ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5809件 (詳細インプレ数:5650件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2621 | |
| おおむね期待通り: | 2036 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 223 | |
| お話にならない: | 121 | |
レッドを購入しました。アルマイト色はとてもきれいでアクセントになります。また他メーカーより安価で良いと思います。他メーカーなどは900円位しますが、私のは随分使い色あせてきて、中のネジ部分の溝が削れ取り付けたら外しに難いので今はほかのに変えていますが、価格的にはおすすめですね。
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xr250[MD30]に取り付けていました。形、シューズへの引掛かり部分の形状もとんがりではなく山部分が平らになっているのでシューズも痛めません。オフブーツ、シューズどちらにも対応できてとても気に入りました。この手の製品は価格が少し高いので新しい車両には付けませんでした。でも対応車両があればおすすめの製品です。
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4.0/5
このツールを使用することでタイヤがクルクル回ることがなく、タイヤ交換の時間を圧倒的に短縮することが出来ます。
しかし、気をつけないとチューブを傷つける可能性があるので要注意です。
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5.0/5
中華125ccエンジンでPC20を使用していましたが、高回転の伸びに不満が出てきたため、購入してみました。
取付は無加工でできますが、エンジン仕様に合わせたキャブセッティングは必要です。
セッティングは、そんなにシビアではないので、慣れた方なら苦労することはないと思います。
PC20に比べて口径が大きいので、中間から高回転にかけての吹き上がりは良くなりました。特に高回転では気持ちよく拭けるようになりました。
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DRCのAir Valve Core(DRC エアバルブコア 商品番号:D58-12-002)です。
最初からチューブに付属しているエアバルブコアとは違い、パッキン部分の色が赤色でしたのでこれを選んで買いました。
最初から付属しているエアバルブコアはパッキン部分が黒色ですし、パッキン部分が少し痩せているように見受けられます。
使用していて特にエアー漏れもありませんでしたので大丈夫なのでしょうが、このDRCのAir Valve Core(DRC エアバルブコア 商品番号:D58-12-002)の赤色のパッキン部分は見た目ふっくら膨れていますので よりちゃんときっちりエアー遮断して止まりそうに感じました。
また、私の乗るHONDAのCRF250Lはエクストリームレッドですので、レッドパッキンのDRCエアバルブコア=赤色に拘って交換してみようと思い購入しました次第です。
私のこのDRCのAir Valve Core(DRC エアバルブコア 商品番号:D58-12-002)に対する総合評価は★★★★★(星5つ)です。
自己満足的気持ちのカスタマイズにもなりますし 値段もお手頃ですので、皆さんにオススメしたい赤色の拘り商品の一つです。
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初期荷重から大きく沈み込んでしまうノーマルスプリングに比べて、沈み込みがほとんど無いのがこのDRCハードスプリングです。
ブレーキング時、切り返しの際にも余分なサスの沈み込みがない分、早く対応が出来る様になりました。
ただ、オンロードサスの様になる為、オフサスの様なしなやかさは失われます。
段差などではもろにハンドルに衝撃が伝わります。
20%程度のバネレートUPでもいいのでは?という気もしなくはありません。
でもジャンプでの底突きをしない為に選んだので、ストロークからしてもいた仕方ないかな?
馴染めば少し改善されるかもしれません。
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フォークオイルは#20がいいみたいです。
粘度がやわらかいと、車体が跳ねます。
装着して1000KM走行した位で、大分いい感じになってきました。(笑)
DRC アルミ エアバルブキャップ レッド(赤色)です。
アルマイト加工のレベルはとても綺麗な仕上がりで、少々の紫外線では変色しません。
耐光性も安心できます。
(2年経過で色素劣化の目視での確認はわからないくらいです。)
アルミエアバルブキャップの購入はいつも私は、このDRC アルミ エアバルブキャップ にしています。
良く似た形状や色んなデザインのキャップがありますが、私はあえてこのシンプルデザインのDRCさんのこのキャップ。
写真でお解りになると思いますが、エアバルブマッドガード を付けて その上からバルブナットでしっかりと押さえたうえでキャップを取り付けております。
指先でキャップを締め付けると、バルブの根元のエアバルブマッドガードがクッション(テンション)の役割になって、バルブナットと共にキャップはテンションが掛かりしっかりと締まって 抜け落とし難くい状態になります。
力任せに締め付けなくても大丈夫です。
かと言って、緩ませる時は指先に瞬間的にちょっと力を入れれば簡単に外せます。
新しい赤いリム(ZETA)を新調しましたので、新しく赤いバルブキャップを用意したのですが・・・
しかも、バルブマットガードも赤色なのでエアバルブキャップの赤色なんて目立ちません。(汗)
今更ながら、色調を統一せずに他の色に変えた方が良かったのかな?と思ったりしておりますが・・・
性能的&使い勝手は大満足な このDRC アルミ エアバルブキャップの私の総合評価は、★★★★★(星5つ)の大満足の皆さんへのオススメの商品です。
神経質にジャイロ効果の低減や歪み修正を追及するのでしたら、アルミ製ではなく もっと軽い樹脂製のキャップが適切なのだと思いますが、私はこのDRC アルミ エアバルブキャップが大のお気に入りなんです。これでいいです。これがいいんです。
せっかくですので、低予算でカスタマイズ感の味わえるバルブキャップ交換をこの DRC アルミ エアバルブキャップでカラフルにしてみてはどうでしょうか?
きっと、気に入ると思いますよ。
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判りにくいと思いますが、履いているタイヤはIRCさんのGP-210(ツーテン)と言うOFF車用のONロードタイヤです。
このタイヤですと、空気圧を減らしても泥粘地を通過することは出来ません。
(降りて押してもタイヤが滑って無理でしょう。)
そんなロードタイヤを履いているのですが、DRCさんのエアバルブマッドガードを装着しました。
そうです。ファッションです。
折角だから色を変えて、青にしようか?オレンジにしようか?と迷いましたが 結果、赤のエアバルブマッドガードを注文しました。
手元に届いて、装着してみると・・・赤のリムに赤のマッドガードはほとんど目立ちません。(写真のとおり)
ファッション的カスタマイズのつもりだったのですが・・・見た目 普通な存在ですね。
このDRCさんのエアバルブマッドガードがクッションになり、エアバルブのナットを直接リムに当てて止めていないのでリムが傷付かないのが嬉しいです。
ファッションだけでなく、リムの傷防止にも少し役立っているようです。
そんなDRCさんのエアバルブマッドガードでありますが、購入するのは2回目です。
リピーターてことは、そんなけお気に入りの商品ってことなんです。
そうです。可愛いからお気に入りなんですよっ。
赤のリムに赤のエアバルブマッドガードは目立たないですし カスタマイズ的には主張が薄いとは思いますが、低価格のカスタマイズパーツとして 皆さんにオススメしたい商品なんです。
耐久性・耐光性も強くて、2年くらいじゃ全然変色変質もしませんし 2年を超えても弾性も色合いも衰えているのかさえわからないです。
そんなDRCさんのエアバルブマッドガードに対する私の総合評価は★★★★★(星5つ)です。
。
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5.0/5
今回初めて使用してみましたが、ホイールのドレスアップにもなることと多少チューブに負荷が、かかっても安心して林道を楽しめる事ができます
カラーも何色か、あるので車体色と合わせることもよいですね
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ノーマルよりごついのに軽い!
ペダル固定用のピンも太くて丈夫そうです。
アルミ製のブラックパウダーコートで、4倍の強度なのに軽くなっているそうです。
これで、飛べるバイクになりそう!
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