4.0/5
人柱覚悟で適当に突撃。
取り付けは特に加工の必要もなくポン付け可能です。
アナログ計りで純正アウターが840g、
軽量アウターは600gでした。
クラッチシューの当たる内径は
両方とも12.5cmぐらい、ほぼ同じでしょう。
単純な軽量化という認識で間違いないかと。
出足は少しばかりですが、軽くなります。
低速の登板は以前よりエンジン音が小さくなりました。
エンブレが少し強くなりました。
軽量化をすると最高速が落ちる傾向があるようですが
私のノーマルパワーの車両では
特に落ちた様子はありません。
少しでも出足を早くしたい人にお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
クソトルクのクソ加速、狂気をはらむレベルです。KTM 690 SMC R【Webike愛車ピックアップ】
【北米】カワサキ「W175 LTD」2027年モデル登場! FIの177ccシングルで米国の排ガス...
合言葉は「メットヨシ!」。仕事猫と学ぶヘルメットの正しいかぶり方
「My Yamaha Motorcycle Day 2026」ヤマハ発動機の出展ブースをご紹介! ...
納車したてのaprilia RS660エクストリーマと伊豆へ!はじめての慣らしツーリング
【新車】カワサキ2027年新型「Z1100/SE」は価格据え置きで11月14日発売! SEはアンダ...
【新車】カワサキ2027年新型「Ninja 1100SX/SE」は178万2000円から! 価格据...
北海道に新店舗! アップガレージ釧路店が11月13日にオープン
コメント(全0件 )