ユーザーによる SKF:エスケーエフ のブランド評価
欧州至上最強フォークシール!スタンダード比20%以上フリクションを低減!さらに耐久性も大幅UP!モトクロス、エンデューロ、トライアル、ロードレース、ストリート、フィールドを選ばず全てのカテゴリーをカバーする、SKF (エスケーエフ) フォークシールキットです!
| 総合評価: | 4 /総合評価123件 (詳細インプレ数:120件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 47 | |
| おおむね期待通り: | 46 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 17 | |
| もう少し/残念: | 5 | |
| お話にならない: | 8 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
純正対比でオーバーホールした時に動きは大変良くなりました。
抵抗が少ないと言う事で、オイル漏れの可能性は高くなりますが
効能で軽く動く様になるのと引き換えです。
締めが弱くなるのでインナーチューブのメッキにも優しいかもしれません
これは継続して見て行く必要は有ると思います。
搭乗時細かいギャップを拾っているのが分かるようになりました、すぐ慣れてしまいましたけど、悪い事では無いと思います
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
右側が抜けたのを機に左右交換しました。在庫ありだったのと、如何にも替えましたー、みたいなのは嫌いなので黒色を頼みました。
来た商品は以外と硬く、オイルシールって柔らかいと思っていましたがそんなものなんですかね?
ともあれ当然漏れは止まって、オイルシールのおかげか同時に替えたオイルのおかげか、動きがスムーズになった気がします。
左右で8000円オーバーはちと痛いです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
2度目の購入となります。使用2年半のハード使用でオイルが滲んできました。フロントサスのフリクションを減らし動きは良くなっているものの、耐久性が犠牲になっていると思います。しかし、競技用のパーツはオーバーホール考えると、2年持てば良い方なのかもしれませんね。
コレを機に純正に戻そうと思いましたが、ダウングレードする勇気がありませんでした。一度使うと戻れない性能です!
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
9年目にして初めてのフロントフォークのオイル漏れ。SFKこそ最高峰のシールと聞き使ってみました。性能差は、わかりません。ただ安心感とグリーンの優越感が対価ですかね。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
CB400SBに使用。部品は全てノーマル。
シールの抵抗の少なさはすばらしく、組付け時にも軽さが実感できる。
走行した感じではフォークの動きが分かりやすくなった。
ダストシールが1年足らずでひび割れが発生。オイル漏れは無かったものの組み替えの機会に純正に戻した。
頻繁に変えられるなら良いが、安いものでも無く、手間も考えると余りお勧めできない。
性能を求めるなら間違いなくお勧めできる。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
他の方のインプレでもありますが、純正シールに対し滲みは多くなりました。
しかし、小まめに掃除するのが習慣付いてるので気にはなりません、放置するとドロドロになるかもしれません。
フリクションに関しては打ち込む時点で純正と異なり軽い(スライドハンマーが要らないんじゃないかと思うほど)、フルードを入れる前の単品でのフリクションも激減でした。
恐らく、乗り味にも効いているんでしょう(オーバーホールで変更点が多い為断言は出来ません…)
不満点は価格くらいです。
恐らく純正同等の耐久性は望めず価格も倍近い…小まめにオーバーホールする方向けと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
フロントサスは前回カートリッジ式にバージョンアップしていましたが、さらなる性能向上のため、フリクションロスを抑えたシールキットに交換しました。たかがサスのフリクションロスですが、ちょっとしたパーツでサス自体の性能がフル活用出来る。抵抗の差は動画を見れば一目瞭然です。
交換後に乗った感想は、サスがスムーズに動くようになり、ダンパー調整の差が繊細に現れる様に感じました。サスの細かいセッティングが出せるし、無駄な抵抗があれば除去したいですよね。
価格は純正の約2倍しますが、サスの性能を追求するなら是非とも変えたいパーツすよね。
注意点としては、1台分は2個注文しないとだめですよ、1個だと片側分になります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
まず一つ言えるのは高い!
良いものは高いのが世の常とはいえ・・・2個で8千円越えはキツイ・・・
とはいえ動きの良さは感動的です。
フォークインナー単体に純正のシールを付けて持ち上げると、純正は当然クッと取り付けた位置で止まります。
ですが同様にSKFのシールを付けて持ち上げると、スーっと落ちていくんですよね。
それだけでどれだけフリクションが減るのかわかるというものです。
まぁ純正は耐久性をしっかりと求められていますから、インナーアウターのクリアランスにダストが入らないようにクリアランスを取っているでしょう。
そのあたりはさすがの社外品ですね。
組み付けて、車体をスタンド外して真っすぐにした時にその違いが分かります。
スッとフォークが入る。今までより明らかに入る感覚が結構感じ取れます。
峠区間でブレーキングの初期荷重、遊びを取るレバー操作でフォークが軽くスッと入る感覚が、初めて感じ取れました。しっかりと制動をかけ終わり、車体の向きを変えた後の立ち上がりのフォークの動きはさすがにわかりませんでした(笑)
アドバイスを頂いていたので、フォークオイルはすこーし粘度を上げたのが大正解。
プリを以前より1回転締めて、スッと入ってじわっと粘る自分の理想とする脚に近づいたと思います。
耐久性というか、厳密なシール性については・・・
まぁこれだけローフリクションなら当然なのかもしれませんが、乗り終わったあとにはうっすらオイルが滲みます。毎回バイクに乗り終わったあとはフォークのふき取りをしているので、余計に気になっただけですが、そう考えるとやはり純正に比べて、密閉ということでは劣るのでしょう。
しかし密閉性=耐久性ではないので、SKFのフォークシールの耐久性はこれから見るという感じですね。
一番のメリットは、サスセッティングがやりやすくなったことです。
変な抵抗が今まであったのだな、とよく理解できるぐらい、調整したときの変化の大きさが出るようになったので、よりセッティングを追い込めるようになり、以前と同じコーナーが以前より早く抜けれるようになりました。
フロントフォークの動きがわかるようになると安心感が段違いです。
はっきりいって最初に言ったように高い!
でもそれは性能の証でもあるとはっきりと言えます。
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4.0/5
かねてから興味のあったシールキットです。オイルシールとダストシールが1個ずつ、なので2セット買う必要があるのでご注意を。
装着してきちんとキャリパのピストンも揉みだしたはずなのに・・・
走行後最初のブレーキで従来よりスッとフロントが沈み込んだため、「ピストン出すの忘れたか!?」と焦りましたが、これが純正とのスムーズ差と実感。フリクションが少ないのは間違いないらしく、サスが細かく動いているのが分かります。乗り心地も非常によくなりました。
サスのチタンコートしてればさらにフリクションロスが少なくなるそうですが、シールだけでこれだけ乗り心地が良くなるとは驚きです。
色付き(緑?)を購入したため所有している実感があります。
値段が2セットで8、000円以上、というのが6、000円程度だったら★5つなのですが・・・
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