ユーザーによる BEET:ビート のブランド評価
カワサキ チームグリーンでも採用される日本ビート工業のマフラー「NASSERT」。独特のデザインやカラーリングが一際サーキットでも目を引くブランド。アルフィンカバーやブラックテールなど、日本バイク文化に与えた影響も計り知れないカスタムの金字塔。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価865件 (詳細インプレ数:793件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 386 | |
| おおむね期待通り: | 332 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 100 | |
| もう少し/残念: | 26 | |
| お話にならない: | 20 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
純正ウィンカーの上から両面テープで貼り付けるだけのレンズカバーです
まるで売れないからなのか正直値段設定が恐ろしいことになってます
オークションなどでもっと安くスモークブラック仕様のウインカーが手に入ったり、スプレーで色を塗る方法もありますが、この製品を選んだ理由にすぐにノーマルに戻せるのとレンズの黒さです
写真1の両面テープは出荷時に貼ってあった物
購入から少々期間を置いてしまったので現在でも同じ作りなのかは分かりませんがネジ止めではないのでかなり不安になるサイズ
取り付けはよく脱脂をし、不安な場合は両面テープを別に買い面積を増やすなどの工夫が必要だと思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
青い海がつなぐ、絶景と歴史のシーサイドロード 長崎県・西海エリア5選
9日間で日本縦断! バイクツーリングラリー「POLE to POLE 2026」2年ぶりに開催決定
「クエ、うまぁ?!」高級魚に舌鼓のフレディ・スペンサーさんに根掘り葉掘りインタビュー「僕はホンダN...
本州の海岸線を巡るスタンプラリー「BLUE RIDE 2026」がエントリー開始!今年は山口と神奈...
【バイクイベント】「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」2026年も東京・秋葉...
コメント(全0件 )