ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2996件 (詳細インプレ数:2832件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1499 | |
| おおむね期待通り: | 1015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 406 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
約半年程使ってみて約7000kmでセンターはスリップサインがでましたがグリップはさほど変わり無いと思います。
ツーリングからジムカーナ、スライド色々としてみましたが
ツーリング時には空気を多めに
ジムカーナの際は少なく
スライドの時は標準位で
メインはツーリングで使っていたのでセンターが主に減っていましたのでジムカーナなどをすると段ができており笑
倒した瞬間足を挫いたみたいにガクッとバイクが倒れてよく転けました笑
ある程度温めてやると滑りながらもガッガッガッと頑張ってくれてました。
まぁよく言われる上手くなった気分になる。
これはあながち間違いでは無いかと…←
簡単に端まで使えるので
ですがオフ車に乗るとくわなさ過ぎるのが逆に楽しく
戻った時に逆に限界を忘れてビビってしまいます笑
林道にもこのタイヤで行きましたがまぁ…うん…ある程度は普通にいけますがやっぱり…ね
そう考えるとトリッカーなどがはいているタイヤが僕には丁度いいのかなと
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フロント側を約半年程使って残り3分山程度サイドはもう無いです…
春中盤に使い始めて最初はどの程度なのか探り探りで
それでも地面にモッチリとくっついている感触はありよかったのですが、形的に結構トンガっているので倒した時はパタンと倒れて最初は怖かったですが慣れるとだいぶ逆に乗りやすく感じてきました。
最近では寒くなりタイヤが温まるまで時間がかかりますがフロント側は滑った記憶は全くないですね。
よく河川敷でジムカーナごっこをしていますが
限界がわかりやすく攻めやすいです
純正のBT090と大差無い値段で約7000km持ちました。
090は1500km位でサイドがツルツルセンターは5000kmでツルツルで溝が無くなってくるにつれてグリップが落ちてきているのがよくわかりました。
ハイグリップタイヤという中でもライフは長く今までグリップ具合は変わってないと思います。
これからもこのタイヤを使っていこうと思えるくらいです。
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Fタイヤはブリヂストン社製を履いており、まだ使用できる状態でしたが、Rタイヤに合わせ交換しました。
Rタイヤは北海道特有の特殊路面(ゴム板を路面に貼り付けている)を走行すると横滑りを起こしますが
Fタイヤが踏ん張ってくれるので自然にドリフト状態になります。
ゴムのコンパウンドが固いので、減りは少ないですね。
余談になりますが、ウエビックさん商品説明の写真は
Rタイヤでは?
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レストアしたAX-1に履かせました。
交換前はブリヂストンが装着されていましたが
他のメーカーも試したかったので、同じ様なパターン
のダンロップ K460 を選びました。
走った感想は摩耗が少なく感じます。
ただ、気になるのは北海道の山間部のコーナーには
凍結防止用のゴム板が張られているのですが、ゴム板と
タイヤのパターンが敏感に反応し、リアタイヤが滑り出します。
その様な路面は気をつけて走行しています。
オン・オフ共に、そこそこ走行出来るので満足して
います。
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4.0/5
IRC WF-930の同サイズより組み替えました。
ビードが硬く、組み換えもビード上げもIRCのように
楽々というわけではありませんでした。
耐摩耗性を期待して装着しましたが、大差がなければ
IRCに戻すかな…
使用経過はまた追って報告いたします。
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3.0/5
峠道でのちょっとしたスポーツ走行のレベルでは、
グリップの不安は全くありません。
サーキット走行は未経験なのでわかりません。
どうなんだろう?ってタイトルは、メーカーの
セールスポイントについてです。
タイヤのセンターは長持ちが売りのはずですが、
高速を少し走っただけで台形にすり減っている。
逆にサイドは、少々走り回ってもなかなか減らない。
乗り方の問題じゃないのと言われそうですが、まぁ
普通には乗れていると思っています。
個人的なことですが、なんかイメージと違いました。
ツーリングに事欠く性能ではないし何も問題はないので、
ツーリング目的の人におススメはできますが、センター
はもっと長持ちで、サイドはもっと早く減るタイヤだと
星5つでした。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
オフロード車に装着出来るアスファルト路面走行用のタイヤとして、ナンバーワンのグリップ力を誇るこの
DUNLOPダンロップ D604【3.00-21 51P WT】タイヤです。
5年前に履いて楽しく走っていたことがありますが、久し振りに履いてみたいと思い購入してみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
昔と変わらず、アスファルト路面ではいいグリップ力です。
安心してフロントを路面に押し付けて走れます。
【取付は難しかったですか?】
とても、容易く簡単にタイヤを履かせることが出来ました。
フロントタイヤの中では、二番目に履かせ易いタイヤです。
(一番=IRC GP-1F)
【取付のポイントやコツを教えてください】
リアタイヤに比べてフロントタイヤは直径が大きく細いので引っ張ると伸びやすいですので、リムにタイヤを入れやすいです。
ビードクリームなどを塗布しますと更にタイヤの取付が簡単になります。
【期待外れだった点はありますか?】
昔に比べて、じわじわと値段が上がってきています。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
出来る限り、お値段据え置きにしてもらえますとありがたいです。
【比較した商品はありますか?】
近似同系統のタイヤとして比較したのはIRCのGP-210Fです。
IRCのGP-210Fに比べて、この
DUNLOPダンロップ D604【3.00-21 51P WT】タイヤの方がコンパウンドが柔らかくグリップ力は優秀です。
しかし、その反面タイヤのライフはこの
DUNLOPダンロップ D604【3.00-21 51P WT】タイヤの方が短いです。
仕方のないことですが、この
DUNLOPダンロップ D604【3.00-21 51P WT】タイヤのゴム質が柔らかい分、タイヤがよく減るようです。
【その他】
このDUNLOPダンロップ D604【3.00-21 51P WT】タイヤはアスファルト路面を走行するにはもってこいの走りやすく止まりやすいタイヤです。
もちろん、コーナーや峠でもそのグリップ力の高さで愉しく走行することが可能です。
ただやはり、アスファルト路面用タイヤですのでオフロードでの使用には期待が出来ませんのでご承知下さい。
.
