ユーザーによる ASTRO PRODUCTS:アストロプロダクツ のブランド評価
日本全国に店舗を展開する工具・DIY・整備用品のブランドです。 豊富な品揃え、多彩な商品を提供します。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価607件 (詳細インプレ数:601件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 377 | |
| おおむね期待通り: | 139 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 81 | |
| もう少し/残念: | 7 | |
| お話にならない: | 3 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
SV650Xのバルブキャップとして購入しました。
車両のカスタムって車両購入時が1番テンション高いと思います、私も例に漏れずに車両購入後に様々な小物を購入しコチョコチョと小カスタムを楽しんでいました、本商品もその中の1つです。
SV650って「車両価格が安め」のスズキの中でも群を抜いてリーズナブルな車両です、そんなお手頃車両にカッコ良いバルブキャップなんて標準装備されている訳がありません。ビニール製の黒いキャップじゃ味気ないと思いアルミ製のバルブキャップを探していました。
アストロプロダクツのバルブキャップは自動車用として4個入りでこの価格で販売されているのでバイクに使用すれば2台分となってとってもお得な商品です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
先にブルーのキャップをセローなどに使用しているのでなじみのある商品です。
エアバルブのネジ山部分がほとんど隠れる深めのキャップなので車種を問わず似合います、デザインも凝りすぎずシンプルな六角柱なところも好感が持てます。
カラーバリエーションもシルバー・ブルー・レッドにブラックと4色がラインナップされているので、私が所有しているバイクのバルブキャップはほとんどアストロプロダクツ製だったりします、イメージ通りの商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
それまで付いていたバルブキャップを左回りで緩めて外し、本商品を逆の手順で取り付ければ作業終了です、私のような永遠の初心者にでもできる簡単な作業です。
【使ってみていかがでしたか?】
上にも書いた通り深めのキャップなため、エアバルブのほとんどの部分が覆われてしまうので見た目がスッキリします。
特に私のSVはホイールがブラックでバルブの根元のゴム部分から直ぐブラックのキャップになるので一体感がありとても気に入っています。
正直な話、他人のバイクのこんな細かい部分をいちいちチェックしている人なんてほとんどいないと思いますので自己満足が満たせればそれでOKです。
【付属品はついていましたか?】
付属品はありません、もともとが「自動車用」なのでアルミ製のバルブキャップが4個セットになったお得パッケージで販売されています。
【期待外れな点はありましたか?】
アルマイト染色が薄くなりやすい傾向があります、が、これだけ安ければ文句はありません。
乗っていない時はガレージの様な室内保管かバイクシートカバーを掛けて紫外線対策をしてあげれば少しは長持ちするかもしれませんが、ぶっちゃけ色が薄くなったら交換するか安い缶スプレー塗料でササっと塗っちゃえば差なんて分かりません。
気分を変えるために違う色に塗り直しちゃうのもありかも。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
ナットのように「緩めて外す」「締めて付ける」だけなので誰でも簡単に交換できます。
あえて書くのであれば、取り付け時に慌てて斜めに入れてネジ山をつぶさないように注意してください。
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書はありません、「バルブキャップ」という商品名であることを分かって購入する方であれば大丈夫だと思います。
【注意点】
ポイントやコツの欄に書いたように「斜めに入れてネジ山をつぶさないように」くらいしかないと思います。
仮にネジ山をつぶしても素材的にアルミキャップの方がダメになるだけなので次の新しいキャップに交換してあげてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
むしろこの商品が「何かのついで」に購入される側ではないかと思います。
【メーカーへの意見・要望】
これからも低価格路線を貫いてください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
セロー250やKDX220のバルブキャップとして購入しました。
本来、バルブキャップはタイヤチューブを購入すると付いてくるのですが、街乗り用ホイールにプラスチックの黒いキャップじゃ味気ないと思いアルミ製のバルブキャップを探していました。
アストロプロダクツのバルブキャップは自動車用として4個入りでこの価格で販売されているのでバイクに使用すれば2台分となってとってもお得な商品です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
アストロプロダクツのキャップはエアバルブのネジ山部分がほとんど隠れる深めの商品で取り付け後の見た目も好みなので所有しているバイクのバルブキャップはほとんどアストロプロダクツ製だったりします、カラーバリエーションもシルバー・ブルー・レッドにブラックと4色がラインナップされているので、好みのカラーで足元を彩ってください。
【取付けは難しかったですか?】
元々付いていたバルブキャップを緩めて外し、本商品を逆の手順で取り付ければ作業終了です、私にもできる簡単な作業です。
【使ってみていかがでしたか?】
上にも書いた通り深めのキャップなため、エアバルブのほとんどの部分が覆われてしまうので見た目がスッキリします。
その分クルクルと閉めこまないといけませんが、内部にゴムパッキンが入っていることによりエアバルブとの密着感が増し緩み防止に一役買っています。
【付属品はついていましたか?】
