ユーザーによる OHLINS:オーリンズ のブランド評価
オーリンズは30年以上にわたりモータースポーツに不可欠な存在であり続けています。MotoGPから全世界50ヵ国以上の国々で行われるレースイベントまで、様々なフィールドでサービスとサポートを活動の中心としてきました。オーリンズの哲学はアフターマーケット、OEMパートナーやチームにハイエンドなレーシングテクノロジーを常に供給しつづけることであり、そして世界中のユーザーの期待を超えることに集中しています。
| 総合評価: | 4.5 /総合評価886件 (詳細インプレ数:814件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 573 | |
| おおむね期待通り: | 236 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 47 | |
| もう少し/残念: | 19 | |
| お話にならない: | 11 | |
5.0/5
純正サスとは雲泥の違い・・・しなやかな足になりました。
ギャップに乗った時の収束性の良さも評判通りでした。
また、オーバーホール等のサポート体制の良さも有難いです。
自分が装着してるモデルは車高調整機能が付いてますが、
現行の物は廃止された様ですね・・・何か問題でもあったのでしょうか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
純正スプリングでは、ブレーキングなどで、フルボトムになってしまうため、交換しました。
交換後、油面などを調整しなかなか良くなりました。
また、インパルス、ZRX、CBは共通のスプリングなので、こちらの商品でも使えます。
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4.0/5
XL1200N(2009年式)のノーマルのサスから変えました。
他の方でも報告があったと思いますが「突き上げ」が「減少」
します。道路の段差にビクビクする頻度が減りました。
安い買物ではありませんが一考の価値あると思います。
私の場合、2009年式でも無事付きました。KIJIMAの
「サドルバックガード(左側 HD-08095)」も付けていますが
問題無いようです(しかし、ノーマルサスの時から
「ターンシグナル」にサドルバックガードが「当たって」いま
したので、お店の方がガードとシグナルの間に「ゴム」を噛ま
してくれました)。
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5.0/5
センタースタンドを使えば、取り付けも簡単です。
見た目もインパクト大で、所有感たっぷりです。
調整も工具要らずで、イニシャル、ダンパー伸び圧、全て出来ます。車高調も有り、調性幅も広いです。
ノーマルより足付きを良くする事もできます。
乗り心地はスムーズで、良く動いているのが実感できます。
リヤの設置感も良くなった気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
CB750(08年式)に装着しました。プリロードしか調整できないのがやや寂しいですが、色々と調整できても却って悩んでしまうと思いますので、良しとしています。
純正に比べると、良く動きますが、軽薄な感じはなく、とても重厚でしなやかな乗り心地です。もともとハンドリングは素直なバイクですが、ますます磨きがかかってワインディングが楽しいです。
どなたかの投稿でサスの自由長が3センチ短いとありましたが、自由長は純正と殆ど変わらないと思います。まだ走行距離が短いのでこれから走行距離が増えれば多少沈んでいくとは思いますが、プリロードをかけない状態だとノーマルの最弱から2段目(初期設定状態)と同じくらいの足つきで、プリロードをかけるともう少し足つきが悪くなります。
写真は本日プリロードを変えながら峠道を走り回った際のもので、たまたまプリロードをかけていない状態のものですが、1段かけた状態がもっともしっくり来ましたので、現状の結論としては1段かけて暫く乗ってみようと思っています。
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4.0/5
07年式CB750に装着しています。
仲間の05年式の純正サスと全長を比べると3cm短いそうようです。
写真ではプリロード掛けてない状態で、この時の
乗り心地は、やわらかくて、しなやか です。
今では一段掛けていますが、カチッして丁度いい具合です。
なかなか調整方法が出ていなくて構造に悩みましたが、
プリロード一段掛けるのは工具を使わなくても手でできました。
前出の05年式純正サス車と乗り比べてみましたが、
そんなに変わらないような、しなやかさが勝っているような、
気がする程度で、私にはあまり大きな違いは分かりませんでした。
見た目はスプリングが黄色のほうが存在を主張して良いですが、CB750には黒が良くあってますね。
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4.0/5
さすがはオーリンズと思わせる乗り心地です。
地味な姿からは想像できないほど良い仕事をしてくれます。少し大げさかもしれませんが、ビジネスバイクがスポーツバイクになるぐらいの変化があります。極低速域からしっかりと減衰が働き、高速域でもダンピングの効いた乗り味は、スポーツライディング派はもちろんのこと、ツーリングライダーにもお勧めです。
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5.0/5
ツーリングメインで、ワインディング時々です。また、タンデムも時々します。
走るステージ、状況に合わせて、スプリングプリロードや減衰のセッティングが容易に変更出来るので快適な走行が可能です。
・圧側減衰の調整には右側サイドカバーを取り外す必要があります。
・コワース フェンダーレスとの同時装着には、フェンダーレス側の加工が必要です。
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5.0/5
YAMAHA SR400/500用のものを、YAMAHA FZX750に装着しました。特に加工することもなく装着できました。本来400cc用のサスを750ccのバイクに装着するので、どうなのか心配でしたが、全く問題ありません。路面の凹凸をしっかりと吸収してくれますし、(車重が違うので)柔らかすぎるといった印象もありません。もしかすると、SR400に装着すると、やや硬く感じるかもしれませんが。さすがはオーリンズです。ちょっと値段が高いですが、お勧めのアイテムです。
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5.0/5
一昔前にラインナップされていたVmax専用モデルの「46PRC YA943」です。通常2本ショックは36ミリピストンですが、このモデルはモノサス用46ミリピストンを採用しているので、迫力が違います!車高調整以外の機能は全て装備するフルアジャスタブルモデルなので、ほとんどのシチュエーションにマッチします。
走行フィールに点いても、さすがにオーリンズだけあって、極低速からしっかりと減衰が働いていて、非常に接地感がつかみやすいですね。さすがに重量級のVmaxなので、原稿のネイキッド並みのスポーツ性は持ちませんが、純正ショックと比べると桁違いにスポーツ度は増します。乗り心地も良いので、ツーリング派にもお薦めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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