TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア
TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア : TGRサスペンションフルード フォークオイル 【10W】
¥3,630 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
YZF-R25(RG43J)の倒立フォークのオーバーホールにて使用しました。
WebikeのAIではヤマルーブのS1が標準らしいのですが、そこからするとかなり硬めのオイルになります。
しかしながら違和感を感じるほどではなく、むしろフワフワしたノーマル状態のフォークがしっとりとして、減衰圧を感じられるようになりました。コーナーリング中やブレーキング中でもピッチングを抑えて安定したフロントの状態を作ってくれます。人によるかもしれませんが標準と言われるS1では柔らかすぎる気がします。
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/56-60kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
サスペンションオイル昨今は値上がりが激しいが本品は手頃な値段だったので購入。
ホンダのクロスカブに使用してみたが、まったく問題なし。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 0 |
| 性能持続性 | 0 |
【使用状況を教えてください】
先ほどの「DRC フロントフォークオイルレベルゲージ」を用いたフロントフォークのフルオーバーホールおよび、サスペンションの減衰力チューニング(セッティング変更)のために購入しました。
サスペンション専門ブランドであるハイパープロ(HYPERPRO)が専用開発した低フリクションオイルを採用することで、フロント周りの追従性を高め、乗り心地とコーナリング性能をワンランクアップさせる目的で導入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
純正オイルからの交換直後から、インナーチューブのストロークが極めて滑らか(低フリクション)になったことがはっきりと体感できました。
ハイパープロのオイルは温度変化による粘度変化(熱ダレ)が非常に少ないのが特徴です。ハードなブレーキングを繰り返すような過酷な状況や長時間のライディングでも、初期のしっかりとしたダンピング(減衰力)がタレることなく持続します。フォークが沈み込んでからの「踏ん張り」と、戻る時の「しなやかさ」が高次元で両立しており、フロントタイヤの接地感が圧倒的に分かりやすくなりました。
【期待外れな点はありましたか?】
サスペンションを知り尽くしたハイパープロの専用ケミカルですので、性能面での不満や期待外れな点は一切ありません。価格は一般的な純正オイルよりやや張りますが、それに十分見合う「上質な足回り」を提供してくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. 古いオイルの「完全排出と洗浄」が絶対条件
劣化してヘドロ状になった古いオイルや金属粉がフォーク内部に残ったまま新しいオイルを入れてしまうと、本来の低フリクション性能を100%発揮できません。オーバーホール時は古いオイルをしっかり抜き取り、必要であればパーツクリーナー等でインナーチューブやカートリッジ内部を徹底的に洗浄・乾燥させてから新品を注入してください。違うメーカーのオイル同士が混ざるのもNGです。
2. 粘度(番手)の選択とブレンド
フォークオイルは粘度(番手)によってサスペンションの硬さ(減衰力)がダイレクトに変化します。本製品(品番:22001200=SAE #20相当)は比較的硬めのセッティングに向いていますが、純正の指定粘度から極端に離れた番手を入れると、サスがガチガチになって跳ねてしまうリスクがあります。もし自分にとって理想の硬さ(粘度)がない場合は、同じハイパープロの違う番手のオイル(#10と#15など)をビーカーで正確にブレンド(混合)して、中間のオリジナル粘度を作り出して微調整するのがセッティングの醍醐味です。
3. 妥協のないエア抜き
先ほどのレベルゲージの際にも触れましたが、注入後はダンパーロッドやインナーチューブをゆっくりと何度もストロークさせ、内部の空気を完全に押し出してください。オイル内に微細な気泡が残ったままトップキャップを閉めてしまうと、走行時に減衰力が発生せずフワフワした危険な乗り味になってしまいます。ストローク後は気泡が完全に上に抜けるまで、焦らず数十分ほど静置するのが完璧なサスを組み上げる鉄則です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
先ほどの「DRC フロントフォークオイルレベルゲージ」を用いたフロントフォークのフルオーバーホールおよび、サスペンションの減衰力チューニング(セッティング変更)のために購入しました。
