| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
足回りは特にカスタムで気になるところですね。
車体開発メーカーは時間と、お金をかけて試行錯誤し、決定に至ります。
世に生み出された時点で完成されています。
そこからさらに自分好みに仕上げられる喜びを感じられる、そんな人達にお勧めですね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
節約を重ねて購入したオーリンズ TTX39。なのに取付作業が面倒で久しく部屋の隅に寝かしておりました。この度やる気をスイッチを強制的に入れ、ようやく装着まで辿りつきました。
まず購入動機ですが14Rのカスタムといえば、定番のオーリンズ。純正採用されているくらいですから、これ以外の選択肢は考えられませんでした。
アジャスターの装着位置も純正と同じにできるのも魅力。
そういう訳でパーツリストを眺めて純正部品のステー、クリップ、ボルトなどを別途購入しています。
そして装着ですが、まず最初にセンタースタンドで車体を持ち上げる必要があります。
この時ばかりは燃料をフルに入れておいたことを後悔。かなり重い。
次に純正サスペンションの取り外し作業に入りますが、サスペンションにかかる荷重を抜くのにスイングアームを持ち上げる必要がある為、ジャッキをかけておきます。
純正サスペンションの上部ボルトを外し、その後、ロアリンクアームと下部ボルトを取り外せばサスペンションが取り外せます。想像以上の勢いでサスペンションが自由落下してきますので、うっかり固い地面に落とさないように注意が必要です。
付帯作業のロアリンクアームの取り外しも一人で作業するのは大変でした。
ロアアームは構造上ボルト&ナットで締結されているため、どちらか片側を回転しないようにする必要があります。幸いにも超ロングスパナを持っていた為、地面を使ってどうにか対処しています。
取付は基本逆の手順を行うだけですが、TTX39はタンク一体形状でサイズが大きい分、下からすんなりと入りません。
知恵の輪ように色々な角度でアプローチしてなんとか入る感じです。
次に上部の位置だしのために超ロングのドライバーを貫通させておけば下部ボルトとロアアームを取り付けるのが楽になります。
上下の締結を規定トルクで締め付ければ本体の装着は以上完了です。
プリロードアジャスターの取付は純正を参考にしてステーを最初に取付します。
アジャスターをステーに取付けする際にはワイヤーケーブルがサスペンション、車体などに干渉することなく、またケーブルを急な角度で曲げたり捻ったりすることがないように注意して作業します。
クリップはアジャスターのケーブルがフリーに動いてしまう位置に取り付ければ以上終了です。
使用した感想。
純正もよく出来たサスペンションなのでこれといった不満はありませんでしたが、やはり乗り比べてしまうとオーリンズ TTXの方がきめ細かさとよく動くサスペンションなので路面の追従性が良く、洗練された乗り味という印象を受けます。
プリロード調整が格段にしやすくなったので、荷物の重量に合わせて都度調整が可能になったのが一番の恩恵かもしれません。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
さすがオーリンズって感じです。純正からの変更でしたが、走行し始めてすぐに安定感があり、多少の路面の悪さは問題ありませんでした。少々荒い走行でもしっかりと路面をとらえ、安心感が半端ないです。購入してよかったです。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
2020年式NINJA1000SXに取付。
メーカーより、まだ適応表示はされていないが普通に取付できます。
誰もが書いている通りの性能です。
細かなセッティングはできないですが、普通に走るには十二分な性能です。
純正リアサスの嫌な固い突き上げが無い為、交換して後悔はしないと思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
高速道路での直進性の向上と、コーナリングでの安定感はノーマルサスと比較すると誰でも体感できると思います。デザインもシンプルでSRには最適です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
昔ゴリラに乗っていた頃タケガワを愛用していましたので購入しました。交換してみたところ純正とは明らかに違い走りが劇的に変わりました。
純正に比べ剛性が高く固さも5段階ですのでステージに合わせて走りを楽しめます。
走りだけでなくルックスも変わりましたので購入してよかったです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
憧れのオーリンズ遂に装着しました!あまり見かけない、ブラックラインを選びました。値段はさすがに高いですが、見た目は勿論、下手くそな自分でも違いが分かりビックリです?なんと言っても乗り心地がしっとりして大満足です?
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 5 |
このv-maxを見てわかるように、私は人と被るのがあんまりすきじゃありません。
NITRONもそんな理由から選びました。
当初は、ハイパープロの真っ黒のサスを入れようと考えてましたが、NITRONにも黒っぽいのがあったんで急遽そっちにした感じです。
NITRONは、独特な色しかないものとばかり思っていましたが、これはかなり良いですねー。
使用感はヤ○オ○で買った1万サスとは、偉い違いでした。
私はサスの良し悪しはあんまりわからない感じですが、そんな奴にもわかるくらい違いがありました。
動きも良いし、ギャップを踏んだときの感じもスッっと走ってくれますね。
コレからは、サスセッティングを勉強して煮詰めてみたいですぬ。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
跨った感じは硬いが、実際に走行するとよく粘り、しっかり追従してくれる。
ライディング技術はないが、安物のそれらとは比べ物にならないほど旋回性能が格段にいい。
中途半端なものを買うならこちらの商品を初めから買うことをおすすめします。
外装は2種類あって、自分が持っているものは1昔前ので若干派手。買うなら現行のシルバー1色がよくマッチすると思います。
よくブログやなんかに逆に取り付けている人が居ますが、せっかく良いものなので取付方向は、しっかりと説明書を読んで取り付けて下さい。勿体ないです(性能が変わるのかは不明ですが、指示どおりがや杯十分性能を発揮できると思います)
いい値段するだけあって本当に素晴らしいですよ。
純正より1ミリ程度短いですが無加工で簡単に取り付けられます。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ただしオイルキャップが回せない位置にリザーバータンクが付いてしまう為、オイル交換時はタンクを後ろにずらす必要があります。私は最初から後ろにタンクをずらして装着してます。
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