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
私の乗るバイクはHONDAのCRF250Lなのですが、アスファルトの上を走ることがほとんど(9割以上)ですので、このアスファルト上でのグリップに定評の高いダンロップタイヤD604【120/80-18 MC 62P WT】を履いてみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
昔もBaja250に乗っていた時にこのダンロップタイヤD604【120/80-18 MC 62P WT】を履いていたことがあるのですが、アスファルトの上で万全の信頼が出来るグリップ能力は今も昔も変わらないです。
【取付は難しかったですか?】
コンパウンドのゴム質が柔らかいせいなのか、このダンロップタイヤD604【120/80-18 MC 62P WT】のリアリムへの装着は他の同社他社製のリアタイヤと比べてとても簡単な作業でした。
【取付のポイントやコツを教えてください】
使い易いタイヤレバーと信頼出来るリムプロテクターがあるのとないのでは、タイヤ装着の容易さと所要時間が違って来ます。
技術や力量 経験値も大切ですが、工具道具も使い易い良いモノを使用されますことが作業でのポイントやコツになります。
【期待外れだった点はありますか?】
雨には少し弱いです。リアがよく滑ってしまいます。
また、空気圧を80kPaにしても荷物を積んでいると険しいダートでは走れません。
荷物載せて険しいダートを走るなら、同社のD603/D605又は他社製のオフロード用タイヤを履かせましょう。
このダンロップタイヤD604【120/80-18 MC 62P WT】は、空荷なら険しいダートでも少々は楽しめるオンロード用タイヤです。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
オフロード車に履かせる為のオンロード専用タイヤと割り切った設計に、いさぎよさすら感じます。
更に、よりオンロード専用化を目指したタイヤパターンに進化させて下さい。
【比較した商品はありますか?】
同社ダンロップタイヤのD603/D605
他社井上タイヤのGP-210R/GP-110R/GP-22
‥と比較しました。
【その他】
私は年間12000km程度は走りますので、タイヤ交換を毎年1回-2回しております。
タイヤの履き比べが愉しいので、いくらそのタイヤが気に入ったとしても連続で同じ種類のタイヤを履いたことがないくらいです。
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純正メッツラーからの交換。
サイドのゴツめのブロックと、シンプルなライン状のトレッドがいい感じで、SRや旧車っぽい車種にはドンピシャなのだが、思い描いていた少々マッシブな感じとは程遠い、幅も細く、ハイトも低い。フェンダーとの隙間が空きすぎちょっと間抜けな感じになってしまった。
3.6H18は90/100-18よりかなり細く低いです…参考まで。
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3.0/5
純正タイヤIRC RX-01からの交換です。
筑波サーキット、桶スポ、公道を走行した評価になります。
・トンがったプロファイルもあり寝かし始めはスムーズ
あるバンク角まで行くとそれ以上寝ようとする為、其れなりの速度、遠心力が伴ってないと倒れそうになります。
・フルバンク時は安定しており少々のアクセルオンではその状態を維持しようとします。それ故、コーナーの立ち上がり時はマシンを自分で起こしてアクセルを開けないと立ち上がれませんでした。そのままの姿勢ではヌルヌル滑る感じでマシンは起きませんでした。
・1年3か月くらい(7000km)で中央のスリップサイン出ました。グリップ力は最後まで変わらないように感じます。
ハイグリップタイヤにしては寿命が長いと思われます。
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