サスペンション専門ブランドであるハイパープロ(HYPERPRO)が専用開発した低フリクションオイルを採用することで、フロント周りの追従性を高め、乗り心地とコーナリング性能をワンランクアップさせる目的で導入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
純正オイルからの交換直後から、インナーチューブのストロークが極めて滑らか(低フリクション)になったことがはっきりと体感できました。
ハイパープロのオイルは温度変化による粘度変化(熱ダレ)が非常に少ないのが特徴です。ハードなブレーキングを繰り返すような過酷な状況や長時間のライディングでも、初期のしっかりとしたダンピング(減衰力)がタレることなく持続します。フォークが沈み込んでからの「踏ん張り」と、戻る時の「しなやかさ」が高次元で両立しており、フロントタイヤの接地感が圧倒的に分かりやすくなりました。
【期待外れな点はありましたか?】
サスペンションを知り尽くしたハイパープロの専用ケミカルですので、性能面での不満や期待外れな点は一切ありません。価格は一般的な純正オイルよりやや張りますが、それに十分見合う「上質な足回り」を提供してくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. 古いオイルの「完全排出と洗浄」が絶対条件
劣化してヘドロ状になった古いオイルや金属粉がフォーク内部に残ったまま新しいオイルを入れてしまうと、本来の低フリクション性能を100%発揮できません。オーバーホール時は古いオイルをしっかり抜き取り、必要であればパーツクリーナー等でインナーチューブやカートリッジ内部を徹底的に洗浄・乾燥させてから新品を注入してください。違うメーカーのオイル同士が混ざるのもNGです。
2. 粘度(番手)の選択とブレンド
フォークオイルは粘度(番手)によってサスペンションの硬さ(減衰力)がダイレクトに変化します。本製品(品番:22001200=SAE #20相当)は比較的硬めのセッティングに向いていますが、純正の指定粘度から極端に離れた番手を入れると、サスがガチガチになって跳ねてしまうリスクがあります。もし自分にとって理想の硬さ(粘度)がない場合は、同じハイパープロの違う番手のオイル(#10と#15など)をビーカーで正確にブレンド(混合)して、中間のオリジナル粘度を作り出して微調整するのがセッティングの醍醐味です。
3. 妥協のないエア抜き
先ほどのレベルゲージの際にも触れましたが、注入後はダンパーロッドやインナーチューブをゆっくりと何度もストロークさせ、内部の空気を完全に押し出してください。オイル内に微細な気泡が残ったままトップキャップを閉めてしまうと、走行時に減衰力が発生せずフワフワした危険な乗り味になってしまいます。ストローク後は気泡が完全に上に抜けるまで、焦らず数十分ほど静置するのが完璧なサスを組み上げる鉄則です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
ハードエンデューロに使ってる車輌に入れたが、柔らかさとサスの動きが相性合うかと思います
微調整は減衰で行けると思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
梱包が丁寧でビックリした。
SHOWA43mmなのでShell Advance Fork 7.5との指定、んなもん売ってないのでAIにて検索。
Fork oil level: 108 mm
Measured with fork fully compressed
Spring installed
Oil: SHOWA SS-8
スプリングを入れた状態で油面108mm
と…これから作業します。
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TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア
TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア : TGRサスペンションフルード フォークオイル 【10W】
¥3,630 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 3 |
テクニクスのスプリングを入れているのでフォークオイルもテクニクスのものを入れました。次回は5Wと混ぜて様子をみてみます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
フロントフォークオイルの選定と交換は、バイクのフロントサスペンションの挙動を激変させる最も費用対効果の高いチューニングです。メーカー指定の純正オイルをそのまま使い続けるのも安心感がありますが、走るステージや乗り手の体重、好みのフィーリングに合わせて粘度や銘柄を使い分けることで、愛車のフロントフォーク本来の、あるいはそれ以上のポテンシャルを引き出すことができます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
