ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3047件 (詳細インプレ数:2885件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1535 | |
| おおむね期待通り: | 1025 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 411 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
3.0/5
前後のタイヤ交換をした。TT900GP > TT900GP
実質D-Tracker125では、標準タイヤのTT900GP以外の選択肢が無いのが実情。
交換前のタイヤの状況は、リヤタイヤがスリップサインが出て、センターの溝がほぼ無くなりかけていた。
フロントはまだ少し余裕があったが、合わせて交換。
9500km持ったので、ライフとしては十分とも言えるが、本来なら安全性を考えて早めに交換すべきだったので、ライフはそこそこと言った感じだろうか。
グリップ力に関して、不足を感じる事は無かった。熱が入り易く、温まった状態でのグリップ力は安定していた。一方で、冷間時やウエット路面では、予想以上に滑り易く感じた。
乗り心地は、???だ。タイヤのブロック:トレッドが一様に減らず、一部分だけが極端に減ってしまう、いわゆる偏磨耗が出ていたからだ。(フロント、リヤ共に同じ様に)
1ヶ月に1回程度は、空気圧管理をしていたので、メンテナンス不足により偏磨耗が出たとは考えにくい。
偏磨耗は、乗り方よりもタイヤの銘柄によって出易い物があるそうだ。交換直前では、見た目がサメのエラの様な雰囲気になっていた。
新品に交換した事で、夏場の急な雨にも不安がなくなり、秋の本格的シーズンにも良いコンディションで迎えられそうだ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【2026年最新】RSタイチ電熱ウェア『e-HEAT』完全ガイド ?グローブ&ジャケットの選び方?
クソトルクのクソ加速、狂気をはらむレベルです。KTM 690 SMC R【Webike愛車ピックアップ】
【北米】カワサキ「W175 LTD」2027年モデル登場! FIの177ccシングルで米国の排ガス...
合言葉は「メットヨシ!」。仕事猫と学ぶヘルメットの正しいかぶり方
「My Yamaha Motorcycle Day 2026」ヤマハ発動機の出展ブースをご紹介! ...
納車したてのaprilia RS660エクストリーマと伊豆へ!はじめての慣らしツーリング
【新車】カワサキ2027年新型「Z1100/SE」は価格据え置きで11月14日発売! SEはアンダ...
【新車】カワサキ2027年新型「Ninja 1100SX/SE」は178万2000円から! 価格据...
コメント(全0件 )