オフブーツを履くと窮屈になるのと、スタンディングで操作しやすいようにチェンジペダルを出来るだけ上に上げるのですが、それも限界があるため、LOWを選択。
幅広になった分、窮屈感は変わらない?(笑)
スタンディング時の安定感は半端ない。
別売りのスプリングが硬く、説明書も無いので付け方が間違ってるのではないかと思ってましたが合ってました。
途方に暮れるくらい硬かった。手痛い。
スプリングの個体差、精度にもよると思います。
片方は嘘のように簡単に取付できたので。
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初めてモタード(オフ系)のバイクに乗ったので純正のステップの位置だとロードバイクとしてはブレーキペダル、シフトチェンジペダルが個人的に高過ぎて非常に操作し辛いのでモタード用に開発されたという本フットペグに交換しました。
1cmアップとのことですがこれでもまだまだ低く感じますが、ブレーキとシフトペダルを調整して個人的に非常に乗り易くなりました。
ハングオフ走行もするので、ハングオフ時のアウト側の足も非常に踏ん張り易いです。
後はなんといっても見た目が非常にカッコいいです。
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5.0/5
シンテーゼ12からコミネのBK-067に靴を履き替えた際、シフトペダルとステップの間に靴が入らなくなった為ステップを後ろに下げようと思いこれを購入しました。
良い点
・ポジションが7点から自由に選べるので自分に合ったポジションにしやすい。
・補修パーツとして1つ1つ部品番号が設定されており、直す時も全てを購入し直さなくても良い。
・CBR250Rのステップは中空ラバー付きだった為、ラバーの付いていないこの商品だと振動が増えるかな?と危惧していましたが、回転数を上げてもそれほど酷くはならなかった。
悪い点
・特になしが価格がちょっと高いかも。
取付け自体は非常に簡単で説明書でも詳しく記載されているので、初心者でも問題なく交換することができると思います。
純正に比べラバーが付いていないので見た目すっきりすると思います。
見た目を変えたい方、ステップをもう少し後ろに下げたい方は買って損はないと思います。
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4.0/5
ステップを回転させて8ポジションの調整が可能になるステップです。
Evoのリアブレーキは位置調整すると誤動作しやすいそうなので、ステップ位置によってはリアブレーキの操作がしにくくなってしまいますので、注意!
ステップ自体の加工はイイです。特に気に入ったのはローレット加工のエッジがしっかりしていて鋭いとこですね。しっかり靴底を噛むのが好みの方にはイイと思います。
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このDRC モタードフットペグは、純正のステップよりも少し短め設計です。
しかし、その代わりにワイド幅が50mmなのでグリップし易くなっています。
私は転倒でステップの下側のペグスライダーを削って傷付けてしまっていますが、交換出来る構造(交換式)になっていますので 安心(?)して削ることが出来ます。(笑)
交換式のペグスライダーはフットペグ本体のプロテクションや赤いアクセントとして、私のお気に入りになっています。
ペグスライダーがあまりにも酷く傷んでしまい交換する際には、リプレースメントスライダー2個入りで735円とお求めやすくなっていますので とてもありがたいです。
参考部品番号(DRC D48-02-999)
なかなか具合の良いクロモリ鋼製のDRCのモタードフットペグですが、右側へ転倒した際には右側DRC モタードフットペグが可倒して踏面のスパイク部分が 純正のブレーキペダル根元側面に当たりスパイク傷が付いてしまい、純正のブレーキレバーがそこから錆びて来てしまいます。それを承知の上でご使用下さい。
右に転けなければ良いのでしょうが、右に転ける方にはオススメ出来ません。(笑)
修正方法としましては、転倒の際に純正のブレーキペダル根元側面を傷付ける右側フットペグのスパイク自体(1本)をグラインダー等で削って無くしてしまえば問題はなくなります。
しかし、今度はそのスパイクを削った痕が錆びて来てしまいますので適切な防錆処理が必要となります。
右側転倒の際にはブレーキペダル根元側面への攻撃性は極めて高い このDRCのモタードフットペグですが、それ以外については なんら特に問題支障なく安心して使えております。
私のこのDRC モタードフットペグに対する総合評価は、★☆★☆★(星5つ)です。
ブレーキペダルの根元側面への攻撃性が無かったら星6つだったんですけどね。
傷付くことが気になる方にはオススメできませんが、自己対応できる方及び傷なんて気にしないよっ!って方にはオススメのDRC モタードフットペグです。
是非とも、あなたの足元を預けてやって下さい。
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JP MotoMart(DURA-BOLT):ジェイピーモトマート(デュラボルト)
JP MotoMart(DURA-BOLT):ジェイピーモトマート(デュラボルト) : SPタンデムステップペグ
¥9,344 (税込)
4.0/5
写真には写ってませんがハンドルバーエンドも同色のブルーに換えているので、それと相まってなかなかミーハーな感じになりました。
個人的には大変気に入ってますし、近所の小さい子供さんたちからの評判も上々です。
ペグ本体以外の部品(スプリング、ボール、ワッシャー、ピン等々)は、純正品が付いていた時のものを全てそのまま使用します。
交換作業も左右合わせて約10分ほどでできるので、お手軽なワンポイントドレスアップになると思います。
