ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価30326件 (詳細インプレ数:29047件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13516 | |
| おおむね期待通り: | 11138 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4182 | |
| もう少し/残念: | 866 | |
| お話にならない: | 610 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
Vmaxで使用しましたがスタンレー100w/90w級?に変え、ユーザー車検アイドリングであっさりクリアしました。不安がある方はお薦めします。簡単に取り付け出来ます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
2セット目の購入です。自作する手間が省けます。
自分のバイクに丁度合った配線の長さで簡単に配線出来ます。
ただしライトケースの穴がH4カプラが通らない特殊サイズのため、一旦H4カプラから
端子を外してスイッチ側は純正のものに差し替える必要があります。
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5.0/5
エンジン始動アイドリング中にヘッドライトを点灯し、バルブ端子電圧を測定しました。
写真上側が、リレーキット取り付け前の電圧12.39V。
写真下側が、リレーキット取り付け後の電圧13.54V。
リレーキットのお陰で1.15Vも電圧が上昇しました。
配線の取り付け・取り回しはDトラッカーの場合は簡単でした。2つのリレーもバッテリーの傍に設置出来ました。
バルブに流入する電圧が高まった分、バルブの負荷が高まり寿命が短くなる懸念がありますが、Dトラッカーの場合はアクセルを開けて回転を高めると、バルブ流入電圧が下がるので(プラグ点火に電気が取られる為?)走行中は13V以下に下がるはずなので、バルブの寿命はそれ程心配しなくても良いと思います。
ヘッドライトの明るさも、見た目でも確実に明るくなりました。光軸もズレませんしグレアも出ないので、下手なHIDライトやLEDライトを付けるよりも確実だと思います。
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わたしのSVは新車で購入してから3回の車検を通していますが、初めての車検の時から純正ハロゲンバルブでは光量不足で高効率バルブでないと通りませんでした。
以降2回目、3回目は高効率バルブですら光量が不足し、80w/85wのハイワッテージバルブで車検合格基準の15000cdギリギリという状態に。
※勿論ヘッドライトレンズを磨いたり、バッテリーにも気をつけています。
経年劣化を考えると次はもはやハイワッテージバルブでも危ないということで、HIDに変えるかリレーを取り付けるかで悩みました。
今となってはHIDも物によってはかなり安価になり導入も敷居が下がりましたが、ハロゲンからHID化には光軸が出なかったり、配光が悪く実際の光量は車検基準に満たなかったり、マルチリフレクターではグレアが酷かったりと問題が多くあり、まずはハロゲンをそのまま活かしてリレーを取り付けてみることに。
いざリレーを取り付けてみて初めて点灯すると、かなり明るく、そしてクリアバルブですがやや白くなっており光量を測定するのが楽しみになりました。
そしていよいよ予備車検場にてヘッドライトのテストをお願いしてみると・・・
リレー無しの状態で回転数を上げて15000cd程度だったのがアイドリングで車検も余裕の数値20000cdまでアップ!
ホッとした瞬間でした。
もし同じく光量不足で悩んでいる方がいればデイトナさんのヘッドライトリレーキットぜひ試してみてください。
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取付は、簡単でした。リレーを何処に設置するか?が問題でした。SRXはスペースが無く、工具入れに設置しました。
効果は、確認出来ました。次の車検は大丈夫でしょう!
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