマルチリフレクターは、かなりオススメだと思います。
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5.0/5
【購入動機】
・ZRX1200R('06)に乗っておりますが、明らかに純正ヘッドライトの光量足りません。
【取外し(ビキニカウル)】
・両サイドのネジを6角レンチで外します。
・下部のネジ2個をラチェットレンチで外します。
・これでビキニカウルが外れます。
【取外し(純正ヘッドライト)】
・左右光角用ネジをプラスドライバで外します。
・ライト上下のネジをプラスドライバで外します。
・ライト本体を斜めにずらしながら引き抜くとライト本体が出てきます。
・電源ケーブルのブラケットを外します。
・これでライト本体が外れます。
【取付け(本商品)】
・純正品取外しの逆手順で本商品を取り付けできます。
【光軸調整】
・付属のマニュアルに従い光軸調整上下左右を行います。
(左右は交換で狂いますが、上下は交換では角度変わりませんので調整しなくても良いかと思います。但し上下も純正より光幅が広がるので車検前には再調整は必須だと思います)
【取付け(ビキニカウル)】
・取外しの逆手順で取付けできます。
【その他】
・私は電源オフ時の見た目も考えブルーを購入しましたが、付属の取説でクリアタイプとの光量の違いが記載されており、ブルーの方が若干光量が落ちます。従って、光量目的のみならば、より安価なクリアタイプの方がお勧めかと思われます。
・ブルーなのはガラス(プラ)だけなので、光が青白くはなりません。
【商品の採点】
・掲載写真の様に非常に明るくなりました。大変満足です。
・全く問題無しで5★です。
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5.0/5
現実の、単車で駆る道は大小の四輪車の中に紛れながらの混走をせざるをえません。
如何なる車両も単車に対し目を配らせながらの走行をしているかと謂えば、そうでは無い現実です。
単車乗りが、単車を駆る時ナーバスになる事の多くは、数台の自転車や数台の四輪車の配慮の無い走行からなのです。
自転車を含めた二輪車や四輪車は機械であり。 その機械の操作に適切性を欠けば恐ろしい結末が待っています。
その恐ろしさが、機械を操る快適感や達成感の背後に隠れているのです。
その意識を忘れた者が機械を操作している場合もあるのです。
だからこそ、当方はこれらの機械を操る時、他者(他車)へ己といういう存在を強く表現する様に強く心掛けています。
単車にとって、自己アピールとしての最たるものは前照灯でしょう。
単車の前照灯とは、ライダーの視界確保をする為だけでは無く、他者(他車)へ己をアピールする事が役目でもあります。
こちらのピア製のヘッドライトレンズを、貴方の単車に奢れば、高照度な光が拡散され他者(他車)に対してのアピール度が増します。
他にも優位な点が幾つもあります。
軽量な造りから得られるハンドル操舵の軽さ、ヘッドライトバルブの汎用性、部品価格の安価さ、現代的な外観などが挙げられます。
同価格のレイブリック製とも迷うかもしれませんが、双方共にライトバルブのメーカーですから性能は同一でしょう。
異なる点は2点のみです。
(1): 青いマルチリフレクターの色味は、ピア製の方が若干薄い青です。
(2): レイブリック製と比較しますと、レンズ外径が4mm小さく、レンズユニットの奥行きが9mm薄いことから、ピア製は軽量です。
安全を手に入れるという事。
それが、当方がW650にマルチリフレクターレンズを換装した理由です。
そして、この製品を選んだ決定的な理由として、
上品な薄い青色のメッキを施したマルチリフレクト処理と、ヘッドライトレンズユニットが軽量であること。
それが、当方がピア製を選んだ理由であります。
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5.0/5
配光がよく、すんなりと交換できます。
車検対策も十分で安心できる作りでした。
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