| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 3 |
バルブキャップがプラスチック製なのが気になり購入しました。
普通のキャップなので機能的に何かが向上するということはないと思いますが、見た目は高級感が増してよいかと思います。
バルブキャップであれば価格もそこまで高くはないので、手軽にドレスアップできますね
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
スポークの錆び止めと汚れ防止、さらに見た目のドレスアップ効果は抜群のコストパフォーマンスです。
スポークタイヤをカラフルに見せられます。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
シート高825ミリの新型カタナに使用。
当方身長172センチで普通に跨ると足の指の付け根が地面に着く程度。
片足で足の裏がベタつき。
カタナの重量は220キロないくらいなので普段使いならそれほど心配ないが、ツーリング先の傾斜や砂利、小石がある場面だとやはり万が一の不安もあり、導入しました。
純正より20ミリ車高が下がり安心感が増し、跨ったままの取り回しもかなり楽になりました。
導入して正解です。
品物自体は鉄製でプレスで型抜きして、黒色に塗装してある、なんの変哲もない2枚の鉄板です。
他のメーカーにはアルミ製でアルマイト処理され切削で装飾に凝ってる同等製品もあったのですが、装着してしまえばほとんど見えなくなるパーツなので価格差が半額程度のこちらをチョイス。
質感は値段を考えるともう少し頑張って欲しいところですが、ツーリング先での取り回し向上と安心感アップの当初の目的は果たされたので満足しています。
現在新型カタナに乗っていて、手っ取り早く足つき性を改善したい方にはオススメです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
2009年式XR1200に装着していました。雨天もドライもなかなか良いグリップで、純正のクオリファイヤよりも接地感とライントレース自由度が高いです、フロントもセットアップすればロングライフスポーツツーリングタイヤとして、XR1200が装着できるタイヤとしては無敵です?リアは7000キロ持ちました。フロントは12000キロも持ちました。当方はタイヤ交換は早めにします。溝が2mm、もしくは性能維持ができていないと判断した瞬間に交換します。なので溝が無くなる寸前まで使うことはありません。空気圧はフロント2、3 リア2、6が最高バランスでした?
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
2007年式wr250xに使用しています。
前作のロッソ2よりもハンドルの嫌な切れ込みが減少し、ハンドリングは軽やかに倒れますが、バンク中も容易にトレース変更もしやすく、それでいてソリッドな固さも持っています。
剛性が上がっているお陰かフロントにしっかりと荷重を掛けるブレーキングに安定感があります。
リアタイヤと比較してフロントタイヤは接地感をしっかりと感じやすく、とても好印象です。溝は浅いですが2000キロ程度走行しても変磨耗もなくロッソ2よりも固めのコンパウンドを使っているようで減りは穏やかです。今までの経験上フロントタイヤは8000キロ程度性能維持してくれそうです?
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
2007年式wr250xに使用しています。今で2000キロ程走行しましたので感想を、
まず前作のロッソ2と比較すると、倒し込みが軽くなり、バンク中のトレース変更も容易で非常に軽やかなプロファイリングです。グリップ力は前作とさほど変わらない感じですが、少しメッツラー寄りの接地感に乏しい感じですが、しっかりとグリップしており、なんとも不思議な感じです。
熱入りも早く、冷感時も特にグリップに不満はありません。ただロードインフォーメンはある程度伝わるのにタイヤの接地感だけが掴みにくいんです。
まあ逆にそれほどタイヤ剛性が高く、余計な気を使わずライディングに集中できるということになりますが。
ライフに関しては、コンパウンドが前作よりも少しハードな感じがしますので、溝は浅いですが、そこそこ期待できます。恐らく今までの経験上6000キロ程度は性能維持してくれそうです?
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4.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
塗り込み用のスポンジが付属されていて塗布する事でタイヤ交換が格段にスムーズになります。リムに無理なくはまり込んでくれるのでタイヤの負担も少なくてタイヤ交換には必需品です。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
インディアン・スカウトSIXTYにて先日交換しました。
スカウト系は車体剛性が高く、ラジアル等の高い剛性のタイヤでは固すぎて逆に安定性を失う可能性があるとの事。
このタイヤはバイアスで剛性が適切で、スカウトにはピッタリです。
減り方や減った時の挙動が気になる所ですね。
初期装備タイヤは真ん中ばかりが減っていって凹凸でハンドルを取られてしまい、怖いシーンもありましたが、このタイヤはどうでしょうか。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
バリオスUにて使用しております。
装着してから3000kmほど乗ってからの感想ですので耐摩耗性は今のところ分かりませんが、偏摩耗は全く見られません。
ハンドリングは普通だと思います。
ワインディングメインのツーリングで使用しており低速?高速、砂利交じり、雨、走り出しの低温、全てのシーンでスリップしたことはありません。自宅から10分の峠でアクセル開け開けで走っても安心してアクセルをガバ開けできます。
一度雨の中ワインディングを走りましたが一般の車についていくペースプラスアルファ程度なら不安感は一切ありませんでした。
デザインはタイヤにこだわっているなというパターンでなかなか気に入っております。ここまでバンクさせて見ろ!と言いたげガッツポーズのビバンダム君もいいですね。「ビバンダム君を削ったぞ!」とSNSにアップしたくなります(笑)サイドのMICHELINロゴの背景の細かーい洗濯板のような模様もステキです。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
使ってわかった欠点。
とにかくステップの滑り止めが強烈なギザギザで、滑らないのは良いがブーツのソールを激しく傷める。
画像通りレーシングブーツ(アルパインスターズのスーパーテックR)のソールが4カ月かからず補修必須の削れ方をした。
画像の通り右足はリアブレーキを使うために中央外側がステップでヤられ、土台まで完全に露出。
左足は中央部が深く抉れてきている。
ステップの滑り止めを強くすれば、ブーツへの攻撃性があがるのは仕方ないとはいえ、ちょっと極端過ぎるのでは?と感じてしまう。
ブーツも安いモノではないし、ソール張り替えも結構なコストがかかるので。
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