5.0/5
このコンパクトさは、正直有難いです。
バイク・クルマのアクセサリー設置に大活躍しています ♪
メイン電源がオンの際に通電させたり、オフの際に通電させたり、と配線方法ひとつで自由自在です。
本体そのものは何処にでも隠せるコンパクトさですし ♪
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5.0/5
RZ250(3HM)のバッテリー負荷軽減のため、ニュートラルでヘッドライトを消灯させるため使用しました。非常にコンパクトなため、ヘッドライトユニットの中にも問題なく入ります。常時点灯のスポスタにも始動時のバッテリー負荷軽減のため取付予定です。
http://blog.goo.ne.jp/howesound/e/6abb6e3072623a64a39fbb5b9ae760dd
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5.0/5
2002年式 Dトラに付けました。
ウィンカーLED化に伴い取り付けです。
ハンドル廻りにある純正のリレーの配線を切ってギボシで取り付けました。
取り付け後は問題無く作動しています。
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5.0/5
ウインカーをLEDに変更したので交換しました。
この手の商品は色々出ていますが、他メーカーの物よりとにかく安いこれにしました。
コネクターを作るか、ギボシで接続するとか、その程度の配線の加工をしますが、特に問題なく取り付け出来ます。
Dトラの場合、LED、リレーのみですとウインカーがハザード状態になってしまうので、これを防止するものを用意するかメーター内のウインカーのインジケーターの電球を抜くなど手を加えなければいけません。私は部品が来るまでは、電球を抜いて過ごしていました。
抵抗を付けて作動させる商品もありますが、この場合、消費電力は変わりません。消費電力を抑えたいのなら、リレーの交換がおすすめです。
購入、取り付けしてみて特に不満のない商品でした。
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DRCのLEDフラッシャーに変更する際に取り付けました。
アースが必要な3本配線になりますが、3口のカプラーを使ってしまえば配線をコンパクトにまとめることができるのでお勧めです。
ウィンカーのレスポンスも、電球+純正リレーの状態と比べて違和感がありません。
値段も安いのでお勧めです。
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5.0/5
ウィンカーのLED化(DRC製 LEDフラッシャー)に伴い、純正のターン・シグナル・リレーと交換しました。
オリジナルのリレーは2線式であるのに対し、このICリレーは3線式であったため、ICリレーの電源線(黄色)と信号線(赤色)の2線をデイトナ製コネクタ:33527と接合して車体のコネクタと接続し、残りのアース線(黒色)は別に車体フレームにアースしました。
電装関連の加工は初めてだったので不安でしたが、問題なく作動しました。
POSH製やデイトナ製の同種リレーと比較して安価であり、良い買い物だったと思います。
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ピンボケ写真で申し訳ありません。
DトラッカーXのフロント、リアウインカーを同社LEDに換装するため取り付けました。
元についていた回路を外してこのICリレーに交換します。
Dトラはアースを本体でとる形式なので、タンデムベルトのついていた部分(写真右端)にネジ止めしました。
ネジ止め用のギボシも付属しているためとてもスムーズに作業できました。
これを付けることでLED本来の省電力が発揮されるそうですので、前後ともLEDに換える際はフラッシャーレジスターよりこちらの方がいいと思います。
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