付属品はありません、アルミ製のバルブキャップが4個セットになったパッケージで販売されています。
【期待外れな点はありましたか?】
価格が安いので文句なんか言えないのですが、アルマイト染色が薄くなりやすい。
塗装のように「剥がれる」事は無いのですが、紫外線に晒され続けると思ったより早く退色してしまいます。
乗っていない時はガレージの様な室内保管かバイクシートカバーを掛けて紫外線対策をしてあげましょう。
まぁ、価格も安いので「退色したら交換する」つもりで使用していても良いと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
ナットのように「緩めて外す」「締めて付ける」だけなので誰でも簡単に交換できます。
あえて書くのであれば、取り付け時に慌てて斜めに入れてネジ山をつぶさないように注意してください。
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書はありません、パッケージの裏面にも記載はありませんが、「バルブキャップ」という商品名であることを分かって購入する方であれば大丈夫だと思います。
【注意点】
ポイントやコツの欄に書いたように「斜めに入れてネジ山をつぶさないように」くらいしかないと思います。
仮にネジ山をつぶしても素材的にアルミキャップの方がダメになるだけなので次の新しいキャップに交換してあげてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
この商品のみで完結するアイテムなので特にありません。
むしろこの商品が「何かのついで」に購入される側ではないかと思います。
【メーカーへの意見・要望】
少し前まで4個入りで250円くらいだったような・・
いつまでもお求めやすい価格での販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
所有しているバイクのタイヤ交換時に必要なため購入しました。
と書きつつ、メインは山遊びで使用しているセロー用になってしまっています、山遊びに出掛ける時の携帯工具袋の中にパンク修理キットとセットで入っています。
それまで使用していたタイヤレバーが「昔ながらのヘラ状」レバーだったため私には使い難く四苦八苦しながら作業をしていた時、友人に「アストロプロダクツでこういう感じのタイヤレバーが売ってるよ」と友人所有のタイヤレバーを見せられたため、タイヤ交換作業終了後に友人を巻き込みアストロプロダクツへ向かい購入しました。
セロー等のデュアルパーパス系の車両を複数台所有しているため、タイヤ交換作業自体も出来得る限りDIYで経費削減したい私にとってタイヤレバーは無いと困る重要な工具です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
持ち手があり力が入れやすく以前に使用していた商品よりも形状が滑らかで切っ掛けをつかみやすくいため、タイヤ交換作業がやりやすくなりました。
グリップ部が硬質素材なため劣化も少なく長持ちしそうです。
イメージ通りの商品でした
【使ってみていかがでしたか?】
タイヤとホイールリムの隙間に入れ込む先端部分が細目で滑らかに湾曲しているため、しっかりと隙間に入り込んでくれてタイヤのビート部が掴みやすく脱着がし易い。
また材質も丈夫で、古く硬くなったタイヤでもタイヤレバーが変形することなく作業ができるので安心して力を入れることが出来ます。
【付属品はついていましたか?】
上記で説明したタイヤレバーが1本、ビニール製のパッケージに入っている状態です。
【期待外れな点はありましたか?】
機能面としての期待外れな点は全くありません。
個人的に「モヤっと」する所として、この商品の後に「MINIMOTO」から販売されている2本入りのタイヤレバーと「DAYTONA」から発売されているタイヤレバーをWebikeさんで其々違う時期に購入しました。
購入時に「アストロプロダクツで購入したタイヤレバーに似てるデザインだな?」って思いつつ届いた商品を見ると・・同じ商品じゃない?
MINIMOTO以外のタイヤレバーは柄の部分にメーカー名が書いてありますが、違いはそれだけっぽい・・
価格差はそれほど大きくはないですが・・最初に購入したアストロプロダクツ製が1番高い。
これからは同じカテゴリーの商品をしっかりと確認してから購入しようと思いました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
私の使用目的上どうしてもチューブ入りタイヤでの話になってしまいます、ご了承ください。
チューブ入りタイヤの脱着時にタイヤと一緒にチューブを噛み込んでしまいパンクさせてしまう事が稀にあります。
特に組込み時にやらかしてしまうと、そこまでの作業が台無しになってしまうので「やる気」が一気に抜けてしまうので慎重に作業を進めましょう。
レバーを入れる時にしっかりとタイヤのヘリとチューブにスペースがある事を1回1回確認しながら作業すれば回避できるリスクなので気を抜かずに頑張りましょう。
【注意点】
上に書いた事が一番重要かもしれませんので、自信のない方は動画サイトで先人の方々が分かり易い動画を載せてくれていますので、しっかりと確認してから挑みましょう。
それでも不安な時は迷わずプロの手に委ねましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
「リムプロテクター」この商品をホイールリムに取り付けてから作業すればキレイなホイールに傷を付けてしまうリスクを回避できるので購入しておきましょう。
「ビートクリーム」これをビートに塗り込んで組み込めば作業が少し楽になるはず。
「エアポンプ」自動でも手動でも予算に合わせて、持っていない方はそれもまとめて購入すると送料がお得です。
※チューブレスタイヤはコンプレッサーなどで一気に加圧しないとタイヤの淵がホイール内側に乗りません、エアコンプレッサーを持っていない方は購入するか近所のガソリンスタンドまたはバイク屋さん(自転車屋さんでも?)にお願いして対応しましょう。
【メーカーへの意見・要望】
手頃な価格であることは間違いないので、可能な限りの継続販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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