| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
今まで使用していた社外ホイールの各部がヤれてきたので、ちゃんとしたグレードの高い商品を一大決心して購入しました。ボルトオンで取り付けることができる商品がこれしか見つけられなかったです。現在はいまいち人気がないCB1000SF用を今もラインナップしていただいていて感謝します。
今までも17インチホイールにコンバートしていましたが、フロントホイールは約-0.9kg、リヤホイールは-0.5kg 前後とも軽量となりました。大抵の社外ホイールはベアリング外側に純正ホイールのようなダストシールが無い認識なのですが、このホイールはダストシールがちゃんとあり雨天走行・洗車にあまり気を使わなくてよくツーリングマシンにはとてもありがたいです。各部の作り塗装もきれいで、スプロケも手間がかかっているようで、全体にとてもかっこよく所有感を満たされます。
タイヤサイズはフロント120/70、リヤ(6.00-17)は出来るだけ外径を稼ぎたいので190/55です。
乗り味は交換前も同サイズホイール・タイヤだったので劇的には変換はありませんがフロントの重量減の影響か路面追従が良くなり、車体の切り返しの応答性が良くなったように思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
125の割にはデカイ! 足つきが悪いので試乗推奨 APRILIA RX125【Webike愛車ピッ...
ドゥカティ「Multistrada V4 Pikes Peak」27年モデル発表 レーシングDN...
【全日本モトクロス】下田丈が参戦! 第8戦が埼玉・オフロードヴィレッジで10月10日に開幕
【新車速報】「ストリートトリプル 798RS」など3機種登場! トライアンフが2027年型の公開日...
見た目よし、整備性よし。排気量を考えれば走りもよし ホンダXL50【Webike愛車ピックアップ】
【MotoGP展望】プリマ・プラマック・ヤマハがインドネシアGPへ! マンダリカで巻き返しを図る
【MotoGP】モンスターエナジー・ヤマハがインドネシアGPへの意気込みを語る
【MotoGP】首位マルティンに2ポイント差! マルク・マルケスが鬼門のインドネシアGPに挑む
コメント(全0件 )