ユーザーによる ENDURANCE:エンデュランス のブランド評価
エンデュランス(ENDURANCE)は「耐久レース」を意味する英語「ENDURANCE」を由来としています。その名の示す通り、エンデュランス社は耐久レースでの数々の実績を土台に創業いたしました。ホンダ車の専門店として創業し、その後それまでの実績をもとに二輪レース参戦・部品製造開発と二輪レースにかかわる事業を展開してまいりました。そして現在では、タイホンダとの密接な関わりを土台とし、日本国内におけるタイホンダ車の輸入元を務めております。ENDURANCEは今まで進化し続けてきたように、これからも進化を続けてまいります。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価1475件 (詳細インプレ数:1326件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 709 | |
| おおむね期待通り: | 507 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 161 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 56 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| ポジション | 4 |
| 滑りにくさ | 4 |
サーキット専用リアブレーキランプ未対応
逆シフト対応
小柄な方ベビーフェイスをおすすめ
大柄な方エンデュランスをおすすめ
純正マフラーエキパイは不可です。HRCエキパイ必須です。
リアブレーキホースの取り回し変更が必要です。タンクレスです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
色使いが気に入ってます。身長180cmで胴長の私にはノーマルではハンドルとステップの間隔が近すぎて乗りにくく感じたため、ABSに対応している物を探してこれにしました。私の場合、25mmバックの35mmアップが良い感じでした。ペダルの位置や角度も調整出来るため、シフトフィーリングもよく、ブレーキも違和感無く使えており、満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
質感、カラーリングは文句なしです。
ブレーキスイッチのステー角度を少し調整が必要です。
(プライヤーorペンチetc.で、少し曲げます。)
リターンが少し弱いので、汎用リターンバネを一緒に購入し、マスターシリンダーに
取付ける事を勧めます。
ステップ位置は4段階で、取り付け後も簡単に調整可能です。
値段は少し高めですが、高級感があり、満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
Z 125のノーマルステップ位置が少し前よりで、若干ライポジに窮屈感あり初のバックステップを購入してみることに。
レースをする訳でなく、主に街乗り中心なので極端な高機能、派手さは求めないのでシンプル、コンパクト、デザインの好みでエンデュランスをチョイス!
他メーカーの商品は4?5万前後と高額で予算的に購入は無理!(その価格の性能あるのでしょうが!)
普段の街乗り中心でライポジの窮屈感の解消、操作感を少しでも良くなればとの想いで!
三万円代半ばも私にはギリギリ予算内?
しかしステップ位置が100mm 115mm バック、100mm 115mm バックの10mアップのステップ位置を任意で選べ、交換作業も取説が写真&イラスト併設で初心者でも安心して交換取り付け出来るのも好印象!
質感、機能、等も平均レベル以上です!
欠点?難?と言えるか、これは好みによるが、ヒールガードはありません!ステップは固定式。コンパクトな分少し大きめな靴やブーツだと操作に窮屈な印象を受けるかも!
それらを踏まえても充分満足できる商品です!
後は予算、デザインが好みに合えば検討してみる価値がありますよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
コメント(全0件 )