フォークオイル選びで最も重要であり、同時に最もライダーを悩ませるのが「動粘度」の存在です。パッケージの「10W」という表記はあくまで目安に過ぎず、実はメーカーによって実際の硬さは全く異なります。例えば、ある海外ブランドの7.5Wが、国産メーカーの10Wよりも遥かに硬く粘り気があるということは日常茶飯事です。
【取付けは難しかったですか?】
実際に様々なメーカーのフォークオイルを試し、サーキットから市街地、荒れた峠道まで走り込んでみると、パッケージに記載されている「5W」や「10W」という数字だけでは決して推し量れない、各ブランドの設計思想や明確な性能差が肌で感じられます。
【使ってみていかがでしたか?】
冬場の走り出しの極寒ステージから、夏場の過酷な渋滞路まで、フォークが温まる前と後での減衰力の変化が極めて少なく、常に一定の乗り味を提供してくれます。作動感は非常にしっとりとしており、路面の細かいギャップを綺麗に吸収してくれるため、長距離ツーリングでも疲労が溜まりにくいのが美点です。
【付属品はついていましたか?】
ストリートユースを中心に圧倒的な信頼感と扱いやすさを誇るのが、カヤバ(KYB)やショーワ(SHOWA)といった国内サスペンションメーカーの純正オイルです。これらのオイルは、日本の四季における激しい温度変化に対して非常に強いという特徴を持っています。
【期待外れな点はありましたか?】
シール類への攻撃性も低く、フォークの寿命を最大限に延ばしたいストリートメインのライダーには、やはり純正系がベストセラーである理由がよく分かります。一方で、よりダイレクトな接地感や、スポーツライディング時の圧倒的な踏ん張り感を求めるのであれば、オーリンズ(ÖHLINS)やモチュール(MOTUL)、ワコーズ(WAKO'S)といったハイパフォーマンスオイルの存在感が際立ちます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
オーリンズのフロントフォークフルードは、一度使うとその圧倒的なフリクションの低さに驚かされます。フォークがストロークし始める瞬間の「カチッ」とした微小な引っかかり感が完全に消え去り、まるでシルクの上を滑っているかのように滑らかにインナーチューブが動き始めます。
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
友人のAC13 マグナ50のフォークオイル交換に使用しました。
友人のマグナ50は走行38000kmでヤレが目立つので、ブレーキやステムを見るついでにフォークオイルも交換する事にしました。
ヤマハのサスペンションオイルはほんの少しだけ他社より柔らかい感じで、価格も安く柔らかな乗り味がアメリカンバイクにマッチして好みだったのでホンダ堂ですが最近愛用しています(笑)
排出したフォークオイルと新品を比べると文字通り雲泥の差で内部も汚れていましたが…分解整備できるほどお金を掛けられない状況だったので1回目の投入はフラッシングで汚れを排出し、2回目の投入でエア抜きと油面調整を行いました。
フォークオイル交換時はダストシールを外してインナーチューブを花さか爺Gのメッキ用コンパウンドで磨き、オイルシールの延命処置でゾイルのラバーグリスを塗布してストロークし溜まった汚れを排出しています。
交換後は劇的に動きがよくなり、友人も乗り心地だけでなく制動後のブレーキリリース後のフォークの戻りがよくなり乗りやすくなったと喜んでいました(笑)
サスペンションがしっかり動くバイクは意のままに操れて楽しいので、オイルシールから漏れがなければ分解整備までせずとも中のオイルだけ交換するだけでも十分効果的だと思います。
オイルの劣化を抑えるにはフォークブーツがオススメで、ダストシールだけでは防ぎきれない洗車や雨天走行時の湿気の侵入やチリやホコリ等の異物の侵入もある程度防げるので劇的に長持ちします。
ブーツがあればインナーチューブにラバーグリスを塗布して錆止め&躍動部の潤滑もできるので一石三鳥です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
サーキット走行で使用しているCBR250Rに使用。
バイクを購入してからオイルを変えてないのと固くしたかったため購入。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。
【使ってみていかがでしたか?】
オイルを変えたことで少しカッチリしたフィーリングになった気がします。
【注意すべきポイントを教えてください】
無し。
【他商品と比較してどうでしたか?】
分かりません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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