ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5804件 (詳細インプレ数:5646件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2620 | |
| おおむね期待通り: | 2035 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 223 | |
| お話にならない: | 121 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
とりあえずノーマルセッティング(#15 油面125mm)で組んだところ、ぜんぜんストロークしないオンロードバイクみたいなサスになってしまった。
油面を155mmまで下げ、プリロード(カラー)を2mm短くしたら、低負荷でもスッっと入り、奥で踏ん張る良いサスになりました?
フロントが強くなったぶんリアもザグ出ししたけど、負荷がかかると後ろ下がりになる感じがあるので、そのうちリアも強化スプリングにしようかな。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 2 |
良い点
車高が上がる(約10 mm)
悪い点
ショックが大きい(当たり前)
フォークオイル交換と合わせて、スプリング交換作業はショップにお任せしました。
リアサスをMD38のものと交換していますが、車高がさらに10 mm上がりました。
縁石を超えて試してみましたが、やはり衝撃がガツンと来るようになりました。
オフロードではまだ試していませんが、段差等でそこ付きする不安は減ったと思います。
ただリアがノーマルのままだと、乗った時にめちゃくちゃリアが沈みます。フロントが縮まなくなった分、リアに来ている印象です。
リアとの同時交換をお勧めします。
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5.0/5
セローのフロントサスがやわらかすぎて、ブレーキを握るたびにフロントサスが沈み込むため長時間乗車するととても疲れました。
とりあえずこちらのスプリングと純正のスプリングを交換しました。
オイル等は全く交換、調整等はしていません。
交換後、明らかにフロントサスが硬くなり、ブレーキング時の不快なフロントサスの沈み込みが少なくなりました。
セローがオンロード向きになりました。
走行時のハンドルの振動も減ったような気がします。
ツーリングセローが益々ツーリング向きバイクに変身して、私には良い買い物でした。
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3.0/5
ノーマルよりもコシが出て底着きしないしハードにブレーキングしても純正より破綻しません。もっと限界値や走破性をあげたいとか乗り心地、ブレーキングに不安感のある方はおすすめです。残念なのが販売元でセッティングデータを出していないということ。説明書にはスプリングの向きしか書いていない・・・せめて粘度と油面の目安だけでも出して欲しいものです。
なのでショップに依頼される方は注意が必要です。
ただつけた方のインプレセッティングを参考に試してみたらドンピシャでしたw(G-10 油面145mm)
リアはフロントにあわせてプリロードを締めて行けばバッチリです。
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