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CB1100 SC65 K10 をセパハンにしたのをきっかけに脚が窮屈になったためステップ変更を検討しました(身長180cmあります)。バックステップは高価なためマルチステップを購入しました。取り付けで少し面倒なのは割ピンを外すことくらいです。
純正左ステップの取り外しにはチェンジペダルのボルトも外す必要がありました。気になるポジションは上後方向にセットしましたが大変満足しています。
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3.0/5
CB400SFに取り付けました。選んだポイントは値段と可倒式であること、複数のポジションから選べることです。まず取り付けについては簡単でした。割ピンを外してシャフトを抜き、ステップを取り換えてシャフトと割ピンを組むだけです。割ピンもついてきて別に準備する必要がないため便利でした。
ポジションについては構造上、前方向へは大分移動できるのですが、後方向へはあまり移動できません。また、バックステップキット等と異なりステップのみ移動し、ペダルは純正位置のままなので慣れるまでは注意が必要です。
また構造上純正ステップより外側へ張り出すようになるため、こちらも慣れるまではペダルの操作時に違和感があります。しかしバックステップキットと比べると値段も安いですし、コストパフォーマンス的にはいい商品だと思います。
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4.0/5
ノーマルのステップでは、ブレーキ側の足首が窮屈で、ステップを少し高くしたくこちらの商品を購入しました。
取り付けは15分ぐらいで取り付けられました。
取り付け後のインプレですが足首も楽になり、グリップも良く踏ん張りがききいい感じです。
私は足が大きいので気になりませんが、ステップの位置だけ変わるので、ステップを後ろぎみにするとペダルは遠くなります、足の小さい人は注意が必要かも?
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4.0/5
アエラのステップはMH900e以来2つ目。
購入の決め手はブレーキとシフトペダルの支点にベアリングが組み込まれていること、ニーグリップ時に膝がちょうどいいところに来そうだから。
ベアリングは、力のある足で操作するものなので劇的変化はないが、タッチの繊細さに期待があった。剛性感は十分。動かす時の抵抗はゼロです。精密感は高い。
デザインは、以前のMH900e用と同じ系統で、今となっては古さを感じます。基本平面の組み合わせ、フライス盤で上手に削りました、という感じ。
デザインが最新のパニガーレでは、純正オプションのバックステップの方が正直数段かっこいいかな。ステップは可倒式ではないが、滑り問題は解消。
取り付けマニュアルは写真もなくわかり易いとは言えない。せめて組立て図は。
右側はブレーキランプスイッチの配線が足りず、ステップ位置が一番上でないと無理?という感じ。ケーブルを引っ張ってみたが殆ど余裕なしできつすぎ。ブレーキマスターは純正流用。
左側、シフトリンクを外すのにクラッチホースが邪魔になる。ホースを外すとオイルが出てエア抜きが面倒なので、レリーズ本体を外した方が楽。アンダーカウルを外す必要があるがホースを外すよりはマシです。
オートシフターのスイッチ部も純正流用するので、この入れ替えが若干大変。マニュアル通りスイッチを外して熱を加えて外したほうがいい。ヒートガンがなければガスコンロで軽くあぶる。
マニュアルではバイスグリップ?で押さえて回しているが、キズが付く。メガネレンチのほうがいいです。なぜバイスグリップなのか意味不明。
自信のない人はショップに依頼しましょう。ロックタイトなども必要ですし。
シフトペダルの位置は調整範囲が偏っているために、下げ側が厳しい。完全に組んでしまうと調整ロッドが支持金具の裏側に来てスパナが入らず調整できない。そのため仮組してからバイクにまたがり調整、一旦外して本締め、それから車体に取り付ける感じ。
ポジションは、まず不満だった膝の位置があがり、ニーグリップがしやすくなった。ブレーキング時の体の保持はかなり楽になった。ハングオフで膝摺りするような乗り方でも、外足の膝位置がタンクの凹みにマッチしてぶら下がり易く安定方向。
この位置で慣れたら、逆チェンジもやってみたい。
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このインプレに追伸です。しばらく乗った後の感想です。位置は一番上、一番前にしていたのですが、膝の曲がりがきつく、1時間くらい乗ると痛くなるようになりました。ノーマルの時は全く痛くなることは無かったのですが。そのため、一番下の位置にしてみました。結果、膝の痛みは無くなりました。これは人によると思いますが。ブレーキ側は、スイッチケーブルが短かくて届かないので、サイドカウルを外してルート変更し、なんとか届くようにしました。コネクタの向きなど変えるとなんとかなりますが、ノーマルのままだと全く届かなくなります。
シフト側ですが、リンクの長さ調整はステップ位置が下に来る方が調整幅は広がり、理想の位置に持ってくることができるようになりました。ただし調整するにはシフトリンケージを取り外さなければならず、そのためにクラッチレリーズの取り外し、さらにそれを外すためにアンダーカウルを外さないといけません。カウルはずらすだけでなんとかなりましたが、結構面倒です。いじっているうちに要領を得てそれほど苦ではないですが。
また黒色を買ったのですが、すぐに摩擦でアルミ地が出てきちゃいます。
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