ユーザーによる KIJIMA:キジマ のブランド評価
「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8680件 (詳細インプレ数:8338件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3737 | |
| おおむね期待通り: | 3102 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1304 | |
| もう少し/残念: | 316 | |
| お話にならない: | 221 | |
3.0/5
WebikeではNinja250R用として売られていますが、同じパーツを使っているXにも当然付きますし、取扱説明書にはXの名前も書いてあります。
キタコの同等品と迷ったのですが、あちらは思ったよりスモークが濃いというインプレがあり、あまり暗くしたくは無かったのでこちらにしました。
スモークはほぼイメージ画像どおりの薄めのスモークで、期待したとおりの色でしたが、やはり先のインプレの方と同じくレンズがはまりにくいと感じました。
自分は無理やり抑えて締め込んでしまいましたが、雨が入ったりしないか多少心配です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
08年式のNinja250Rに付けました。
簡単に取り付けられると思いましたが、リフレクターの裏側を少し加工しないとレンズがちゃんとハマらず、作りが粗いなぁという印象を受けてしまいました。
ですが、分かればすぐにできる程度の加工ですし、値段相応のちょっとしたカスタムとしては良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
この商品は96-03とあります。私のは06年式ですが問題なく取り付けができました。
フロントとリアでパッケージが違いますが、フロント用をリアに取り付けてみたら普通に付きました。しかし純正の形がフロントとリアで違っていたので、自分はフロントはフロント用、リアはリア用を購入して取り付けました。レンズ単体ではないので値段は少し高めですね。レンズがクリアになるのでバルブも橙色に変える必要があり、そのついでに自分はLEDにしました。
あと少しつくりが良くないのも気になりました。フィッティングの際、少しガタが・・・・・・。まぁ付くことには付いたんでいいですけど。
値段とつくりの点で★3つにさせていただきました。
写真はスプレーで塗ってスモーク仕様になってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
BALIUS2に装着しました。
純正レンズと交換するだけなので、作業は非常に簡単に出来ます。
安価な上に、ドレスアップ効果も高く、非常にお勧めの一品です。
ただ、レンズの爪の部分の作りが甘く、ネジを締めると反対側が浮き上がってきたのが残念です。
商品紹介ページに『フロント 左用 クリア』とありますが、前後左右全てに使えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
イメージを変えようと、安価にできるこのウインカーを選びました。
バルブはちょっと高いのですが、ミミックバルブを選択しました。
ミミックバルブのお陰でオレンジが目立たず、すっきりとした外観になりました。
ただ、クロムメッキのせいかクリアレンズのせいかわかりませんが、点灯時、点滅時のオレンジの発光が弱いように感じます。
夜間は気になりませんが、昼間は視認性がおちるのでは?と思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
ホンダ純正部品と同じ形状ですので、ネジを緩めて付け替えるだけです。
VTR250もホーネットと同じウインカーを使用しているので、取り付けられます。
最近は、最初からクリアウインカーのバイクが増えました。見た目がスッキリしていて良いです。
値段が、他の形状の純正ウインカーレンズに比べて高いのは、反射板と一体型からかと思います。が、結構、印象が変わるのでおすすめです。
ですが、オレンジ色のものに交換するか、電球を塗装する必要があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
コメント(全0件 )